>>344
ありがとうございました。答えは奇数個で、しかも1個ですね。

すこし拡大して、
2n-p=qでnは2以上の整数。pqはともに素数とする。
nが素数のとき
pの解は奇数個存在し
nが素数ではないとき
pの解は偶数個存在することを証明してください。