関数f(x)が区間[a,b]で連続。区間(a,b)でつねにf'(x)0ならばf(x)は
 区間[a,b]で増加
(a,b)で増加するからと言って、増加範囲に含まれないa,b1点だけで減少している可能性もあると思うが。

ω=(-1+i√3)/2とω~について
ω^nの値を求めよ
n=3k,3k+1,3k+2と場合分けしていくんですが、
n=3kの時のkの値が(k1,2,3…)で、k=0が含まれてないのはナゼでしょうか。

y=xなどの関数で、両辺をxについて微分するなどとある場合、
yはxを変数とするので、yも微分する。と解釈してたのですが合ってますか。

増減表を作るときたいがいはグラフの形(最初下って行って上って行く等)を考えて書くもんなんですか?
つまり、f'(x)のグラフを想像するものなのかと。最初に。

f(x)=x^3がf(0)が極値でない理由もやっぱり二次関数のグラフを考えて、最小値が0だからと考えるんですか?

y=e^-x^2。
y'=-2xe^-x^2,y''=2(2x^2-1)e^-x^2になるのはナゼ?
また、増減表。グラフがわからないのにy',y''の最初が+だとわかるのはナゼ?

y=x^2/x-2から、y',y''を求めるとき、いちいち全部展開するの?そのままできないの?

f''(x)が連続ならf''(a)>0ならばaの近くでつねにf''(x)>0・・・って
何でだっけ…?