カントールの理論はフロイトの心理学と同じで、
無価値。

後世による再構築が必要。
そして、それはまだ完全にはなされてない。
対角線論法なんて、有理数が可算でないことを示しただけ。
無限の大きさはいかようにも捉えられる。

偶数の集合と自然数の集合の大きさが一致するなんて、
フロイトの肛門心理学と同じで、ただの詭弁に過ぎない。

有限集合の定理のひとつである
E∈N⇒num(E)<num(N) (ここでnum(Z)は集合Zの要素数を返す。)
を否定するような無限集合の要素数(濃度)に関する定義が
はたして妥当だといえるのだろうか?