(1) P ∈ PowerSet(P)
(2) P-{2} ∈ PowerSet(P)
(3) P-{2} ⊆ PowerSet(P)

全部真だろ?
だが、P-{2}は
「2を除く全ての素数を含む集合」だから、
対応するQの元を得ても演算が無限回になる。
その操作を許すのか?と、俺は問うただけ。

で、その演算結果は無限だから、自然数であっても自然数で無くてもどちらでもよくなる。

i)自然数で無いっていうなら
>>402-403は偽になるが、逆に自然数の大きさの限界を認めることになり、
どの自然数よりも大きな偶数の存在も認めざるを得ない。
1対1対応が腐って、お前らの負け。
ii)自然数だっていうなら、>>402-403は真だし、お前らの負け。
終わりだよ。

それでも素数集合は限りなく有限に近いとかして矛盾を回避するなら、
カントルの話は好きなときに都合のいい無限の扱いを
を選べる非数学的、宗教的なものだよ。


>>438
>高々有限な部分集合
素数の集合が有限だとでも言うのですか?