おいおい、まてや。今日は自演なんかしてねーよ。
ちょっと出かけてただけだ。

>>247
確かにその辺誤解してた部分はあるな。ご指摘ありがとう。
だが、242の
> 「どのnよりも大きいEの元が存在する。」間違い無いよな。
>となると当然
>偶数でありかつ、全ての自然数より大きい、
>すなわち自然数でない数の存在を認めることになるわけだ。

の部分は自然数も偶数も順序を持つわけだから

あるn_0より大きいe_0が存在する。
次にn_0<n_1で
あるn_1より大きいe_1が存在する。
次にn_1<n_2で
あるn_2より大きいe_2が存在する。
・
・
・
全てのnより大きいeが存在する。

となり∀∃ →∃∀もOKと言えると思ったのだがな。
何故言えないのだ?
無限を都合よく解釈するからだろ?

無論、矛盾を導くためだから、最後の行は偽なわけだが。