>>233
しかしまぁ、実に大量誤解をしていますね、なんというか誤解の権化だな。

>ペアノの公理はいいよ。Nが無かったら、極限操作もできない。
こらこら、しっかり定義読め・・・・

>その命題関数P(x)が真になるようなxの集まりとして集合を定義するなら、
コラ!!人がせっかく「入れ物何か」では無いと説明してあげているのにいきなり無視かよ・・・ったく
そんな調子で集合論の公理みてるから、だんだん迷走してゆくのですよ。

>だが、Pの実体がただの命題関数であるならば、どうやって要素を取り出す?
当然取り出せません、取り出すためには別途性質を付加する必要があります。

>無限回の操作を一度もしないで、どうやって
>無限個の要素同士の一対一対応を考えられるのか?
無限回の操作を一度もしないで当然出来ます。

しかし、これでは一対一対応どころではないな・・・・