貴様の方がウザい。

カントルの無限集合の話なんて嘘八百だからね。
現在の手法で「簡単な集合論の問題」を
解いたとしても100年後には絶対通用しないよ。

もっと合理的な無限集合の濃度の定義を誰かが発見したら、
すぐに飛んで行く様な
薄っぺらい理論さ。

「集合論のありがたさ」って言うけれども、
有限集合論は理論として完成されて、十分有益だと思うが、
無限集合論となると
(偶数の要素数=整数の要素数)となるような理論を使って
実学的に何か他の分野で有益な結果が得られるのか?
他の分野の科学を混乱に陥れるだけではないのか?