>>153
確かに。
だが、別に致命的なものではない。
M_n⊆M_(n+1)
を加えれば済むだけ。
>>155
nの値に拠らず常に偽の命題列が真になりえないことを
証明できない人がいるのですか?

>>152
それはb(n)とa(n)の差が添字nに従属してる場合だろ?
そりゃ=にもなりうるよ。
差が一定だったら?
a(n) < b(n)⇒lim a(n) < lim b(n)
は当然だろ?縮まり得ないんだから。
>>150の真偽列は添字nには無関係に偽なわけだが。

> それにE⊂Nが偽だとするとき、Eには入るけど、Nには入らない偶数ってたとえば
>どんなのがあるの?
数として表現できないが、Nの最大値の二倍がそれにあたる。
EとNの1対1対応を認めるということは全てのn∈Nに対して
2n∈Eが存在するわけで、
これはすでにNの可能性を超えた偶数の存在を認めていることになる。
だからEがNの真部分集合になり得ないと言ってるの。
1対1対応を認めなければこんな矛盾は起きない。

濃度の定義は矛盾に満ち溢れていると言いたい。
馬鹿げてる。こんなクソ理論、大学で教えるな!

寝る。