>>144

その収束の定義は正しいが、

>nの値に関わらず、常にE(n)に含まれN(n)に含まれない元が存在する。
>よってE(n)⊂N(n)は偽
>n→∞とすると、
>偶数全体の集合が自然数全体の集合の部分集合になりえないことが示された。

を、その収束の定義に従って証明してみてよ。