>>142
NとN同士を1対2対応にしたらそうなる。
>>78が言ってるのは、偶数と自然数に1対1対応があるなら必然的に偶数の中に
自然数でないものが出てきてしまうって事を言ってるだけ。

>>136
ここで必要な収束の定義だけ述べると、>>98を参考にして
定義:
集合列{M_n}_{n∈N}が集合Mに収束するとは
M_nがMの真部分集合であり、
差集合S_n = M - M_n(=M Xor M_n)
として
Mのどの元εにもε∉ S_δになるような最小のn=δを選ぶことができること
が成り立つことである
で十分だと思っているが、誰も否定しないところを見ると正しのだろう。

真部分集合じゃない集合から収束するような場合や収束先が真部分集合で
逆だったりする場合はここでは関係ないので略。

収束パターンは5種類も無いだろう。