反対派は濃度の定義がおかしいといってるだけ。
無限集合の存在は誰も否定していないよ。
数学基礎で使われている無限集合の濃度:アレフゼロを「可算可能性」と置き換えたら、
何の痛みも無いだろう。
アレフゼロ以外の濃度の存在を否定しても、
数学の受けるダメージはそれほど大きくないはず。
アレフゼロ以外の濃度の存在に頼ってる数学論は足場が弱いことになるけど。