オイラーの時代は函数の定義が無かった時代で
「連続函数の定義でヘマをした」ってのは解釈がおかしいと思うけどね、

それから彼の時代は正確な収束の定義が無かったにも関わらず
「頓珍漢なミス」はほとんどしなかった、
何らかの意味を持たせて現代的に正当化できることばかり
書いているって評価されるのが普通でしょ

頓珍漢なミスを連発したってのは嘘だね