■■世界三大数学者とは?■■
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0001132人目の素数さん
2005/07/26(火) 02:20:30アルキメデス、ニュートン、ガウスですね。
0002132人目の素数さん
2005/07/26(火) 02:29:24そのKleinのカビの生えたような評価にいつまでも固執するのはやめましょうよ。
あえて言うならArchimedes、Euler、Gaussかな。だいたい、なんでEuler先生が入ってないのよ!おかしいだろ!
それとそういうことをするのなら有史以前(?)から現代に至るまでの全時代を射程に入れるのもいいけど、時代ごとに区切って考えるともっと内容が豊かになるんじゃないんでしょうか?
パッとは思いつけないけど例えば、20世紀後半で考えるんならGelfand(ちょっと時代がズレてるけど)、Grothendieck、佐藤幹夫、とかね。
0003132人目の素数さん
2005/07/26(火) 02:45:170004132人目の素数さん
2005/07/26(火) 02:45:580005132人目の素数さん
2005/07/26(火) 02:58:03いや、Gaussは物理を勘定にいれなくても十分凄いよ(あんまり好きにはなれないんだけど…)。
>>4
現役とか雲の彼方の世界ですから何がなにやら…。
何をやっているのかはさっぱりわからないけどとりあえず個人的に凄そうだなと思うのはDrinfeld、Borcherds、Kontsevichかなぁ。
業績を眺めてみるとコイツラはなんか底が知れない感じがする連中のようなに思える。
0006132人目の素数さん
2005/07/26(火) 02:59:29(誤)…連中のようなに思える。
(正)…連中のように思える。
0007132人目の素数さん
2005/07/26(火) 03:19:260008132人目の素数さん
2005/07/26(火) 03:26:12今日からやっと夏休みの僕にそんなことを言わないでください…。
0009Euclid.Anal.Expert ◆wRpISOr80k
2005/07/26(火) 05:53:55バキャモノ!
いいですか。ニュートンはたしかに天才ですが、彼はライプニツと同時期に微積分を発見した。
つまり、微積分はデカルトの理論から導ける範疇にあるということです。
ということで、節目からいえばこう。
1.ユークリッド(幾何学を確立)→ ピタゴラス、アルキメデス
2.デカルト(幾何学と代数を結びつける)→ ヌートン、ライプニツ
3.ヒルベルト(いちゃもんの天才)→ 現代数学者たち
0010Euclid.Anal.Expert ◆wRpISOr80k
2005/07/26(火) 05:59:211.代数学→ ベクトル→ 行列→ イデアル→ ガロワ理論→ ホモ1
2.幾何学→ 解析幾何学(デカルト座標の技術全般)→ 微積分→ ホモ2
3.確立→ 集合論→ コンピューター →(---未発見?---ホモがつくはず)
じゃないかな。
0011132人目の素数さん
2005/07/26(火) 06:08:010012132人目の素数さん
2005/07/26(火) 06:11:520013132人目の素数さん
2005/07/26(火) 06:20:280014132人目の素数さん
2005/07/26(火) 07:09:220015132人目の素数さん
2005/07/26(火) 07:19:10何をどう解釈して現代数学(?)のピークが微積分直後(17世紀末?)となるのか?
0016132人目の素数さん
2005/07/26(火) 10:15:31BorcherdsってMoonshineの解決以外に業績あるの?
他の2人が鬼神なのは知っているけど
0017132人目の素数さん
2005/07/26(火) 11:34:58Moonshineがらみで保型形式や無限次元Lie環は勿論のこと、量子群とかの方に至るまで幅広くチラホラ耳にします。
何よりこの三人の中である意味で一番玄人であると個人的に思ってます。
他の二人は(なんていうかなんか)神がかってる…、例えると"Able"ticというか…(どうでもいいけど小平邦彦さんもこのタイプだったのように思える)。高木貞治が評したように、非凡にタンタンと物事が進んでいってしまうっていうのか。
だけど、Borcherdsはその点が違うというか、"Jacobi"ticのような気がするのですよ。
例えば(結局よくわからなかったけど)頂点作用素の最初の定義のものすごい武骨さが人間くさくてなんかウレシかった。「ああ、これこそが玄人芸」って思えて…。
確かに一般に他の二人に比べたら見劣りはするかもしれないけど、個人的にこういう人スゴイ好きなんですよね…。というわけで現役世界三大数学者に挙げさせていただきました。
0018132人目の素数さん
2005/07/26(火) 11:59:01Borcherdsの論文がめちゃくちゃ汚かったってのは話しだけなら聞いたことがある。
そういう泥臭いことやってる人が大きな問題を解くわけだから励みになるよなぁ。
でも頂点作用素を考えるところとか、それがモンスターに変換できるのを見抜いたのは天才としかいいようがない。
0019132人目の素数さん
2005/07/26(火) 13:26:040020132人目の素数さん
2005/07/26(火) 16:41:260021132人目の素数さん
2005/07/26(火) 17:42:34なんで一刀斎いんの?
0022132人目の素数さん
2005/07/26(火) 17:48:080023Euclid.Anal.Expert ◆wRpISOr80k
2005/07/26(火) 18:23:42選定基準が小さいほど決まりやすい。例えば、
【数学者三大悲劇】
1. ガロワ
2. ラマヌジャン
3. チューリング
0024132人目の素数さん
2005/07/26(火) 20:06:531 チェンソー
0025132人目の素数さん
2005/07/26(火) 22:09:11これじゃ、藤原正彦じゃねぇか!
0026Euclid.Anal.Expert ◆wRpISOr80k
2005/07/26(火) 22:38:491.交換法則
2.結合法則
3.シュワルツの不等式
【初心者にはありがたい定理】
1.ピタゴラスの定理
2.ドモルガンの法則
3.チェバの定理
0027132人目の素数さん
2005/07/26(火) 22:42:21えっ?
初心者にはありがたみが理解できない「定理」?
0028Euclid.Anal.Expert ◆wRpISOr80k
2005/07/26(火) 22:49:14小中高校では、どうしてそれが成り立つかって理論までは教えないから。
しかしそう考えると、「ありがたい定理」のほうはなおさらわかってないはず・・・。
ま、まあなんとなく、うえの3つはありがたがられてないだろってことで。
0029132人目の素数さん
2005/07/26(火) 23:04:010030べーた
2005/07/26(火) 23:31:350031132人目の素数さん
2005/07/26(火) 23:42:0001 360 理科�V類 灘
02 321 理科�T類 筑波大学附属駒場
03 314 理科�V類 筑波大学附属駒場
"" """ 理科�V類 灘
05 310 理科�V類 灘
06 308 理科�V類 灘
07 305 理科�T類 武蔵
"" """ 理科�V類 灘
09 304 理科�V類 灘
10 302 理科�T類 愛光
11 295 理科�V類 灘
"" """ 理科�T類 久留米附設
13 292 理科�T類 智弁和歌山
14 289 理科�V類 灘
15 288 理科�T類 長野
16 287 理科�V類 灘
17 284 理科�V類 灘
18 282 理科�V類 灘
"" """ 理科�T類 智弁和歌山
"" """ 理科�V類 ラ・サール
21 281 理科�V類 開成
22 280 理科�V類 洛南
23 279 理科�V類 灘
24 278 理科�V類 横浜双葉
25 273 理科�V類 滝
"" """ 理科�T類 ラ・サール
27 272 理科�V類 開成
28 270 理科�V類 灘
0032132人目の素数さん
2005/07/26(火) 23:55:27あのねぇ、そこであえて大風呂敷を広げるからこそ三大数学者を考える意義があるんでしょうが…。
>>31
こりゃ、なんだね?
0033Euclid.Anal.Expert ◆wRpISOr80k
2005/07/27(水) 00:11:22ユークリッド、ピタゴラス、アルキメデスがいないと、その後の数学の進展は考えられんけど、
こいつら入れたら後の基準がおかしくなるだろ。
だから、せめて ニュートン以後の三大数学者とかする必要あり。
デカルトは、ニュートンからみればバカみたいなことしてるけど、あいつがいてくれたからこそ、
微積分があるんだから。
0034132人目の素数さん
2005/07/27(水) 01:11:220035132人目の素数さん
2005/07/27(水) 01:22:28オイラー
king
0036Euclid.Anal.Expert ◆wRpISOr80k
2005/07/27(水) 01:28:57今俺のほうでも検算したが、その解は正しい。
0037132人目の素数さん
2005/07/27(水) 01:33:140038132人目の素数さん
2005/07/27(水) 01:37:530039132人目の素数さん
2005/07/27(水) 01:40:14デカルトが偉いことはわかるが、どうして微積になるの?単純に微積でいうとフェルマーやバロゥの方が功績は大でしょ。
デカルトの本当の偉大さってのは佐藤幹夫先生もおっしゃっておられるように数学とは何たるか(すなわちalgeblaを用いた方法論である)というvisionを明確に打ち出したところにあるわけでさ…。
0040132人目の素数さん
2005/07/27(水) 01:51:270041132人目の素数さん
2005/07/27(水) 01:52:020042Euclid.Anal.Expert ◆wRpISOr80k
2005/07/27(水) 01:52:370043Euclid.Anal.Expert ◆wRpISOr80k
2005/07/27(水) 01:53:43たしかにニュートンは偉大なのだが・・・。
ヤツがいなくても微積分はうまれたってこと。
0044132人目の素数さん
2005/07/27(水) 02:00:120045132人目の素数さん
2005/07/27(水) 02:02:520046132人目の素数さん
2005/07/27(水) 02:04:290047132人目の素数さん
2005/07/27(水) 02:07:030048132人目の素数さん
2005/07/27(水) 02:56:33>デカルトが直交座標系を成り立たせた時点で、微積分が生まれるのは時間の問題だった。
え、何で?(いや、マジで)あの何か勘違いなさっておられるようだけど…。
まず、第一にデカルトの考えた直交座標は直交座標に非ず(これは割かし有名なことだけど)。
でも、そんなことより重要なことは(昔、この話を志賀先生から聞いて驚いたんだけど)デカルトが座標で考えたのはグラフじゃない、つまり陽函数は考えてない。
あれはいわゆる解析幾何で図形をそのまま当てはめたものなので全部陰函数なわけです。
座標で陽函数を表示する、つまりグラフを書くという発想は相当時代を下ってからのことであって今日の形式にまでしたのは確かフーリエが最初だったような…(ここら辺はあいまい、でもデカルトではなかったのは確か)
つまりオイラー先生ですら気づいてない(!)わけです。そう思い返すと確かにオイラー全集にもグラフはなかったような…。
だから現代から見て、時たまオイラー先生らしからぬようなことが見受けられたりするわけです(例えばどうして楕円積分の加法公式を楕円曲線の有理数点に応用することに思いつけなかったのかとか)。
だから(しつこいな…)、
>デカルトが直交座標系を成り立たせた時点で、微積分が生まれるのは時間の問題だった。
っていうのが納得しかねるのですが…。何がどうして時間の問題だったのですか。
0049132人目の素数さん
2005/07/27(水) 10:02:200050132人目の素数さん
2005/07/27(水) 10:05:560051132人目の素数さん
2005/07/27(水) 11:10:180052132人目の素数さん
2005/07/27(水) 11:13:030053132人目の素数さん
2005/07/27(水) 11:17:20最高だよ!
0054132人目の素数さん
2005/07/27(水) 13:15:030055132人目の素数さん
2005/07/27(水) 17:48:29アルキメデス、ホリエモン、ニュートンだろ。
0056Euclid.Anal.Expert ◆wRpISOr80k
2005/07/27(水) 19:16:030057Euclid.Anal.Expert ◆wRpISOr80k
2005/07/27(水) 19:43:01ビル・ゲイツ
ニュートン
これが正しい
0058GiantLeaves ◆6fN.Sojv5w
2005/07/27(水) 19:55:27書くだけならいいが話すとなると…。
005955
2005/07/27(水) 20:33:17XYZにこの3人入れてみた。
道理で、最終定理に反してしまうと思った。
0060132人目の素数さん
2005/07/27(水) 22:06:490061132人目の素数さん
2005/07/27(水) 22:19:360062132人目の素数さん
2005/07/27(水) 22:22:05アレクシ
哲
これで決まりだろ
0063132人目の素数さん
2005/07/27(水) 22:33:190064132人目の素数さん
2005/07/27(水) 22:51:080065132人目の素数さん
2005/07/27(水) 22:57:43ポアンカレ
ラマヌジャン
0066132人目の素数さん
2005/07/27(水) 23:00:050067132人目の素数さん
2005/07/28(木) 05:50:42アルキメデス
ニュートン
アイゼンシュタイン
0068132人目の素数さん
2005/07/28(木) 07:24:490069132人目の素数さん
2005/07/28(木) 07:30:300070132人目の素数さん
2005/07/28(木) 07:36:18カルタン
パンルヴェ
ラマヌジャン
0071132人目ノ素数サン
2005/07/28(木) 11:34:01リュービル
ヨッコス
0072132人目の素数さん
2005/07/28(木) 11:41:35李夷満(李夷満面、李夷満予想、李代数など)
李恩素(偏微分方程式でフィールズ賞受賞)
來府仁津(微分法の開発)
0073132人目の素数さん
2005/07/28(木) 11:49:34オイラー
オイラー
オイラーを読みなさい
オイラーを読みなさい
彼こそ万人の師だ
0074132人目の素数さん
2005/07/28(木) 13:19:56テイラー
デスラー
0075132人目の素数さん
2005/07/28(木) 14:56:36鳶山崩れ(富山県)、稗田山崩れ(長野県)、大谷崩(静岡県)
三大成人病
ガン、心臓病、脳卒中
三大寺
大安寺(大官大寺)、元興寺(飛鳥寺)、弘福寺(川原寺)
0076132人目の素数さん
2005/07/28(木) 15:17:560077132人目の素数さん
2005/07/28(木) 16:17:02出典は民明書房館ですか?
0078132人目の素数さん
2005/07/28(木) 16:45:21関
高木
藤原
0079132人目の素数さん
2005/07/31(日) 23:29:470080132人目の素数さん
2005/08/01(月) 00:11:42柏原
ルスティック
0081132人目の素数さん
2005/08/01(月) 00:44:36ポアンカレ
寺田文行
0082132人目の素数さん
2005/08/01(月) 01:38:59それに反対の人います?
ガウスかオイラーか迷ってもニュートンを外すことってあるかな?
0083132人目の素数さん
2005/08/01(月) 01:54:10●ユークリッド 「原論」
●ニュートン・ライプニッツ 「微分法・積分法」の発見
●オイラー・ガウス 「発見→発展」の種
0084132人目の素数さん
2005/08/01(月) 03:59:10マツシン
山口
Mシラ
siki
三大でなくなってしまった orz
0085132人目の素数さん
2005/08/01(月) 09:16:07ピタゴラス
ルネ・デカルト
グロタン
0086Euclid.Anal.Expert ◆wRpISOr80k
2005/08/01(月) 09:20:17藤原捏造
秋山特許
山口消滅
0087132人目の素数さん
2005/08/01(月) 10:03:39>山口消滅
すみません。これって誰ですか?
0088132人目の素数さん
2005/08/01(月) 10:15:210089132人目の素数さん
2005/08/01(月) 10:30:380090132人目の素数さん
2005/08/01(月) 11:17:000091132人目の素数さん
2005/08/01(月) 12:20:20いや、ハズせるよ。Euler先生はハズせないけど…。
こう言うと敵を増やしそうだけどあんまりNewtonは関心しないんだよな。
EulerとNewtonの違いは、個人的にはArchimedesとEuclidの違いだと思う。
要するに「数学(あるいは物理かもしれないけど)とは何たるか」という認識が違うと思うのですよ。
ArchimedesやEulerの哲学っていうのは数学を方法論として、ある意味では非常にabout(flexibleと言うべき)に捉えて扱っているのに対し、EuclidやNewtonはそれを体系とでもいうか、何かキチッとした枠組みの中に納めて扱った感がある。
一見はEuclid方式の方が普遍(不変)的な感じがするんだけど、なんかそれで閉じてるって感じがして…。
方法論の一つとして(例えばいわゆる抽象代数学みたいに)何らかの枠組みを持ち込むのは大いに結構だと思うけど、その枠組みそれ自体がある数学的実体の本質とは思えんのですよ。
物理だからあんまり適切な例じゃないかもしれないけど、例えば量子論はやれHeisenbergだの、Schrodingerだのいろんな教義があるけど、それはDiracやJardonの変換理論という処方箋で結ばれる。
それを何かの枠組みの中にキチッと当てはめようとするとNeumannやらのHilbert空間的に扱える。じゃあ、それが本質かというとそうとは思えない。
事実、自由度が有限ならいいけど、無限自由度に持っていくとうまくいかなくて、結局もう一回変換理論という方法論的なものに立ち返らなきゃならない。
そういった意味でArchimedesの方式は非常にorthodoxだけど、globalで…。
だから本質としてあるべきなのはやっぱりArchimedes的な数学でないとイカンというか、っていうかそれが「数学」であって他(Euclid)のはそれこそ一種の哲学や宗教めいたものであって「数学」とは違うような気がする。
そういう(すごい個人的な)観点から考えるとNewton力学をEuclid方式で展開した(おまけにalgebraを用いなかった。それをちゃんとalgebraで焼き直してして、モノにしていったのはEuler先生達なんですね)、Newtonはあまり本質的な数学者とは言えないと思うのですよ。
もちろん、それはある種のstanceの問題であってNewtonもちゃんと本質を心得ていたとは思いますが…(でも、そうなるとやっぱりEuler先生の方が何枚か上手に思えるんですね)。
0092132人目の素数さん
2005/08/01(月) 12:31:430093132人目の素数さん
2005/08/01(月) 15:04:330094132人目の素数さん
2005/08/01(月) 21:24:31かな
0095132人目の素数さん
2005/08/01(月) 21:31:050097132人目の素数さん
2005/08/01(月) 22:28:580098132人目の素数さん
2005/08/01(月) 23:56:560100132人目の素数さん
2005/08/02(火) 03:41:36それはおかしいよ。
だって、オイラーもガウスも微分というものが発見され定式化
されない限りナにも出来ないんだから。
微分積分は数学において解析を外す事と同じ。数学は代数と解析。
大きく分けて。
オイラーかガウスかどちらをいれるかだと思うね。
ユークリッドも外せない。原論だから。
0101132人目の素数さん
2005/08/02(火) 03:48:06ニュートンを物理学者としか考えられていないのは偏っているよ。
ヒルベルトなんかよりもニュートンは数学に貢献しています。
ヒルベルトがした仕事も所詮、微分積分の上にあるもの。裾野が違う。
解析の基礎だから。微分積分の発見に匹敵するのは、そうそうない。
後は代数の発見でしょう。よって、ユークリッド。
オイラーとガウス。難しい。ガウスでしょうね。
結局、発見者、創造者、先見者が上なんです。どんなに
それを整備してもです。
0102132人目の素数さん
2005/08/02(火) 03:48:380103132人目の素数さん
2005/08/02(火) 03:50:29グロタンなんかをいれるのがおかしくてね。そもそも。
グロタンなんてニュートンやリーマンやオイラー、ガウス、
ユークリッドに比べれば相手にならない。
ブルバキメンバーどれをとっても同じ。どのフィールズ賞の
数学者とってもです。ヒルベルトでもです。
0104132人目の素数さん
2005/08/02(火) 03:52:48それに匹敵するものは微分積分を使って出てくるものが
かなう事はありません。
0105132人目の素数さん
2005/08/02(火) 06:20:29デカルト座標がある。そこに二次関数をプロットする。
自然と、その曲線が稠密性をもってると帰着するだろ。
そうしたら、方程式を変換するように、ある一定の規則でそれを算出できないかと思う。
微積分の発見は、直交座標系が発明されてから時間の問題だったんだよ。
ニュートンは外していい。
偉大な数学者=万人の師。
これは、アルキメデスかユークリッド
オイラーは外せない。何でもかんでもやった人だから。
あとは、現代の統計学の基礎をつくったガウスだ。外せねえ。
0106132人目の素数さん
2005/08/02(火) 06:27:02偉大ではある。物理学の父。
しかし、優れた知能をもっていたにせよ、数学の発展に寄与した名誉数学者としては今ひとつ。
3大数学者からオイラーは絶対にはずせない。
オイラーオイラーオイラー
0107132人目の素数さん
2005/08/02(火) 06:37:27微積分なんてうんこ。数が無ければ何も出来ない。
>>104の言ってる事って起源に回収しているだけ。
0108132人目の素数さん
2005/08/02(火) 06:38:42ユークリッド
オイラー
ガウス
日本だと関とか高木とか。
0109132人目の素数さん
2005/08/02(火) 06:41:14ピタゴラス
アルキメデス
ガロワ
副業賞:
フェルマー
カルダーノ
いい仕事したで賞:
デデキント
ヒルベルト
超越賞:
パスカル
ニュートン
永年新人賞:
アーベル
0110132人目の素数さん
2005/08/02(火) 07:03:10ラマヌジャン
0111132人目の素数さん
2005/08/02(火) 07:35:33エジプト・ピラミッド設計者 3平方の定理とベクトル解析を使っていた
ムー・超能力数学者 ハイパードライブ航法を開発した
0112132人目の素数さん
2005/08/02(火) 15:41:39立場としては、ライプニッツ、ベルヌーイ家をただフォロウしてるだけ。
当然その中では物凄い才能があったけど、偉大な人物という感じがしない。
オイラーの公式にしたって今の普通の立場から見ればオイラーの段階
では全然証明できていない。どちらかと言えばラマヌジャン型の
面白いけどなんかよくわかんない奴って感じ。
0113132人目の素数さん
2005/08/02(火) 15:45:59顔あらって出直してこい
おまえに今の普通の立場なんか代表されたくねーよ
0114132人目の素数さん
2005/08/02(火) 20:53:11>>101
お宅らネ、そういうこと言うんだったら、数学ってのは多かれ少なかれ過去のモノの影響を受けるんだから、必然的に昔の人ほど偉くなっちまうでしょ。
そんなことを言ったら、極端な話三大数学者は古代ギリシャ、更には有史以前の誰かとか全然面白くない結論にしかたどり着かない。
そういった後世への影響もさることながら数学者としての在り方というか、モチベーションを考えるからこそ「三大数学者」ってのは考える意義があるわけで…、そうなるとオイラーはハズせないだろ。
例えば、数学というと大方近世ヨーロッパ以降に目が逝くけど、17世紀までだったらそれとは全く独立して和算は同様の水準にあった(少なくとも微積に関しては)わけですよ。
逆に言えば、ニュートンなしでもあるところまではいけるわけです。で、どこで決定的な差がついたのかというとオイラーの時代でしょ。
それはなぜだったのかというとオイラーがデカルトなり、ライプニッツなりの夢想した哲学を代数(佐藤幹夫にならえば「代数解析」というべきか)を用いてどこまでもどこまでも貫いていったからだと思う。
ニュートンもそれを心得ていたとは思うけど、例えばプリンキピアを見てみると、最後までその哲学を貫けなかったような感がある。
それゆえにニュートンはハズせてもオイラーは絶対にハズせないと思う。
>>112
現代数学において、オイラーの思想の影響を受けていないモノが存在するのですか?
寝言はまず、例を持ってきてからですよ。
0115132人目の素数さん
2005/08/02(火) 21:14:420116132人目の素数さん
2005/08/02(火) 21:28:42オイラーの仕事から微分積分を用いる業績除いても、除く前と同じ位
オイラーが評価されるかといえばそれはない。
ガウスの仕事から微分積分を用いる業績除いても、除く前と同じ位
ガウスが評価あれるかといれば、それはオイラーよりは評価される。
ユークリッド、ニュートン、ガウス
か
ユークリッド、ニュートン、オイラー
か
これが3大数学者
0117132人目の素数さん
2005/08/02(火) 21:29:57ブルバキメンバーも
ニュートンやガウス、オイラーには及ばない。
0118132人目の素数さん
2005/08/02(火) 21:32:29NewtonがいなくてもLeibnizがいるから微積分は誕生したことになる。
Newtonをいれる必要はない。
∫←Leibnizの考えた記号。Newton作はボツ。
0119132人目の素数さん
2005/08/02(火) 21:42:500120132人目の素数さん
2005/08/02(火) 22:46:34「月が落ちてこない理由はわかりました。でも先生?引力って結局なんなんですか?」
「それは考えなくていい」
「えっ、・・・気になるっ・・・」
「考えすぎてもしょうがねーよ。それより錬金術やらないか?」
「錬金術ってあの怪しい・・・」
「怪しくない!二項定理のごとく、金がつくれるはず」
「わかりました・・・」
こうしてニュートンは晩年を錬金術に費やして死んでいった・・・。
偉大なる数学者とは、没するときも数学者として没すなり!
オイラーをみよ!ガウスをみよ!ガロワをみよ!
0121GiantLeaves ◆zkraGArAss
2005/08/02(火) 23:00:09ttp://god.jikkyo.org/src/cap200527746.jpg
0122GiantLeaves ◆zkraGArAss
2005/08/02(火) 23:11:180123132人目の素数さん
2005/08/03(水) 00:11:18どんな大数学者も最期までもった人って本当に少ない、Weilも最晩年は手を引いたし、小平邦彦やNeumannは算数すら出来なくなった。
僕は死ぬその刹那でさえ、玄人であり続けた玄人はArchimedesとEulerしか知らない。
殊に本当に天寿を全うしたEulerにはある意味誰も敵わないような気がする。真の玄人として生き、真の玄人として死んでいったあの男には…。
0124132人目の素数さん
2005/08/03(水) 00:36:390125132人目の素数さん
2005/08/03(水) 01:14:420126132人目の素数さん
2005/08/03(水) 02:04:462:フェルマの定理を証明した奴
3:山口人生(←これ重要)
0127132人目の素数さん
2005/08/03(水) 02:09:28ニュートンは、結局代数を捨てたんだよ。幾何こそが数学なんだ。っていう風に。
彼は、代数によって数学が本質的に変わってしまう事にちゃんと気がついていた。
ただ、彼はその変化を受け入れられなかったんだな。
0128132人目の素数さん
2005/08/03(水) 02:37:33軌道計算なんて、代数マニアじゃなきゃ無理ぽ。
というか数学者でもめんどくさい。
幾何学ではやれん。
0129132人目の素数さん
2005/08/03(水) 03:30:33秋山仁と湯田中と宇田でいいや
0130132人目の素数さん
2005/08/03(水) 03:48:14オイラー
ガウス
秋山仁
0131132人目の素数さん
2005/08/03(水) 12:37:09euler
+ wiles
--------
galois
0132132人目の素数さん
2005/08/03(水) 12:48:100133132人目の素数さん
2005/08/03(水) 13:08:42微分法、つまり接線の傾きを求めることについては
形式的な面ではフェルマー、バロウの流れで完結していた。
ただ、ニュートンが進んでいたのは、
素朴な極限の概念をとらえたことかな(フェルマー、バロウはちょっと粗っぽい)。
論理的に完全に納得できるような理論は作れなかったけど(解析学の厳密化の話)
もう一つ、微積分学の基本定理は
既にバロウが(幾何学的な意味では)厳密に証明していたから、ニュートンやライプニッツが付け加える余地はほとんどない。
後世への影響はバロウより圧倒的にニュートンの微積分の方が上だが、それを言うなら
さらにライプニッツのものの方が上だろう。
微積分においてのニュートンの最も重要な業績は
・微分方程式(流率の関係から流量を求めること)を考えたこと
じゃないかな。これは、それまでは誰も気付いてなかったはず。
それ以外に目立つ結果というと
・ニュートン法
・一般の二項定理の予想
ぐらいじゃないの?
偉大な数学者であることは間違いないが、ガウスやオイラーの足元にも及ばない気がする。
0134132人目の素数さん
2005/08/03(水) 13:23:02色々なことを証明しても、それは微分法・積分法をニュートンが発見
したからのこそ。ライプにッツよりニュートンが先に発見していた事
は事実。記号法などはライプですが。
微分法という概念の発見は、数学での3大概念発見です。
ヒルベルトが事実上はじめて数学に導入した関数空間という
概念と代数・計算の概念。
この3大概念のもとに数学はあるんです。
0135132人目の素数さん
2005/08/03(水) 13:24:44オイラーの仕事から微分積分を用いる業績除いても、除く前と同じ位
オイラーが評価されるかといえばそれはない。
ガウスの仕事から微分積分を用いる業績除いても、除く前と同じ位
ガウスが評価あれるかといれば、それはオイラーよりは評価される。
ユークリッド、ニュートン、ガウス
か
ユークリッド、ニュートン、オイラー
か
これが3大数学者
117 :132人目の素数さん :2005/08/02(火) 21:29:57
リーマンもヒルベルトもガロアもアーベルも
ブルバキメンバーも
ニュートンやガウス、オイラーには及ばない。
0136132人目の素数さん
2005/08/03(水) 13:26:22だから直交座標みてて普通に微積分ができるって気づくだろ。
直交座標と方程式を結びつければ、あとは時間の問題。
誰かが必ず発見した。
俺小学生のころ棒グラフと線グラフみてて普通に気づいてたけど。
0137132人目の素数さん
2005/08/03(水) 13:30:58オイラー(高慢)
フェルマー(詐欺)
ガウス(隠匿)
ラマヌジャン(ただし、本人にも自覚なし)
0138132人目の素数さん
2005/08/03(水) 18:30:38もうちょっとニュートンを詳しく読んでみたい気になった・・・
0139132人目の素数さん
2005/08/03(水) 18:51:00>>133だけど、>>136のような素朴な考え方は
アルキメデスの時代あたりの求積法から、
グレゴリー、バロウにおいて基本定理が明確になるまで
ずっと発展して来てるわけ。
ニュートンとライプニッツの(細かい公式とかはともかく概念構成の上での)新たな業績は
ライプニッツ:微積分の形式化
ニュートン:微分方程式論
ぐらいだと思われ
0140132人目の素数さん
2005/08/03(水) 20:01:25たとえばデカルトは数の次元にとらわれない取り扱いは始めたが、直交座標と
解析幾何学が同時に始まったとはとても言えない。
0141132人目の素数さん
2005/08/03(水) 20:06:02はいはい。現代の感覚から考えても仕様がないし、
解答見たから簡単ジャンっていっているようなもの。
0142132人目の素数さん
2005/08/03(水) 20:11:17それは違っていて、微分の概念が発見されはっきり
されたのは、それは、ニュートンがはじめて。
微分積分なしに数学はあとは 代数・数論 しかない。
数学3大概念の発見:
微分・積分の概念の発見と定式化:ニュートン
代数・数論の概念と定式化:ユークリッド
関数空間という概念の発見と定式化:ヒルベルト
ガウスもオイラーもリーマンもニュートンあっての数学を
使っていています。
0143132人目の素数さん
2005/08/03(水) 20:14:45出来るジャン。簡単過ぎ。幼稚。俺でも発見できるよ。
といっていました。ばかです。はっきりイって。
結局、学問において 概念の発見と定式化 これが
もっとも大きい業績です。どんなに問題を証明してい
ってもそれは2番手。
だから、フェルマーの定理を証明するより、リーマン
のように n重に広がったもの として 数学に概念を
発見する方が、1000倍大きな業績。
0144144
2005/08/03(水) 20:18:190145132人目の素数さん
2005/08/03(水) 20:54:06論理的に成り立たない主観を述べているにすぎない。
数学的に何ら価値のない発言。
「なぜそう考えるのか」「なぜそれが成り立つのか」「なぜ二番手なのか」
「なぜ1000倍大きな業績なのか」といった論証が欠落しているから。
そういう主張は、あらゆる分野において無意味な自己主張か中傷でしかない。
根拠なくして数学は成り立たたない。
0146132人目の素数さん
2005/08/03(水) 20:56:19反証はLeibnizで十分。
同等の概念を発見する同時代人がいたことが、発見が時代の問題であったことを示している。
自分が微積分ごときで苦労したからって固着するなよ。
0147132人目の素数さん
2005/08/03(水) 21:03:110148132人目の素数さん
2005/08/03(水) 21:08:030149132人目の素数さん
2005/08/03(水) 21:31:47無限級数を自由自在に扱えるようにしたことがあると思う。例えば、
対数の無限級数の逆関数を求めて、exp(x)を導き出すところなどは圧巻。
それに、微積分も無限級数の方法とペアで用いないと威力は半減する。
0150132人目の素数さん
2005/08/03(水) 21:58:370151132人目の素数さん
2005/08/03(水) 22:04:570152132人目の素数さん
2005/08/03(水) 22:11:11あの時代に、数学をすべて記号化しようという今で言う基礎論的なことを考えていたところからも、
その変人ぶりが伺える。
0153132人目の素数さん
2005/08/03(水) 22:22:30ワイルズは奇人
ピーターフランクルは大道芸人
秋山仁は山師
冨士原は詐欺師
0154132人目の素数さん
2005/08/03(水) 23:47:06確かに…。上野喜三雄じゃないけど解析の基礎は何てたって二項定理だからね。
0155132人目の素数さん
2005/08/04(木) 00:05:590156133
2005/08/04(木) 00:46:03>色々なことを証明しても、それは微分法・積分法をニュートンが発見したからのこそ。
>>136に対して>>142のレス(たぶん>>142=134)
>それは違っていて、微分の概念が発見されはっきり
>されたのは、それは、ニュートンがはじめて。
って明らかに反論になってなくないか?
漏れはそこに疑問を持って色々書いたつもりだが...
詭弁のガイドライン
4:主観で決め付ける
に該当しまくりな気が。
微積分のどの部分がニュートンの業績と言えるのか細かく言ってみてよ("すべて"とかは勘弁)。
漏れはボイヤーとか数学の歴史(共立)あたりで中途半端に数学史をかじった程度なので
勘違いは多分にあると思うけど、>>133の当否についてどう思う? >他の方々へ
>>149
そうだね。
ウォリスあたりの無限解析から前進する強力な方法を提供したことになると思う。
0158132人目の素数さん
2005/08/04(木) 01:47:26論理的に成り立たない主観を述べているにすぎない。
数学的に何ら価値のない発言。
//
いいえ。価値なんてそもそも数学的ではありませんから。
「なぜそう考えるのか」「なぜそれが成り立つのか」「なぜ二番手なのか」
「なぜ1000倍大きな業績なのか」といった論証が欠落しているから。
そういう主張は、あらゆる分野において無意味な自己主張か中傷でしかない。
根拠なくして数学は成り立たたない。
//
数学自体の体系の話ではないから(笑
次元が違う話をしてはいけませんよ。そこに頭の良し悪しが出る。
0159132人目の素数さん
2005/08/04(木) 01:50:38したからのこそ。ライプにッツよりニュートンが先に発見していた事
は事実。記号法などはライプですが。
微分法という概念の発見は、数学での3大概念発見です。
●微分法という概念の発見と定式化: ニュートン
●ヒルベルトが事実上はじめて数学に導入した関数空間という概念: ヒルベルト
●代数・計算の概念: ユークリッド
この3大概念のもとに数学はあるんです。
0160132人目の素数さん
2005/08/04(木) 01:51:26オイラーが評価されるかといえばそれはない。
ガウスの仕事から微分積分を用いる業績除いても、除く前と同じ位
ガウスが評価あれるかといれば、それはオイラーよりは評価される。
ユークリッド、ニュートン、ガウス
か
ユークリッド、ニュートン、オイラー
か
これが3大数学者
リーマンもヒルベルトもガロアもアーベルも
ブルバキメンバーも
ニュートンやガウス、オイラーには及ばない。
0161132人目の素数さん
2005/08/04(木) 01:53:08それは現代の感覚でしょう?次元が違うよ。話の。
微分の概念が発見され、はっきりされたのは、それは、
ニュートンがはじめて。 微分積分なしに、数学はあとは
代数・数論 しかない。
数学3大概念の発見:
微分・積分の概念の発見と定式化:ニュートン
代数・数論の概念と定式化:ユークリッド
関数空間という概念の発見と定式化:ヒルベルト
ガウスもオイラーもリーマンもニュートンあっての数学を
使っていています。
0162132人目の素数さん
2005/08/04(木) 01:57:48数学的に何ら価値のない発言。
「なぜそう考えるのか」「なぜそれが成り立つのか」「なぜ二番手なのか」
「なぜ1000倍大きな業績なのか」といった論証が欠落しているから。
そういう主張は、あらゆる分野において無意味な自己主張か中傷でしかない。
根拠なくして数学は成り立たたない。
//
評価なんていうのは、主観的なものです。価値感ですから。
価値は数量化できませんからね。
二番手なのは自明でしょう?帰納法知らないの?
1000倍というのは比喩。つまり、多くの人がいるというときに
英語でもthousand and thousand peopleというようにね。
出発点なしに何もないのです。数学の基本概念であるアルキメデスの原理も
それに通じるものです。
よって、それから、なぜそう考えるかも、なぜそうれが成り立つかも
必然的に言えます。
0163132人目の素数さん
2005/08/04(木) 01:59:56ニュートンが先であるのは歴史研究から分かっています。
反証になっていませんね。
自分が微積分ごときで苦労したからって固着するなよ
//
そンナ事を書くというのは、貴方のコンプの裏返しです。
0164132人目の素数さん
2005/08/04(木) 02:02:01//
そんなことは微分の概念の発見と定式化がなければ出来ない事。
それは二番煎じ。きれいに磨きたいやつがやればいい。
初めて概念を発見しそれを定式化した人間が 第1番。
後は、二番煎じ。
0165132人目の素数さん
2005/08/04(木) 02:03:41佐藤幹夫が第1で、そのあとどんなにその理論を磨き、
追求しても、所詮、二番煎じ。細かい、磨いてあるのに
また、細かい所を磨いて満足したいやつがやる事。
それはいつまでも二番手。
0166132人目の素数さん
2005/08/04(木) 03:08:48誰が言ったのかは忘れたがこんな言葉を思い出したよ。
「δ函数は超函数を生んだ。だが、超函数がδ函数に加えたものは何もない」
0167132人目の素数さん
2005/08/04(木) 04:46:32ヒルベルト
グロタン
0168132人目の素数さん
2005/08/04(木) 11:29:44何人いるのか知らんが馬鹿の一つ覚えみたいに繰り返すのはやめろ
↓
>>100
>>104
>>116
>>134
>>135
>>142
>>159
>>161
>>163
0169132人目の素数さん
2005/08/04(木) 12:38:30//
それも論点がずれていますよ。
「超関数が数学に加えたものは計り知れない。超関数とは数学の概念の発見である」
佐藤幹夫が第1で、そのあとどんなにその理論を磨き、
追求しても、所詮、二番煎じ。細かい、磨いてあるのに
また、細かい所を磨いて満足したいやつがやる事。
それはいつまでも二番手。
0170132人目の素数さん
2005/08/04(木) 14:14:33あのアンタもズレてるよ。ズレというより、なんだろ…。
要するに>>166の言いたいのは>>165を聞いて、ただ思い出したと言ってるだけ…。
それに「超関数が数学に加えたものは計り知れない…」だろうがそれがδ函数に加えたものは何もないといってるわけでしょ。
0171132人目の素数さん
2005/08/04(木) 14:28:48責任転嫁できて便利だな。
俺も使ってみよう。誰が言ったのかは忘れたがこんな言葉を思い出したよ。
「佐藤幹夫以前の代表的日本人数学者の業績は、外国で提出された問題を
解いたというものだった。しかし佐藤幹夫は自分で問題を設定し、それを
解くための道具を自分で作り、問題を解いた。彼によって日本の数学は
自立した」
0172132人目の素数さん
2005/08/04(木) 16:18:450173132人目の素数さん
2005/08/04(木) 18:48:48いまい塾
べーた
0174132人目の素数さん
2005/08/04(木) 19:22:35確かそれ正田健次郎の言葉だよ。
0175132人目の素数さん
2005/08/04(木) 20:13:04<オイラーが評価されるかといえばそれはない。
<ガウスの仕事から微分積分を用いる業績除いても、除く前と同じ位
<ガウスが評価あれるかといれば、それはオイラーよりは評価される。
再三にわたり誰かが書いているよくわからん(少なくとも僕には)評価ですが…。
オイラーは「解析の権化」なんて評されるぐらいだからこう考える人もいるんだろうけどさ、基本的に彼の根底にあった思想も方法論も代数だと思うよ。
たとえば、指数函数や三角函数の級数展開で彼、微積は一切使ってない。二項定理とド・モアブルっていう代数関係だけで出してたりする。
ゼータ函数等式も解析的ではなく(解析接続の概念がない!)、ある種の代数関係としてとらえて導き出してる。
楕円積分の加法定理も題材自体は解析だけど、その本質は代数的な関係を如何に捉えるかにあったわけでしょ。
オイラーから解析的な要素を差っぴけば、そりゃ評価は下がるだろうけど、逆に彼を解析的な面だけを見て代数的な面を軽視するのはいただけない…。
それこそ、佐藤幹夫の言う「代数解析」的な捉え方をしなきゃいかんと思うけど。
0176132人目の素数さん
2005/08/04(木) 20:27:27ずれているのは貴方で(笑
数学者の話、数学の話をしているわけね。
思い出した文言自体がずれているわけ。
「超関数が数学に加えたものは計り知れない。
超関数とは数学の概念の発見である」
佐藤幹夫が第1で、そのあとどんなにその理論を磨き、
追求しても、所詮、二番煎じ。細かい、磨いてあるのに
また、細かい所を磨いて満足したいやつがやる事。
それはいつまでも二番手。
0177132人目の素数さん
2005/08/04(木) 20:29:15ガウスのほうがオイラーより多岐の数学分野の業績があるのね。
<オイラーの仕事から微分積分を用いる業績除いても、除く前と同じ位
<オイラーが評価されるかといえばそれはない。
<ガウスの仕事から微分積分を用いる業績除いても、除く前と同じ位
<ガウスが評価あれるかといれば、それはオイラーよりは評価される。
0178132人目の素数さん
2005/08/04(木) 20:53:29なんかオレの言動で皆さん妙な議論をなさておられるようで…。
いや、あのさ…。「思い出した…」と言ってるだけで、「関係がある…」とは一言も言ってないんだけど…。
論点がズレる、ズレてない以前に「二番煎じがどうたら」の論争とは直接関係ないから…、おわかりですか?
0179GiantLeaves ◆zkraGArAss
2005/08/04(木) 20:56:370180132人目の素数さん
2005/08/04(木) 22:48:09そこでそれを思い出すっていうのが既に頭がずれてるのかも(笑
0181132人目の素数さん
2005/08/04(木) 23:16:22関孝和は、算木を使って高次方程式を解く天元術に改良を加えて
筆算式の高等代数学である点竄術を発明し、数学の多くの分野に
おける理論的研究を行い、体系化を試みるなど卓越した業績を
残されました。その業績により我が国では「算聖」と呼ばれ、
さらに同世代に出たイギリスのニュートン、ドイツのライプニッツ
と共に世界三大数学者として尊称されています。
http://www.city.fujioka.gunma.jp/f_bunkazai/sekitakakazu1.htm
0182132人目の素数さん
2005/08/04(木) 23:36:57ニュートン,ライプニッツ,関孝和
0183132人目の素数さん
2005/08/04(木) 23:37:44もう1歩というところもあるでしょう?
0184GiantLeaves ◆zkraGArAss
2005/08/04(木) 23:44:19現代数学に与えた影響が分かりにくいのが難点
0185132人目の素数さん
2005/08/05(金) 00:15:420186132人目の素数さん
2005/08/05(金) 03:33:20業績としては弟子の建部賢弘の方がもっと偉大かもしれない。
> と共に世界三大数学者として尊称されています。
こういうのを贔屓の贔屓倒しという。冗談でも恥ずかしい。
関も建部もギリシャ数学の伝統とは無縁の中で精一杯頑張ったとは思うが・・・
それにしても家光をサポートした幕閣の連中が鎖国をしたことは悔やんでも悔やみきれない。
0187132人目の素数さん
2005/08/05(金) 05:55:17オイラーがいなかったら数学史はまったく別物になってた。
(例えばアーベルは学校の教科書は捨てて、オイラーの本から直接学んだ。
他の多くの数学者に影響を与えている。)
ガウスがいなかったら現代の統計学が違うものになってた。特に経済学への影響。
そのほかの人文社会系にもガウスの手法が様々に活用されている。
もちろん工学はいうまでもない。
ということでこの3者。
0188132人目の素数さん
2005/08/05(金) 06:04:58惜しい男だった。
時代よのう。
0189132人目の素数さん
2005/08/05(金) 06:07:22またヤコブ・ベルヌーイに先駆けてベルヌーイ数を発見していたことも知られている。
これだけの力を持ちながら・・・うぬが。
0190132人目の素数さん
2005/08/05(金) 06:08:56建部賞は政治は悪事隠ぺいに利用される
クソ賞だけどね
0191132人目の素数さん
2005/08/05(金) 06:13:46数学は閉じていては育たんのじゃ。
0192GiantLeaves ◆zkraGArAss
2005/08/05(金) 06:17:0820世紀の三大数学者って誰?
教えてエロい人。
0193132人目の素数さん
2005/08/05(金) 06:51:44関
高木
今井
であることは自明なのだが
0194132人目の素数さん
2005/08/05(金) 08:12:24それ、ヒルベルトスレッドでさんざん議論されてたけど、
結論はグロタン、ヒルベルト、?って感じだったかな・・・
0195132人目の素数さん
2005/08/05(金) 10:16:2620世紀3大数学者:
ヒルベルトは抜かせないでしょう。
シーフの概念を最初にはっきりと導入したのは誰だっけ?
0196132人目の素数さん
2005/08/05(金) 10:22:490197132人目の素数さん
2005/08/05(金) 11:24:53バナッハ(1892 - 1945)
コルモゴロフ(1903 - 1987)
ゲルファント(1913 -)
>>196
リーマンは20世紀に生きてなかったよ・・・
0198132人目の素数さん
2005/08/05(金) 13:00:01文句の天才:ヒルベルト
コルモゴロフの夢
0199132人目の素数さん
2005/08/05(金) 14:07:40ガロワ理論
イデアル
他色々
デデキントが厳密に発明したもの。
デデキント・カット
まさに発掘の天才じゃん!地味だけど。
0200132人目の素数さん
2005/08/05(金) 15:12:39って、ネーミングが怖すぎ。
0201132人目の素数さん
2005/08/05(金) 17:08:02ハウスドルフ
スチエルチェス
地味そうな三人
0202132人目の素数さん
2005/08/05(金) 17:09:470203132人目の素数さん
2005/08/05(金) 17:11:120204132人目の素数さん
2005/08/05(金) 17:33:42ドゥオーク
円広志
一発屋
0205132人目の素数さん
2005/08/05(金) 17:38:43ボレル
ルベーグ
コンパクトな3大数学者
0206132人目の素数さん
2005/08/05(金) 17:48:49コワレフスキー
ペトフスキー
微分方程式スキーな3大数学者
0207132人目の素数さん
2005/08/05(金) 17:49:360208132人目の素数さん
2005/08/05(金) 18:02:46大野三郎(エスジー山一アセットマネジメント)
大中幸三郎(阪大工学部)
0209132人目の素数さん
2005/08/05(金) 18:48:01青本
八杉
などだぞ
0210132人目の素数さん
2005/08/05(金) 19:39:43ヒルベルト
クリーネ
基礎論な三大数学者
#クリーネには色々文句が来そうだが
0211秋△仁
2005/08/05(金) 20:12:25高木貞二
秋山仁
これ以外にありえない。
0212132人目の素数さん
2005/08/05(金) 21:00:58偉大なる大沢先生が結論を出された
よってこのスレは終了する
この意見に逆らう者は異端とみなす
ヒッパソス
2の平方根が有理数ではないことをピタゴラスの門外に漏らした廉で溺死させられた
デカルト
私はこの学問(幾何学)の暗い混沌の中にあって
何かしら光を求める。その光はどんな厚い闇もかき
消しうると思うからだ。
ゲーデル
不完全生定理
0213132人目の素数さん
2005/08/05(金) 21:30:001.今井、2.杉岡、3。198(オイラースレ参照)
0214132人目の素数さん
2005/08/05(金) 21:59:00ふかんぜんなまていり
0215132人目の素数さん
2005/08/05(金) 22:21:150216132人目の素数さん
2005/08/05(金) 22:24:32エミー・ネーター
デューサ・マクダフ
0217132人目の素数さん
2005/08/05(金) 22:30:160218132人目の素数さん
2005/08/06(土) 04:10:440219132人目の素数さん
2005/08/06(土) 17:14:10ヴェイユ
ワイルズ
ラマヌジャン
異論ないよね?
0220132人目の素数さん
2005/08/06(土) 17:17:450221132人目の素数さん
2005/08/06(土) 17:18:50ヴェイユ
ワイルズ
ラマヌジャン
アルキメデスを入れてもいいが・・・。
0222132人目の素数さん
2005/08/06(土) 17:21:24上の3人は今世紀だな
0223132人目の素数さん
2005/08/06(土) 17:22:420224132人目の素数さん
2005/08/06(土) 17:28:37実は数学者を遥かに越えた天才である点が特徴。
0225225
2005/08/06(土) 17:29:430226132人目の素数さん
2005/08/06(土) 17:33:16分数の値で見ると
ガロア、アーベル、リーマン
かな? オイラーなんて(分子も巨大だが)分母が大きすぎる。
0227132人目の素数さん
2005/08/06(土) 17:37:33アーベルは3から5の間くらい。
リーマンの人生についてはよく知らない。
ユークリッドだけは例外だろうが、古代の数学者はのんびり生活のなかでちょくちょくやってただろうから、
現代数学者と比較できないかもしれない。ピタゴラスは数遊びしてたようなもんじゃねーの。
ユークリッドは数学史上最初の原論を著し、定理や公準の体系の出発点を創り上げたモノリスみたいな存在。
0228132人目の素数さん
2005/08/06(土) 17:49:46一瞬みて数学者と分かる数学者って言うのもあまり居ない気が・・・
0229132人目の素数さん
2005/08/06(土) 17:54:04全集の厚さでは ガロア<<リーマン<アーベル ですよ。
リーマン全集も、生前の未発表論文を多く含んでいます。
0230132人目の素数さん
2005/08/06(土) 18:04:38ピタゴラスって言うのは数学者というよりももっと普遍的な学者で
数学に限らず物凄い知識を持っていた人。
さらに、10幾つかの”戒律”を定めるような宗教的な指導者でもあった。
現代のイメージで数学者と思うとかなりずれてる。
ユークリッドは、一時は存在自体が疑われるほど何をしたか不明な人。
確かに原論をまとめたのは間違いないけど、そのうちどれがユークリッド
の発見なのかはほとんど分からない。(たぶんあまり無い
原論自体もそれ以前にその原型になるような著作があったと考えられているが、
ユークリッドのものが最も総括的な形をもっていたために、
その他のものは写本が現代まで伝わらなかったと考えられている。
したがって原論をまとめたことをユークリッド一人の成果と考えるのは正しくない。
0231132人目の素数さん
2005/08/06(土) 18:38:19あおたん、あかたん、ぐろたん
0232132人目の素数さん
2005/08/06(土) 18:44:38今からみれば突っ込みどころは沢山あっても。
あのユークリッドシステムとでもいうべきものが、
現代まで続く数学的証明の基準になってるわけだから。
発展に寄与したとかいうレベルじゃなくて原典になってる。
この基準から見ると次はニュートン&ライプニッツになるけど。
0233132人目の素数さん
2005/08/06(土) 19:27:36ニュートンは天才型で、ライプニッツは秀才型
0234132人目の素数さん
2005/08/06(土) 21:15:36関は鬼才型。
0235132人目の素数さん
2005/08/06(土) 21:18:21「鬼才」はキューブリックのみに与えられる称号
0236132人目の素数さん
2005/08/06(土) 21:37:27称号的には
夜叉王 ニュートン
修羅王 ライプニッツ
羅刹王 ガウス
不動王 ガロア
って所かな
0237132人目の素数さん
2005/08/06(土) 21:42:43よくわからんが、仏教かなんか?
その礎を築いたのがタレス。
ユークリッドはプトレマイオスの命を受けた
編纂者。
ファンデルヴェルデンや村田全を読むとそう思えて来ます。
0239132人目の素数さん
2005/08/07(日) 12:16:40ユークリッドはプトレマイオスの筆名だったかも
と言う妄想がわきました。
0241132人目の素数さん
2005/08/08(月) 10:18:4801 現 360 K吉雅崇 灘 理�V合格
02 卒 318 A野祐樹 灘 理�V合格
"" 現 """ N登理央 神戸女学院 京大医前期合格
"" 現 """ M谷明範 筑波大学附属駒場 当時は高2
05 現 314 T島雄介 灘 理�V合格
"" 現 """ A馬 聡 筑波大学附属駒場 理�V合格
07 現 310 S藤大介 灘 理�V合格
08 卒 306 M負聡介 麻布 理�V合格
09 現 306 T 劉哲 灘 理�V合格
10 現 305 T中亮介 灘 理�V合格
11 現 304 N本将樹 灘 理�V合格
12 現 295 K康良平 灘 理�V合格
13 現 289 O片慎也 灘 理�V合格
14 卒 288 T 和樹 灘 後期で名大医合格
15 現 287 S森祐介 灘 理�V合格
16 現 284 U仁揚大 灘 理�V合格
17 現 282 M野克洋 灘 理�V合格
"" 現 """ T木翔太 ラ・サール 理�V合格
"" 卒 """ H 大介 富山中部 金沢大医在学
20 現 281 O山博生 開成 駿台市谷
21 現 280 M浦 亮 洛南 理�V合格
22 現 279 H井利英 灘 理�V合格
24 現 278 S上央里 横浜双葉 理�V合格
"" 卒 """ N迫友規 学芸大学附属 理�V合格
26 現 273 M嶋 悠 滝 理�V合格
27 現 272 S山雄亮 開成 理�V合格
28 現 271 T本信介 灘 前期で京大医合格
29 現 270 O 明倫 灘 理�V合格
0242132人目の素数さん
2005/08/20(土) 03:59:280243132人目の素数さん
2005/08/20(土) 19:10:29落伍者リストだな
天才は田舎から
0244132人目の素数さん
2005/08/20(土) 19:33:44・ストイケイア
・プリンキピア
・マセマティカ
0245GiantLeaves ◆6fN.Sojv5w
2005/08/20(土) 20:18:130246132人目の素数さん
2005/08/20(土) 20:42:330247132人目の素数さん
2005/08/20(土) 21:45:32Arithmetica
Stoikheia
Principia
でしょ
0248132人目の素数さん
2005/08/21(日) 21:19:110249132人目の素数さん
2005/08/22(月) 05:27:060250132人目の素数さん
2005/08/22(月) 21:46:360251132人目の素数さん
2005/08/22(月) 21:48:020252132人目の素数さん
2005/08/22(月) 21:57:00>>5によればDrinfeld、Kontsevich、Borcherdsらしい。
0253132人目の素数さん
2005/08/22(月) 21:58:35山口人生
大沢健夫
黒木玄
0254132人目の素数さん
2005/08/22(月) 22:21:07Deligne Kashiwara Witten
もう大きな業績あげないと思うけど、一応現役なので
0255132人目の素数さん
2005/08/22(月) 23:07:070256132人目の素数さん
2005/08/22(月) 23:49:010257132人目の素数さん
2005/08/23(火) 00:01:180258132人目の素数さん
2005/08/23(火) 20:05:59http://ex10.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1124731026/l50
0259132人目の素数さん
2005/08/23(火) 20:40:320260132人目の素数さん
2005/08/23(火) 21:09:370261132人目の素数さん
2005/08/24(水) 09:59:32電磁波や電気回路
0262132人目の素数さん
2005/08/24(水) 14:29:040263132人目の素数さん
2005/08/24(水) 19:48:10Schwartz
Hormander
佐藤
0264名無しさん@そうだ選挙に行こう
2005/09/11(日) 22:38:550265132人目の素数さん
2005/09/12(月) 01:03:21Poker Face〜Aまでの浜崎あゆみ
あともう一つは悩みどころだなー
あの頃この2人はマジで神憑ってた。
0266132人目の素数さん
2005/09/15(木) 12:13:510267132人目の素数さん
2005/09/15(木) 12:15:42Albrecht Dold
Dan Grayson
Schauder
異論ないよね?
0268132人目の素数さん
2005/09/16(金) 01:50:18ピタゴラス
ユークリド
アルキメデス
中世
デカルト
ニュートン
ライプニッツ
近代
ヒルベルト
ガウス
ラマヌジャン
0269132人目の素数さん
2005/09/16(金) 01:53:29中世
デカルト×→パスカル
0270132人目の素数さん
2005/09/16(金) 02:00:39近代
ラマヌジャン→フォンノイマン
0271132人目の素数さん
2005/09/16(金) 02:01:460272132人目の素数さん
2005/09/16(金) 02:05:28中世の天才数学者は、イスラムやインドにいたのだろうが、名前は不明
近世と表現すれば良かったのですか?
近代と現代も区別した方が良かったかもしれませんが。
0273132人目の素数さん
2005/09/27(火) 13:10:260274132人目の素数さん
2005/09/30(金) 02:40:280275132人目の素数さん
2005/09/30(金) 02:54:52ガロア
コンヌ
0276132人目の素数さん
2005/09/30(金) 02:58:36アーベル
ガロア
ラマヌジャン
少年少女の心の中のヒーロー!
0277132人目の素数さん
2005/09/30(金) 03:49:2920C世界3大数学者
19C世界3大数学者
18C世界3大数学者
・・・・で考えてみない?
0278132人目の素数さん
2005/09/30(金) 05:40:03ユークリッド(紀元前 330-275)
アリストテレス(紀元前384-322)
ピュタゴラス(紀元前582-493)
アルキメデス(紀元前287-212)
0279132人目の素数さん
2005/09/30(金) 05:45:58ガリレオ(1564-1642)
17C−18Cの世界3大数学者・・・決めよう!!↓
フェルマー(1601-1665)
ニュートン(1642-1727)
ライプニッツ(1646-1716)
ベルヌーイ、ヤコブ I(1654-1705)
ベルヌーイ、ヨハン I(1667-1748)
ベルヌーイ、ダニエル I(1700-1782)
オイラー(1707-1783)
ダランベール(1717-1783)
0280132人目の素数さん
2005/09/30(金) 05:48:02ラグランジュ(1736-1813)ラプラス(1749-1827)ルジャンドル(1752-1833)
フーリエ(1768-1830)ポアンソ(1777-1859) ガウス(1777-1855)
コーシー(1789-1857)ロバチェフスキー(1792-1856)アーベル(1802-1829)
ボヤイ・ヤノーシュ(1802-1860)ヤコビ(1804-1851)ハミルトン(1805-1865)
クンマー(1810-1893)ストークス(1819-1903.)ガロア(1811-1832)
ワイエルシュトラス(1815-1897)チェビシェフ(1821-1894)ヘルムホルツ(1821-1894)
エルミート(1822-1901)クロネッカー(1823-1891)リーマン(1826-1866)
フックス(1833-1902.)ジョルダン(1838-1922)
リー(1842-1899)カントール(1845-1918)
コヴァレフスカヤ(1850-1891)ポアンカレ1854-1912)マルコフ(1856-1922)
0281132人目の素数さん
2005/09/30(金) 05:51:01ヒルベルト(1862-1943) アダマール、ジャック(1865-1963) フレドホルム(1866-1927)カルタン、エリー(1869-1951)
ボレル(1871-1956)高木貞治(1875-1960)G.H.ハーディー(1877-1947)アインシュタイン(1879-1955)L.H.J.ブラウエル(1881-1966)ネーター(1882-1935)レフシェッツ(1884-1972)
ワイル(1885-1955) リトルウッド (1885-1977)ラマヌジャン(1887-1920)バナッハ(1892-1945)
モース(1892-1977.) ヒンチン(1894-1959)ジーゲル(1896-1981)アルティン(1898-1962)フォン・ノイマン(1903-1957)
ファン・デル・ヴェルデン(1903-1996)コルモゴロフ(1903-1987)カルタン、アンリ(1904-).ゲーデル(1906-1978)
ヴェイユ(1906--1998)デュドネ(1906-1992)ポントリャーギン(1908-1988)クライン(1908-)ウラム(1909-1984.5)
チューリング(1915-1954)エルデシュ(1913-1996)ゲルファント(1913-)小平邦彦(1915-1997)伊藤清(1915-)
シュワルツ(1915-2002)シャノン(1916-2001)セルバーグ(1917-)ルネ・トム(1923-)マンデルブロ(1924-)
ジンガ−(1924-)セール(1926-)ラックス(1926-)谷山豊(1927-1958)佐藤幹夫(1928-)
ナッシュ(1928-)ヒルツェブルフ(1927-.)グロタンディエク(1928-)
アティヤ(1929-)スメイル(1930-)ミルナー(1931- )ペンローズ(1931-)広中平祐(1931-)マニン(1937-)
マンフォード(1937-)V.I.アーノルド(1937-).クヌース(1938- )グロモフ(1943-)ドリュ−ニュ(1944-)
サーストン(1946-)コンヌ(1947-)ザギエ(1951-.)ウィッテン(1951-)森重文(1951-)
フリードマン(1951-)ジョーンズ(1952-)ワイルズ(1953-)ドリンフェルト(1954-)ファルティングス(1954-)
フレアー(1956-1991)ドナルドソン(1957-)深谷賢治(1959-)
コンツェヴィッチ(1964-)望月新一(1969-)
0282132人目の素数さん
2005/09/30(金) 07:40:29ピンク
メロン
0283132人目の素数さん
2005/09/30(金) 09:27:07ドリンフェルト
ドリュ−ニュ
ドリル三兄弟
0284132人目の素数さん
2005/09/30(金) 12:48:30この中なら、
ヒルベルト
ゲルファント
グロタンディークかな
0285132人目の素数さん
2005/09/30(金) 21:32:33ヒルベルト(1862-1943) アダマール、ジャック(1865-1963) フレドホルム(1866-1927)カルタン、エリー(1869-1951)
ボレル(1871-1956)高木貞治(1875-1960)G.H.ハーディー(1877-1947)アインシュタイン(1879-1955)L.H.J.ブラウエル(1881-1966)ネーター(1882-1935)レフシェッツ(1884-1972)
ワイル(1885-1955) リトルウッド (1885-1977)ラマヌジャン(1887-1920)バナッハ(1892-1945)
モース(1892-1977.) ヒンチン(1894-1959)ジーゲル(1896-1981)アルティン(1898-1962)フォン・ノイマン(1903-1957)
ファン・デル・ヴェルデン(1903-1996)コルモゴロフ(1903-1987)カルタン、アンリ(1904-).ゲーデル(1906-1978)
ヴェイユ(1906--1998)デュドネ(1906-1992)ポントリャーギン(1908-1988)クライン(1908-)ウラム(1909-1984.5)
チューリング(1915-1954)エルデシュ(1913-1996)ゲルファント(1913-)小平邦彦(1915-1997)伊藤清(1915-)
シュワルツ(1915-2002)シャノン(1916-2001)セルバーグ(1917-)ルネ・トム(1923-)マンデルブロ(1924-)
ジンガ−(1924-)セール(1926-)ラックス(1926-)谷山豊(1927-1958)佐藤幹夫(1928-)
ナッシュ(1928-)ヒルツェブルフ(1927-.)グロタンディエク(1928-)
アティヤ(1929-)スメイル(1930-)ミルナー(1931- )ペンローズ(1931-)広中平祐(1931-)マニン(1937-)
マンフォード(1937-)V.I.アーノルド(1937-).クヌース(1938- )グロモフ(1943-)ドリュ−ニュ(1944-)
サーストン(1946-)コンヌ(1947-)
0286あきやま
2005/09/30(金) 23:02:570287132人目の素数さん
2005/10/01(土) 00:20:41から選ぶと、
(ヒルベルト、ワイル、ヴェイユ)
0288132人目の素数さん
2005/10/02(日) 12:58:16業績そのものもすごいけど、後進に大きな指針を与えたというのは遠くまで数学を見渡せるからできることだと思う。
0289132人目の素数さん
2005/10/02(日) 15:07:02存命者はそこそこいるもんだね。
と言うか、みんな長生きだなぁ。
0290132人目の素数さん
2005/10/02(日) 15:10:58「生産的」と言う言葉を通り越してるな
0291132人目の素数さん
2005/10/02(日) 15:29:02パスカル
ラマヌジャン
0292132人目の素数さん
2005/10/02(日) 16:18:20まだ論文出してるよ。共著者がいるから、その人が書いているのかもしれないけどね。
0293132人目の素数さん
2005/10/02(日) 16:25:22今年になって掲載されたGelfandの論文
Barros-Neto, J.; Gelfand, Israel M. Fundamental solutions of the Tricomi operator. III.
Duke Math. J. 128 (2005), no. 1, 119--140.
Gelfand, Israel; Gelfand, Sergei; Retakh, Vladimir; Wilson, Robert Lee. Quasideterminants.
Adv. Math. 193 (2005), no. 1, 56--141
両方とも一流誌です。
0294132人目の素数さん
2005/10/02(日) 16:27:06Barros-Neto, J.; Gelfand, Israel M.
Fundamental solutions of the Tricomi operator. III.
Duke Math. J. 128 (2005), no. 1, 119--140.
Gelfand, Israel; Gelfand, Sergei; Retakh, Vladimir; Wilson, Robert Lee.
Quasideterminants.
Adv. Math. 193 (2005), no. 1, 56--141
0295132人目の素数さん
2005/10/02(日) 17:42:20ルスティック、ラグランズが、1900−1950での世界3大数学者は誰!!↓
というのは、少し無理な気もするのは僕だけでしょうか?
0296132人目の素数さん
2005/10/02(日) 18:00:380297132人目の素数さん
2005/10/03(月) 21:05:270298132人目の素数さん
2005/10/03(月) 21:37:430299132人目の素数さん
2005/10/05(水) 21:29:290300132人目の素数さん
2005/10/05(水) 21:37:140301132人目の素数さん
2005/10/14(金) 15:39:570302132人目の素数さん
2005/10/17(月) 13:04:110303132人目の素数さん
2005/10/17(月) 16:28:480304132人目の素数さん
2005/10/17(月) 16:54:190305132人目の素数さん
2005/10/17(月) 16:56:000306132人目の素数さん
2005/10/17(月) 20:49:320307132人目の素数さん
2005/10/17(月) 21:31:170308132人目の素数さん
2005/10/18(火) 18:56:510309132人目の素数さん
2005/11/12(土) 12:34:560310132人目の素数さん
2005/11/12(土) 18:00:260311132人目の素数さん
2005/11/12(土) 21:15:28ガウス========ベートーベン その世界のミスター
ラマヌジャン=====モーツアルト 突発変異型の驚異的天才
オイラー=======バッハ 巨匠、精神的支柱
ガウス========ショパン 夭逝のファンタジスタ
アーベル=======ベルリオーズ 時代を先駆けすぎた仕事
リーマン=======ブラームス ドイツ人らしく緻密で重厚な仕事
フェルマー======シューベルト アマチュアのようだがプロをはるかに凌駕
ヒルベルト======プロコフィエフ なんとなく
クロダンディーク===ショスタコービッチ なんとなく
藤原正彦=======池辺晋一郎 日本のサリエリ
0312132人目の素数さん
2005/11/12(土) 21:18:08ガロア========ショパン 夭逝のファンタジスタ
0313132人目の素数さん
2005/11/12(土) 22:00:16wwww!!!
0314132人目の素数さん
2005/11/12(土) 22:06:59オイラー=バッハに同意。
0315132人目の素数さん
2005/11/13(日) 06:51:57年代も大体同じだな。
音楽家の方がちょっと先輩ってくらいか。
ラマヌジャン=====モーツアルトは全然ずれてるけど。
0316132人目の素数さん
2005/11/13(日) 13:46:32藤原正彦と池辺晋一郎、たしかに似てるな。
顔を仕事ぶりも。
0317132人目の素数さん
2005/11/13(日) 13:53:07ラマヌジャン,モーツアルト,ガロア,ショパン,アーベル,リーマン,シューベルト
人生の短さで共通してるね。
天才は生きる時間が普通の人より濃縮されすぎているのかな?
0318132人目の素数さん
2005/11/13(日) 22:33:500319132人目の素数さん
2005/11/26(土) 01:08:550320132人目の素数さん
2005/11/28(月) 18:29:04あれあれ、なんで岡潔が抜けてるの?
0321132人目の素数さん
2005/11/28(月) 19:03:370322132人目の素数さん
2005/11/29(火) 17:36:37クライン(1908-)ってどんな人?
0323132人目の素数さん
2005/11/29(火) 17:58:090324132人目の素数さん
2006/01/02(月) 02:27:280325132人目の素数さん
2006/01/06(金) 02:04:100326132人目の素数さん
2006/01/06(金) 15:36:00アナレン級に3本、全部で10本超の業績では
崩れるのが普通です
アナレン級に3本、全部で10本超の業績では
崩れるのが普通です
アナレン級に3本、全部で10本超の業績では
崩れるのが普通です
0327132人目の素数さん
2006/01/06(金) 15:49:170328132人目の素数さん
2006/01/06(金) 15:57:07さすがに小中学生のスレにはコピペしないな。
それくらいの良心は残っているようだ。
0329GiantLeaves ◆6fN.Sojv5w
2006/01/06(金) 16:16:370330132人目の素数さん
2006/01/06(金) 16:23:56それは数学板の三大糞コテ
0331GiantLeaves ◆6fN.Sojv5w
2006/01/06(金) 16:33:340332132人目の素数さん
2006/01/06(金) 20:01:35お茶がコネ救済を決める
お茶がコネ救済を決める
0333132人目の素数さん
2006/01/06(金) 20:07:260334132人目の素数さん
2006/01/06(金) 20:24:400335GreatLongNow ◆EOZgn84GbE
2006/01/06(金) 21:01:120336GreatLongNow ◆EOZgn84GbE
2006/01/08(日) 11:53:110338SpeedKing ◆chWMuw.JpE
2006/01/08(日) 12:35:030339GiantLeaves ◆6fN.Sojv5w
2006/01/08(日) 14:52:41talk:>>337-338 結局騙りだろうが。
0340speedking ◆chWMuw.JpE
2006/01/08(日) 15:04:28数学板で名前の一部に「king」って付けたらいかんのか?
0341GiantLeaves ◆6fN.Sojv5w
2006/01/08(日) 15:08:020343132人目の素数さん
2006/01/08(日) 20:01:500344132人目の素数さん
2006/01/08(日) 21:34:410345GreatLongNow ◆EOZgn84GbE
2006/01/09(月) 18:43:590346GiantLeaves ◆6fN.Sojv5w
2006/01/09(月) 18:49:060347KingOfCrab ◆2LJf1MohA6
2006/01/09(月) 19:15:03何を言ってもゆんゆんが糞なのは事実。
0349GiantLeaves ◆6fN.Sojv5w
2006/01/09(月) 22:58:490351KingOfCrab ◆2LJf1MohA6
2006/01/09(月) 23:19:010352132人目の素数さん
2006/01/09(月) 23:21:060354132人目の素数さん
2006/01/09(月) 23:24:320355ゆんゆん ◆kIuLDT68mM
2006/01/09(月) 23:27:200356GreatLongNow ◆EOZgn84GbE
2006/01/10(火) 10:04:100357GiantLeaves ◆6fN.Sojv5w
2006/01/10(火) 12:20:570358ゆんゆん ◆kIuLDT68mM
2006/01/10(火) 13:03:19kingひどーい、さいてー、(T_T)
0359132人目の素数さん
2006/01/10(火) 13:09:21http://science4.2ch.net/test/read.cgi/material/1122222340/181
0361GiantLeaves ◆6fN.Sojv5w
2006/01/10(火) 18:29:190362ゆんゆん ◆kIuLDT68mM
2006/01/10(火) 19:02:090363132人目の素数さん
2006/01/12(木) 10:53:19D13 ヘルス男 会心くん
0364132人目の素数さん
2006/01/12(木) 12:22:51馬鹿ハケーン
0365132人目の素数さん
2006/01/13(金) 17:28:55柳 下 浩 紀
さんのことなの?非線形拡散方程式って
専門は解析だね。つか、偏微分方程式?
0366132人目の素数さん
2006/01/13(金) 17:29:46あ、ほれ あ、ほれ あ、ほれほれほれ
あほの建部の 建部賞
あ、ほれ あ、ほれ あ、ほれほれほれ
0367132人目の素数さん
2006/01/13(金) 21:42:02>35才、月給10マソ、ボーナス0、退職金0 ← ポス助手の建部さんw
>
>35才、月給10マソ、ボーナス0、退職金0 ← ポス助手の建部さんw
>
>35才、月給10マソ、ボーナス0、退職金0 ← ポス助手の建部さんw
0368132人目の素数さん
2006/01/13(金) 21:42:41ヘルス男が、高専だして落ちるw
ヘルス男が、高専だして落ちるw
0369132人目の素数さん
2006/01/14(土) 15:25:21頑張ってもポストはないのだから
とどめを刺してあげるのが本当の
優しさ w
0370132人目の素数さん
2006/01/14(土) 15:30:04>風俗行って何が悪い?
>それくらいの遊びも出来ん男の方が怖い。
>商売女を買って何が悪い?
>金が介在する関係で処理できる仕組みは
>人類の知恵。
0371132人目の素数さん
2006/01/14(土) 21:38:15釣っておいて、任期切れあぼんするのが上から見て一番効率がいいんだよ。
どうせ、大半は40歳くらいになると才能すり減らして使い物にならんの
だから。それに任期中に必死こいていたのが、パーマネントついた途端に
サボるようになるから。
10年たったら、俺の予言が正しかったってわかるさ。
今、万年助手が叩かれてるのと同じで、10年後には万年サボり助教授が
2ちゃんのスレで叩かれるようになっているさ。若手を阻害しているって。
ただ、全員あぼ〜んしちゃうと釣り餌がなくなるので、餌用に上の方から
何割かは残さないといけない。その割合と選抜のやり方の問題だけだろw
0372132人目の素数さん
2006/01/14(土) 21:39:20業績をあげつつ、任期付き助手や非常勤で教育歴を持つ
0373132人目の素数さん
2006/01/14(土) 21:59:42って順調ですか?
0374132人目の素数さん
2006/01/14(土) 22:02:390375132人目の素数さん
2006/01/15(日) 14:56:54建前では研究のできる奴とか、なんとか言うけどね
この建前はつまり3つの理由からだ
1.対外的に:「我々は研究で仕事をしてる。だから、給料よこせ!」
2.プライド的に:「大学教員は研究者。つまり、俺は研究者」
3.言い訳に:「こいつ気にイラネ、採用したくね。研究的に
評価できない、ということにしよう」
こんな建前に騙されて研究しても、就職は絶対に無理
これが現実。死ね、嘘つき大学教員ども!
0376132人目の素数さん
2006/01/15(日) 14:57:51まずは4月の状況だ!
まずは4月の状況だ!
0377132人目の素数さん
2006/01/15(日) 22:20:21�@若手の業績水準の見かけ上のレベルアップによるコネ採用度の増大
�Aポストの純減に加えて、研究系ポストの教育系ポストへの転換
対処法
�@コネ採用を認識し、自分のコネパワーを増大させるように
働きかける。研究以外の方法でも沢山の先生方、中でも偉い
先生のご機嫌を取ること
�Aコネ採用の認識を広め、コネ採用が行れにくくなる方策が
できるだけ取られるように仕向けていくこと(これは一人の
努力としては効果は微々たるもの)
�B研究系以外のポストでも勝負できるように、その他様々な
能力、経験を積むこと
0378132人目の素数さん
2006/01/15(日) 22:20:55分からずに駄目な奴を優先して採用すれば見識の問題、
分かってて駄目な奴を優先して採用すればモラルの問題
モラルよりも見識を優先すれば、コネ採用が横行する。
分からずに駄目な奴を優先することは減ったようだが、
代わりに分かってて駄目な奴を優先することが増えた。
見識はいいから、モラルをどうにかしろ!嘘つきどもめ
0379132人目の素数さん
2006/01/16(月) 21:54:13名前が分かっていれば伝説になれたのに・・
世界三大とまではいかなくても、この業績だけでもイイ線いっただろう。
0380132人目の素数さん
2006/01/16(月) 23:18:32コネコネ野郎ども。俺は、お前達を絶対に許さない
数学科をぶっ壊して、お前達をリストラする運動に手を貸すことに
なるだろうw
その動きは、少しずつだが各地で広まっているぜ!
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1114868514/883-934
0381935
2006/01/17(火) 03:09:320382132人目の素数さん
2006/01/17(火) 09:40:55・る
・ぽ
0383GiantLeaves ◆6fN.Sojv5w
2006/01/17(火) 09:43:50·゙
·ッ
0384132人目の素数さん
2006/01/19(木) 10:45:480385132人目の素数さん
2006/01/22(日) 22:58:180386132人目の素数さん
2006/01/22(日) 23:55:52独創性もすごいし
0387132人目の素数さん
2006/01/23(月) 00:21:31○○先生が若い頃に Siegel の部屋に呼ばれて、ムチャクチャ
緊張したらしい。
0388132人目の素数さん
2006/01/23(月) 00:44:53じーさんなのにジーゲルは毎日10時間数学しているから、あほな自分はもっとがんばらなくちゃと書いてたのは
0389132人目の素数さん
2006/01/23(月) 19:32:580390132人目の素数さん
2006/01/23(月) 22:54:02・king
・ロンゲ
・ゆにゅを
かな
0392132人目の素数さん
2006/01/23(月) 23:24:40自分のこと分かってるじゃないか
0393132人目の素数さん
2006/01/24(火) 03:27:220394GiantLeaves ◆6fN.Sojv5w
2006/01/24(火) 09:11:380396GiantLeaves ◆6fN.Sojv5w
2006/01/24(火) 18:19:050397132人目の素数さん
2006/02/05(日) 06:48:320398132人目の素数さん
2006/03/02(木) 16:45:280399132人目の素数さん
2006/03/26(日) 12:48:240400GiantLeaves ◆6fN.Sojv5w
2006/03/26(日) 14:45:480401BWofTamaKing一ヶ月禁おなO−生活[5日目] ◆gqRrL0OhYE
2006/03/26(日) 14:49:350402132人目の素数さん
2006/03/26(日) 15:15:340403132人目の素数さん
2006/03/26(日) 15:25:090404GiantLeaves ◆6fN.Sojv5w
2006/03/26(日) 21:10:270405β
2006/03/26(日) 21:34:480406GiantLeaves ◆6fN.Sojv5w
2006/03/26(日) 22:52:340407132人目の素数さん
2006/03/27(月) 01:00:290408132人目の素数さん
2006/04/15(土) 22:55:010409132人目の素数さん
2006/05/13(土) 20:30:290410132人目の素数さん
2006/05/26(金) 12:08:250411132人目の素数さん
2006/06/16(金) 00:12:350412132人目の素数さん
2006/06/17(土) 08:14:010413GiantLeaves ◆6fN.Sojv5w
2006/06/17(土) 08:48:510414132人目の素数さん
2006/06/27(火) 09:34:02私は若い頃から、教科書に書かれている事柄に疑問を持ち、色々悩んできました。
1たす1がどうして2になるのか。真剣に考え込みました。すると、数が不変な
物理的な事象でしか成り立たないことに気づきました。
1個のりんごの存在する状態の中にもう1個のりんごを加えた結果が、2個のり
んごになると言う事です。
掛け算の逆の演算が割り算になるということの証明は、2列に並んだサイコロの
3組の総数は6個であり、6個を3組に等分するすると2個になるということで証
明できます。数学とは物理的事象を記号化して、論理的に築き上げられた学問だと
分かりました。
しかし、負の数の概念が理解できないのです。1個のりんごにマイナス1個のり
んごを加えると0(ゼロ)となる。このマイナス1個のりんごとは何なのか。1個
のりんごの存在を消すマイナス1個のりんごは物理的に存在するのか。この世の物
理的現象では、物質は姿を変えることがあっても、決して存在が無くなる事は無い
のです(エネルギーに変わっても)。だから、負の数など存在しないのです。
アインシュタイン博士は、光の速度が観測者の運動とは関係なしに、たえず、一
定であるという仮説の基に、特殊相対性理論を打ち立てました。しかし、私は疑問
とせざるを得ない。光の速度が一定なら、光速度で運動している物質を光速度で逆
方向に運動している観測者が見れば、2倍の光速度になる筈です。そのようになら
ないのは、光が物質の動きに反応して速度を変えるから、観測すると一定の光速度
になるのです。ちょうど、物質が動こうとすれば、それに逆らって空間から慣性力
が働くように。フレミングの右手の法則も物質の動きに逆らうように電流が流れる。
まるで、意志を持っているかのように物質の動きに反応する。
怪我などで生体に傷が出来た時に、それが元どおりに修復出来るのはなぜなのか。
修復作業の命令を出しているものは何なのか。その命令がどのようにして各細胞に
伝わるのか。
この世の森羅万象は神の意志(心)によって動いているのです。超能力現象はこ
の原理によって人の意志でも発揮出来る事があるのです。
0415132人目の素数さん
2006/06/27(火) 09:38:18最初に狂牛病になった牛は病原体プリオンとはまったく関係がない。狂牛病は、
牛をと殺して食い物にし、そのうえ、草食動物の牛に牛の死体を共食いさせた事が
原因で発生した病気です。なぜ、同種の共食いで狂牛病になるのか、科学で解明で
きますか。
鶏は約3ヶ月、豚は半年、牛は1年。皆さんこれは何の年か分かりますか。人間
の食に給するためのこれらの生物の寿命です。これらの生物がと殺される時に、い
くら泣き叫んでも無駄です。人間の力には勝てません。すべての生物が人間の横暴
によって、地獄の苦しみにあえいでいるのです。神がこの世に存在するのなら、神
はけっしてこの状況を見過ごす筈がありません。抗がん剤が効かないがん、狂牛病、
薬の効かないエイズやインフルエンザの出現、地震などの天変地異が頻発するのは、
神の裁きが近い事の現れであり、神は警告から実行の段階に入ってきているのです。
ボウフラは蚊の卵からかえるのではなくて、汚水からわくのです。梅雨時、玄米
に蛾の幼虫がわくのは胚芽が虫に変化したのであり、蛾の産卵口は籾殻を貫通する
事が不可能です。がん細胞は穢れた血液(成分が豚や牛などの死体)が細胞に変化
する時に、殺された動物たちの怨念がそこに宿り、仇を討つために人間を取り殺そ
うとしてがん細胞として働くのです。戦争はこれらの怨霊が戦争指導者に憑依して
行わせるもので、弱肉強食の悪法を行っている限り戦争は永久に無くならない。
この世の森羅万象は神の意志(心)によって働いているのです。幽霊、超能力、
輪廻転生は真実であり、科学が嘘である事の証拠です。怪我した場合傷口が元通り
修復できるのは、神の修復命令に細胞が従うからであり、統制の取れた各細胞の連
携動作はどんな連絡方法によって可能となるのか。科学では説明出来ません。
0416132人目の素数さん
2006/07/11(火) 23:50:330と言う概念を最初に作った人
計算と言う概念を最初に考えた人
はい終了
古代人>>>>>>>>>>現代人
0417132人目の素数さん
2006/07/17(月) 19:40:070418132人目の素数さん
2006/07/28(金) 17:19:290419132人目の素数さん
2006/08/30(水) 15:53:180420哲学屋
2006/09/09(土) 01:30:37数学を数学たらしめた。つまり体系的な学問たらしめたのはユークリッドだから、先ずユークリッドが大御所だろうな。
それ以降、どの発見と発展を大きいものと評価するかだ。
アルキメデス、アラビアの代数学者たちの誰か、解析幾何のデカルト、微積分のニュートン・ライプニッツ、整数論のガウス、それとオイラー?(おいらには、オイラーはよく分からん)
ってなところだな。
0421132人目の素数さん
2006/09/09(土) 01:34:210422132人目の素数さん
2006/09/09(土) 01:41:300423132人目の素数さん
2006/09/09(土) 02:36:480424132人目の素数さん
2006/09/09(土) 02:40:160425132人目の素数さん
2006/09/09(土) 02:43:290426132人目の素数さん
2006/09/23(土) 02:33:510427132人目の素数さん
2006/09/23(土) 02:54:500428132人目の素数さん
2006/09/23(土) 08:14:410429132人目の素数さん
2006/09/23(土) 08:26:280430132人目の素数さん
2006/09/23(土) 08:29:34山松ゆうきち
ガウス
0431132人目の素数さん
2006/09/23(土) 08:51:06三輪 深谷 中島
神保 川又 河東
0432♀
2006/09/23(土) 09:09:51する数学板の住人の精神には驚かされます。
ニュートンは数学を道具として、自然の探求をしたので物理学者というのが正しい
でしょう。ガウスも本人に聞けばきっと、数学者とは答えないだろうと思います。
文系としては、ユークリッドに定義、公理、公準による体系が科学的理論のあり方だと
教えた哲学者アリストテレスを、第一にあげたい。もちろん、アリストテレスは
数学者ではないですよ。平行線の問題にしても、平行線の理論は確実な基礎に
基づいていないとアリストテレスが示唆したことで、ユークリッドが第5公準を
作ったということらしい。
0433132人目の素数さん
2006/09/23(土) 09:22:07>教えた哲学者アリストテレスを、第一にあげたい。
そうなの?知らなかった。出典教えてくれる?第5公準の方も。
0434132人目の素数さん
2006/09/23(土) 09:31:06ニュートン、オイラーの天才を理解するには少なくとも教養レベル程度の数学、物理の素養が。
アインシュタイン、ガウスの天才を理解するには少なくとも学部レベルの数学、物理の素養が。
ウィッテン、グロタンディークの天才をおぼろげながらでも理解するには少なくとも修士レベルの数学、物理の素養が必要です。
もちろん理解するだけでは上記の人々の足元にも及ばないわけで、なにか生産的なことをしないといけないわけで。
常に国際的に一定の位置を占めてる日本の数学に携わる人間に対して、文化人類的な興味しか抱かれない日本の哲学の人間がとやかく言う資格はないわけ。
それが人間社会のルール。
身の程をわきまえろ、屑が。
0435132人目の素数さん
2006/09/23(土) 10:32:460436132人目の素数さん
2006/09/23(土) 13:03:27こりゃまたwwwというのは冗談ですが、
ニュートンをライプニッツともども数学者に数えるのは
別に数学板とかに関係なく当たり前のことです。
18世紀くらいまではこれは物理だから俺の縄張りの外だ、
とかそんな偏狭な垣根は無かったからね。
(数学も物理も未発達だったしね。)
ガウスは本人に聞いても数学者と答えると思います。
少なくとも物理学者とか地理学者(一時期地理学に進もうか悩んでいた)とか
天文学者(壮年期天文台長をやっていた)とか答えることはないかと。
大体Disquisitiones Arithmeticaeが数学の本でなくて何の本ですか?
あなたが聞くと身震いを起こしそうだがwガウスに拠ると
「数学は科学の女王であり、数論は数学の女王である。」とのことですよwww
だいたいアリストテレスの自然哲学に関する著作に
公理、公準がありますか?無いでしょ?定義はあるけど。
公理、公準による体系が科学的理論のあり方だと教えたとか無茶言っちゃいけない。
ニュートンの時代までそういう「科学的理論」は存在しません。
平行線の問題にしてもアリストテレスが示唆したとかいうのはかなりマイナーな説だと思うけど、、
哲学者でもでもデカルトとかライプニッツとか、結構数学に寄与した人は多いんですけどね。
なんで眉唾の説を引っ張ってきてまでアリストテレスを挙げるんでしょ。
0437♀
2006/09/23(土) 17:25:20>数学も物理も未発達だったしね
この言い方は定義を変更していることになります。1は数学と物理を分けられる
と言う前提で語っていますから。同一律の維持は議論のもっとも重要な前提でしょ。
>>434
> アリストテレスの天才は本を読むだけでわかるからいいよね。
そういう浅はかなひとが理系にはおおいのよね。w
> ウィッテン、グロタンディークの天才をおぼろげながらでも理解するには少なくとも修士レベルの数学、物理の素養が必要です。
レベルがあがればあがるほど一部の文系には理解しやすくなるの。あなたは
理解できてるの、SGA とか。それに先に進むばかりで、基本の基が理解できて
いない人ばかりになったのではないかしら。
0438132人目の素数さん
2006/09/23(土) 20:08:310439132人目の素数さん
2006/09/23(土) 20:39:440440132人目の素数さん
2006/09/23(土) 21:09:20ブッフォン
ジダン
0441132人目の素数さん
2006/09/23(土) 22:55:330442132人目の素数さん
2006/09/23(土) 23:18:12>>1にそんなこと書いてませんが、、何を根拠にそう仰ってるんでしょうか。
>>1じゃなくて>>432がそういう前提で語っているだけでしょう。
まあ>>1や>>432が数学と物理を区別しようがしまいがどうでもいいのですが。
いずれにせよ私は最初からそういう前提に立っていません。
明白に区別できる部分もあれば、区別が難しい部分、出来ない部分もある。
(たとえばV.I.ArnoldのGTMは数学の本か物理の本か、とか。)当然のことです。
それと、私は>>434では無いけど、
なんで
>ウィッテン、グロタンディークの天才をおぼろげながらでも理解するには少なくとも修士レベルの数学、物理の素養が必要です。
この部分に突っ込むの?これは厳格な事実以外の何物でもないですよ。
なんか、まるで>>437さんはSGAを読んで理解されてるような書き方ですけど、、
ウィッテンとかグロタンディークの業績を(耳学問とか、通俗的、百科事典的な
聞きかじりの解説でなくて)説明できる人が何人居ますか?
彼らの論文の主定理のステートメントを理解できる人ですら少ないと思いますけど、、
数学者でも、専門分野が同じ人じゃないとなかなか説明できないのに
日本のいわゆる文系の人に、5人も居るわけないじゃないですか。
居なくて当然ですし、それは能力差とかそういう問題ではなくて
単なる専門分野の違い、で済まされる問題です。
>それに先に進むばかりで、基本の基が理解できていない人ばかりになった
寧ろ学部レベルは当然として修士レベルの基本が理解出来ていなければ、
彼らの業績は理解できないとかそういう話ですよ、
いや>>434の下3、4行は確かに酷いと思うけどね、、、、反論するとしたら下半分かと。。
0443132人目の素数さん
2006/09/23(土) 23:31:12ゲーデルの業績は割と簡単に理解できます。
そもそも、文系の人で分析哲学をやってる人だったら、理解できていて当たり前だったりします。
浅田彰がグロタンディークの数学的業績を理解しているというのは
〜〜は韓国起源だった!みたいな2chのガセネタだと思いますよ。
私は2ch以外ではソースを見たことがありませんし、
仮に彼が自分で著書で「私は理解している」と述べているソースがあったとしても、
それだけでは全く理解の証拠にはなりません。ソースを探すのが先ですけどね。
例えば、代数幾何学の概説を数学セミナーに書いたりしている人は
理解していると判断してよいでしょうし、ある代数幾何学の定理があったとき、
或る定理の前提条件を一つ落としたときに定理が成り立たない例を作れれば
理解できていると判断できるでしょう。
0444132人目の素数さん
2006/09/23(土) 23:45:40ユークリッド
オイラー
ヒルベルト
ではないかと。
次点はカントール
0445132人目の素数さん
2006/09/23(土) 23:49:503人まで投票できるよ。
ttp://www.ntv.co.jp/ijin/
ちなみに、おいらは、
ジョン・フォン・ノイマン(言わずと知れた万能の天才)
ジョン・メイナード・ケインズ(経済学の不世出の天才)
アレクサンドル・グロタンディーク(説明不要)
を投票しといたよ。
アピールするチャンス到来だよ!!
0446132人目の素数さん
2006/09/24(日) 00:05:300447132人目の素数さん
2006/09/24(日) 00:09:52445だけど、確かにその気持はわかる。
反省してるよ。
でもまあランクインすることはないだろう。
0448132人目の素数さん
2006/09/24(日) 00:11:22数学者が全然ないじゃん
そんなランキングイラネ
0449132人目の素数さん
2006/09/24(日) 00:13:54チューリング
エーゲ
0450132人目の素数さん
2006/09/24(日) 00:17:39恐らく、G氏がそのような方法論を採用したという考え方に対する理解であろう。
G氏の数学を理解している人ならG氏の数学を理解できない人にも理解できる書き方で
G氏の方法論を正確に記述できるでしょう。
0451132人目の素数さん
2006/09/24(日) 00:28:02(大統領に対する秘書とかスピーチライターとかの関係かなあ)のDの方法論は
そもそも違ったりするけどね。
Gは本当はGは結構泥臭くて、DがBのスタイルで洗練するとか。
どっかのスレで話してたけど。
0452132人目の素数さん
2006/09/24(日) 01:10:54そういう意味では、方法論というよりは、発想の起源というべきか。
0453132人目の素数さん
2006/09/24(日) 02:46:03数学に一番貢献してるだろ
0454132人目の素数さん
2006/09/24(日) 03:48:00理解できない人がどうして、「20世紀最重要人物
として高く評価する」
ことが出来るんですか?
0455132人目の素数さん
2006/09/24(日) 04:03:22ttp://www.kumdo.com/ushwarangkwan/index.php?module=htmlpages&func=display&pid=6
ttp://www.kumdo.com/ushwarangkwan/index.php?module=htmlpages&func=display&pid=7
剣道が伝わる以前の剣と剣術の歴史が云々という話ばっかり書いてあって、
どこにも日本から伝わったなんて書いてない。
竹刀と防具は日本製とは書いてあるが、
それを取り入れてkumdoが一般に広まったと書いてあるようだが?
world kumdo associationの方は何故か文章が画像w
ttp://www.wka.org/kumdois.htm
こっちも「古代からの〜」という話ばかりで日本由来の言及はない。
テコンドーも空手の強い影響下で作られた武道であることは周知の
事実ですが、公式サイトには何千年の歴史がということしか
乗ってなくて、そればかりでなく空手の起源はテコンドーであるとする
説を強力に推しています。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
2チョンネルは、日本の巨大メディアが拾わない記事を拾っていてる
だけであって、出元は韓国そのものです。
0456132人目の素数さん
2006/09/24(日) 05:02:10もしかしてソースそれだけですか?
近所のおばちゃんだってイチローはすごいねえ、とか
田中耕一さんは鑑だよ、とか言うことは出来ますけど、それが即、そのおばちゃんが
MALDI-TOFを理解してるんだ、と大見得を切ったことになりますか?
それに理解してなくても「20世紀最重要人物として高く評価する」と言うことは出来るし
どういう点を評価するか、と聞かれても抽象的な話でのらりくらりと誤魔化す事は出来ますよ。
たぶんその発言で浅田彰がSGA読んだとか思ってる人は、
フェルマーの最終定理の啓蒙本を書いてるサイモン・シンが
岩沢理論とか類体論とか理解して書いてるとお思いなんでしょうねえw
私は理解せずに書いてると思いますけどねえ。。
>>445
今見てきたけど
>亡くなっている人物に限ります!
って書いてあるぞ。。
0457132人目の素数さん
2006/09/24(日) 05:02:57ものすごくどうでもいいところだけどw
0458132人目の素数さん
2006/09/24(日) 05:38:25岩沢理論とか類体論とか理解して書いてるとお思いなんでしょうねえw
理解してるでしょうねえ。なんたってインド人で名前がシンですから。
0459♀
2006/09/24(日) 07:14:27>>>1にそんなこと書いてませんが、、何を根拠にそう仰ってるんでしょうか。
黙示的には語っているのです。
> 明白に区別できる部分もあれば、区別が難しい部分、出来ない部分もある。
概念の分別は思考の基本ですから、おろそかにはできませんわ。
> この部分に突っ込むの?これは厳格な事実以外の何物でもないですよ。
お答え代わりに、5分でわかる数学の基礎を書きます。
オイラーは連続関数の定義でへまをしましたわね、それと級数の収束で頓珍漢な
ミスを連発したそうです。コーシーはそれに気づいてεーδをはじめたのね。
でも一様収束に気づかなかった。たしかにコロンブスの卵といった面はあるに
しても、理解だけなら小学生でも理解できそうなことでしょ。
ヴァイエルシュトラースが気づいたのよね。ついでにεーδも完成しました。
ハイネだったかしら「閉区間のうえの連続関数は一様連続である」と言う定理
をつくったのよね。直観的にもわかる話ですけど。
この状況を一般の集合の上でも扱うために、お化粧の道具でないほうのコンパクト
がうまれたのよね。
代数は基本的な部分は、解析より簡単です。
群論なら対称的な集合への作用として理解して抽象的な群を扱うことにすれば
小学生でもすこしはこなせるのではないかしら。
これで現代数学を勉強するための基礎はできたわ。
0460132人目の素数さん
2006/09/24(日) 07:40:33よって数学と物理を分けて語るという前提で話すと、Newtonはどちらかというと物理学者であるから
世界三大数学者に挙げるのはおかしい。(これ全部あなたが言ったことですよね。)
すると論理的には、Newtonを挙げている>>1は自己矛盾している、ってことですかね。
でも本当に矛盾してるのはあなたが推測した>>1の心中だけだと思いますが。そうでしょ?
( そもそもなんで兼任が駄目なのか分かりませんが、、
Aristotelesは偉大な哲学者であり、かつ偉大な自然科学者であった、とかそういうのはいいわけでしょ?
物理との兼任は特別に禁止って言ってるのは>1=>5(多分)じゃなくて>3≠>1ですよ。
物理の話なんか特に>5の、「Gaussは物理を勘定にいれなくても十分凄い」しかないから
Newtonに関しては>5は>3に反論してないし。 )
概念の分別がどうのって話ですが、そもそも両立しない概念か、両立する概念かも考えたほうが良いですよ。
じゃないとFermatは17Cの大数学者であった。
⇒じゃあ彼が法律家であったってのは嘘だったんだ!とかとんでもない理解に突っ走ってしまいます。
それに、数学上の概念でない日常生活用語で、
なんでもかんでも全て分けられると思わないほうが良いです。
土地を分割するときにはいくら数学者だって、ちょうど境界線上の部分はどちらに属すんだ、
俺の土地は開集合なのか閉集合なのか、とか言ったりはしませんw ま、ジョークでなら言うかもしれないけど。
それからあなたが書いたのは数学の基礎じゃなくて数学史の基礎だとか歴史的発展の経緯です。
もちろんそういう情報も、数学の理解に資する部分が大いにあることは否定しませんが、
5分でεδも知らなかった人があなたのレスを読んで「コンパクト」の数学的内容を
理解できると思われてるならとんでもないことです。「お化粧のコンパクトじゃない」しか書いてないのにw
これで数学の基礎が出来たなら0を聞いて100を知る大天才ですw
0461132人目の素数さん
2006/09/24(日) 07:48:15「だれだれの具体的な業績の内容を理解する」じゃなくて
「だれだれの天才をおぼろげながら理解する」なんだから
例えば彼は子供の頃尋常小学校を飛び級で3年で卒業した、
とかそういう逸話があれば、別に数学の素養がゼロでも
彼が天才であることは理解できるじゃないか!とか言うなら、まあそうですね。
一瞬そうかとも思ったんだけど>>437はそういう内容じゃあないよねw
一部の文系って伝記作家とかのことじゃないだろうしwww
0462132人目の素数さん
2006/09/24(日) 10:49:090463132人目の素数さん
2006/09/24(日) 11:39:560464132人目の素数さん
2006/09/24(日) 12:23:58ただ19世紀ヨーロッパの、予想や定理にその名を残す著名数学者達の多くは、
無論彼らの業績の価値についていささかたりとも貶めるつもりはないが、
他に秀でていてかつ理論の勃興期にあたれば必然的に問題意識として浮かび上がってくる
種々の問題を解いていけた幸運な人たちであり、
Weilがいうところの共鳴箱としての存在以上のものではないように思う。
音源として存在は誰?
0465132人目の素数さん
2006/09/24(日) 12:35:450466132人目の素数さん
2006/09/24(日) 12:36:300467132人目の素数さん
2006/09/24(日) 12:56:120468132人目の素数さん
2006/09/24(日) 13:58:19これですべて決まる。
0470♀
2006/09/24(日) 18:47:01微乳よ。残念ね。ルックスはよくジーっと見られるからいいほうなのかしら。
よくわからないわ。
>>460
>そもそもなんで兼任が駄目なのか分かりませんが、
兼任をいうためには、そのまえに2つの概念がきちんと分けられていなくては
駄目なの。
フェルマーの話は、ニュートンの話に似ているようでぜんぜん関係ないわ。
5分でわかる数学の基礎というのは、要点を抑えて勉強するということね。
できる人をみつけて個人指導で教わるとすぐにマスターできるわよ。
0471132人目の素数さん
2006/09/25(月) 03:28:18じゃ何やってもダメだ、、、って言いたいところだが、ルックスが
良いならまだ望みはある。頑張れ。
0472♀
2006/09/25(月) 10:25:36でも、なに頑張るのかしら。
本当は数学すきなの。でも、この板ではきもいおんなっていわれちゃうわね。
0473132人目の素数さん
2006/09/25(月) 11:08:37E-GEってホントにすごいのかもしれないと思ってしまうじゃないか
バカ
0474132人目の素数さん
2006/09/25(月) 16:28:21俺
ジェフ・ベック
0475132人目の素数さん
2006/09/26(火) 00:03:09お前オカマじゃないの・?
0476132人目の素数さん
2006/09/26(火) 00:08:28フェルマー
タイツ
0477132人目の素数さん
2006/09/26(火) 00:10:010478132人目の素数さん
2006/09/26(火) 00:17:53ゲーデル
ラマヌジャン
0479132人目の素数さん
2006/09/26(火) 00:31:18ヴォワザン
エスノー
ペランリウ
0480132人目の素数さん
2006/09/26(火) 00:33:02カール クレイグ
イアン オブライアン
0481132人目の素数さん
2006/09/26(火) 00:34:050483♀
2006/09/26(火) 10:01:52失礼すぎるので、無視しようとおもったけど、すこし言わせてもらうわね。
わたし、中学のときクラスの女子の子に「クラスの男子はみんなあなたのこと
好きなのよ」といわれたのよ。それでかえって憂鬱になったけどね。
あなたは女の子に相手にされないタイプよ。それだけ。
0484132人目の素数さん
2006/09/26(火) 12:08:38ところで433の質問にあなたはまだお答えになっていませんが
私にとっても興味深い点なのでご教示いただければ幸いです
0485♀
2006/09/26(火) 17:28:16でも、自分の知識、情報をださないで質問をする人には答えなくてもいいのでは
ないかしら。
それにネットで簡単に調べられるのだから、それをしないということはその知識
にたいする切実さがないということだと思うの。
でも、ひとつだけこたえるは、公理、定義の必要性をといたのは、「分析論前書」
です。
0486132人目の素数さん
2006/09/26(火) 17:32:040487132人目の素数さん
2006/09/26(火) 17:48:43異を唱えるものではありませんが、
ユ−クリッドの原論があたかもアリストテレスの論理学の一例として
成立したかのような主張が
あなたの議論に込められているようなのが気になります
0488132人目の素数さん
2006/09/26(火) 20:07:180489132人目の素数さん
2006/09/26(火) 20:09:130490132人目の素数さん
2006/09/26(火) 21:39:45>オイラーは連続関数の定義でへまをしましたわね、
>それと級数の収束で頓珍漢な
>ミスを連発したそうです。
オイラーはそれなりの素養をもって原文を読んでみると
大抵は意味が分かるように書いています。
本当にトンチンカンを書いているかどうか調べたいのだけど、
具体的にどこかにあるか指摘してくれる?
まさか1+2+3+・・・の値のような話じゃないよね。
それをトンチンカンというのはちょっとね・・・。
0491132人目の素数さん
2006/09/27(水) 00:05:04文体から見て70年代から80年代に少年時代をすごした人かな。
ジェンダーなんて言葉を知らずに成長した最後の世代。
0492132人目の素数さん
2006/09/27(水) 01:06:22「連続函数の定義でヘマをした」ってのは解釈がおかしいと思うけどね、
それから彼の時代は正確な収束の定義が無かったにも関わらず
「頓珍漢なミス」はほとんどしなかった、
何らかの意味を持たせて現代的に正当化できることばかり
書いているって評価されるのが普通でしょ
頓珍漢なミスを連発したってのは嘘だね
0493132人目の素数さん
2006/09/27(水) 01:20:43函数と連続函数の定義の違いも認識されていなかったような時代なのに
著書の中でEulerが連続函数を定義するってのがそもそもめちゃくちゃ嘘くさいんだけど
>ユークリッドに定義、公理、公準による体系が科学的理論のあり方だと
>教えた哲学者アリストテレスを
>ネットで簡単に調べられるのだから
アリストテレスとユークリッドの関連性を述べたような文ってそうないし、
あまりメジャーな意見じゃないと思いますが…
自分の意見をさも世界の常識と言わんばかりなのはどうかと思いますよ。
>>487
同意
0494132人目の素数さん
2006/09/27(水) 14:26:04誰それがいなければ発見は〜年遅れていただろう、とか誰それじゃないと
到底思いつけなかっただろう、とかそんな話。
そういう点を踏まえるとゲーデルってそれほど凄いわけでもないのでは?
近い将来同じ発見をする人が何人かいただろう。
0495132人目の素数さん
2006/09/27(水) 14:44:56129 :ご冗談でしょう?名無しさん :03/07/11 23:01 ID:KDhGyzsi
いや、アインシュタインは別格でしょう。
普通の人でもそれなりにアイデアはあるし、複雑なものごとも処理できるんだが、
完成させられないんだよ。
ローレンツ変換・光速度不変性のアイデアから力学と電磁気学の矛盾を
辻褄合わせちゃって、等価原理と空間の歪みの概念から、原理的に新しい
重力理論を作ってしまった。
アイデアだけなら市井の科学ファンもアインシュタインの3分の1くらい出せる。
複雑な物事を処理することなら、プロ科学者ならアインシュタインの3分の2
くらいの能力は発揮できる。
だが、アイデアからきれいな理論を通して現実の予言まで、一つのきれいな絵に
描いて、スジの通った理論に仕上げてしまうのは、特別な人。
我々から見れば幸運な人だったとしか見えないんだが、
その幸運のよってきたるところこそ、凡人には理解できない部分なんだよね。
0496132人目の素数さん
2006/09/27(水) 17:52:16ガウスもヒルベルトもポアンカレもそうかと思うけど。
>100 年後の今日から振り返って見れば,19 世紀の数学は大体において,
>どうやらガウスが伏せておいた秘密をガウスなしにも発見してしまったようである.
>一人の大英雄が出なかったとしても,時世は幾多の小英雄を生んで,
>行けるところまでは行くものと見える」 (高木貞冶『近世数学史談』より引用)
と思ったけどどれくらい伸びたかってことか。
Goedelは、回転宇宙解とかはどうでも良いとして、
彼が居なくても完全性定理はほとんど遅れなかったでしょう。
不完全性定理は結構遅れたでしょう。
集合論のCohenによるForcingの発見とかは結構遅れた可能性もあると思うけどね。
「Hilbertが居なければ幾何や代数や解析が何年遅れていたか」と
「Goedelが居なければ数理論理が何年遅れていたか」って結構良い勝負かと思いますけどね。
というかHilbertが居なければ数理論理はこんな妙な発展経過を取らなかった可能性も高いけど。
0497132人目の素数さん
2006/09/27(水) 22:10:59ショッキングなタイトルの論文を書いてその内容を
Bonn大学で発表した。ところが聴衆の中に
基礎論の専門家がいて、教授の講演の最中に質問をし
議論が始まった。その結果明らかになったのは、教授の論文の内容は
既に今世紀の始めに誰かが考えたことであり
しかも教授の推論には初等的な誤りがあるということだった。
0498132人目の素数さん
2006/09/28(木) 12:20:04♂が♀を演じる場合、大抵、女性らしさを強調するので大変わざとらしい。
なにかというと「・・・ですわ」というのは、
CCさくらの大道寺知世チャンだけにしてほしい(w
0499132人目の素数さん
2006/09/28(木) 12:40:540500132人目の素数さん
2006/09/28(木) 14:59:09今世紀初めって。
0501132人目の素数さん
2006/09/28(木) 16:22:08前世紀始めの誤り
0502132人目の素数さん
2006/09/29(金) 16:35:01三大疾病
0503中川泰秀 ◆5xTePd6LKM
2006/09/29(金) 16:59:09ニュートンの本を読んだが、数学というよりは物理学に近かった。
0504♀
2006/09/30(土) 07:48:15>>492
> オイラーの時代は函数の定義が無かった時代で
オイラーの定義です。
「変量の関数とは、変化する量あるいは数、および定量からまったく任意の
やり方で構成された解析的な表現である」
収束については、ブルバキの[数学史下」の133ページのところに、「発散級数の
軽率な使用に対してオイラーが警告を発している一節のわずか一ページあとに
この誤った公式が出てくるのは、なかなかもって皮肉である」とでてきます。
>>488、489
ひ・み・つ。でも歴史がすきかな。
きのうも、道で出会った小学生の男の子に、見られちゃった。偶然目があったときね。
そういうことがよくあるの。わかく見えるのかしら。小学生にはみえないとおもうけど
幼稚にみられてもわかくみられるほうがたのしいわね。それとも、そういう子は
お姉さんがすきなだけなのかしら。
0505132人目の素数さん
2006/09/30(土) 11:48:33オイラーは連続函数の定義でヘマをしたわけではないということでよろしいですか?
オイラーの時代は現代流の函数の定義が、つまり一意対応としての
函数概念がまだ確立されていなかった。(そんなものはまだ必要なかったから)
それが確立されたのは、コーシー流の解析学の論理的な基礎づけは避けて通れない道である
ということが誰の目にも明らかになった19世紀の中頃の話
文科系の人にとっては数学という学問の
オイラーからコーシー、ディリクレ、ワイアシュトラスにいたる
こういった一見変節とも見えるような変化に興味があるのではないですか?
0506132人目の素数さん
2006/09/30(土) 14:22:11「連続函数の定義でヘマをした」ってのは端的に間違いだと思って宜しいですね。
それから「連発した」ってのも嘘ですね。大体その部分のちょっと上に
「異常なまでの直観力」って書いてあるじゃないですか。
彼は他の数学者と違って、級数を使うときは色々と計算をして見て、
形式的に計算をしても問題が無さそうだ、という感触を彼なりに得てから計算してたらしい
(それでも間違いゼロにはならなかったけどね)というのが一般的な考えだと思いますけどね。
函数に関しても「式で表せるもの」くらいのニュアンスで
ボンヤリと考えてた程度で、特に意味深いものじゃないですよ。
あの時代には函数と連続函数の違いも、
形式的冪級数と収束冪級数の違いも認識されていなかった。
それが熱方程式の解の解釈とかを通して段々と認識されてくるんですね。
0507132人目の素数さん
2006/09/30(土) 16:24:05いま手元に本がないので、どなたかおしえて。
本当に訳のわからない頓珍漢な公式なら
研究する価値があるかも。
エルキースが反例を与えたオイラー予想
ってのがあるけど、あれだって予想というのは
どうなんでしょう?
http://math.dartmouth.edu/~euler/pages/E428.html
X^4+Y^4=Z^2, X^4-Y^4=Z^2,
および X^4+Y^4=Z^4 と
X^4+Y^4+Z^4=W^4
の解の非存在を比べていて、そのあと
X^4+Y^4-Z^4=W^4
の非自明解の話につなげている話で、本来は
Eulerの問題と呼ばれるべきものじゃないかな。
文献ではよく1769年の予想とされているのだけど、
E428以外で確かな予想としているのかな?
0508132人目の素数さん
2006/09/30(土) 17:01:350=納n=-∞,∞]x^n
0509132人目の素数さん
2006/09/30(土) 20:20:29さんくす。
でもどういう文脈なのかわからないと・・・。
Euler Archiveで見られない?
http://www.eulerarchive.org/
0510132人目の素数さん
2006/09/30(土) 22:24:12筑摩書房のブルバキ数学史 下 の参考文献をそのまま記せば
L.EULER, Opera Omnia, 46 vol. parus(3 series),Leipzig-Berlin-Zurich
(Teubner et O.Fussli),1911-1957
0511132人目の素数さん
2006/09/30(土) 23:56:04さんくすです。ともかく月曜探してみます。
まあうまく定義したら0じゃないとまずい
理由はありますね。全然分かってませんけど。
オイラーって結構なぞかけが好きみたいです。
1−2+3−4+・・・の件だってそうだし。
それで、後世の人々には誤解されたんじゃないかな。
数学者全員は知らないので、三大かどうかは
分からないけど、オイラーは好きだなあ。
0512132人目の素数さん
2006/10/01(日) 00:48:18頭でっかちの哲学者達を落とし穴に誘導してほくそ笑んだことでしょう。
0513132人目の素数さん
2006/10/01(日) 07:42:180514132人目の素数さん
2006/10/01(日) 10:28:57連続関数については、いそがしくて書けませんでした。
『無限解析入門』第2巻でのオイラーの連続の定義です。
「連続曲線とは、その性質がxの一つの関数で表現できるものである。曲線の
さまざまな部分にたいして、・・・・・・、それらを表現するために異なるxの関数
を必要とする性質があるならば、・・・・・・、その曲線を不連続曲線という」
この定義が、コーシーによって不適切とされたのです。
0515132人目の素数さん
2006/10/01(日) 12:53:23「一つの関数」というところはたぶん「一つの連続関数」
という意味ですから、ここで「連続」という概念に関しての
批判は変ですね。弧状連結でないような曲線を区別してるのでは?
オイラーは、現代風に関数を広い意味でとらえてます。
別に各変数の定義域を複素数体に限る必要もないし、
形式的なべき級数なんかもよく考えているようでもあるし、
多値関数の必要性もなども分かってるし。
ただ、同時代にそういった概念をよく理解できる仲間は
それほどいなかっただろうし、概念を厳密に定義したところで
応用にはどういう意味があるのかとか、
まあ説明するのが面倒なことが多いわけで。
厳密なことは後世の人に託したというのが、実態でしょう。
それよりも実質的な数学(この定義も面倒)の発見に時間を
費やしたいのは人情というものです。
そういう意味では、複素数体を定義域とする関数については、
コーシーがよくやってくれたんじゃないかな。
0516132人目の素数さん
2006/10/01(日) 14:21:56ということでしょうか?
0517132人目の素数さん
2006/10/02(月) 11:07:52文系がついて来れない話題は避けよう
0518132人目の素数さん
2006/10/02(月) 20:06:33のことであったというのは、有名なことでしたね。
ですから、>>515で書いた文は、
『「一つの関数」は「一つの解析関数」という意味ですから、
ここで「連続」という概念に関しての批判は変ですね。
区分的な解析曲線を区別してるのでは?』
とすべきかな。
0519132人目の素数さん
2006/10/02(月) 20:13:15知っていれば、正しい式ですね。
まず、関数が解析関数であることと
その一意性を仮定します。
(多価の場合は、説明が必要。)
発散級数があったときは、収束する場所から
解析接続して関数を定義するというのが
オイラーの表記法です。ですから、
Σ_{n=-∞,k}x^n+ Σ_{n=k+1,∞}x^n
と分けて(kは任意の整数)
|x|>1の範囲のときは、右側を|x|<1から解析接続、
|x|<1の範囲のときは、左側を|x|>1から解析接続して
関数を定義すれば全体はいずれも0となります。
解析関数を考えているのですから、どこでも
0ですね。
http://math.dartmouth.edu/~euler/pages/E125.html
しかし、これは1739年(オイラー32歳くらい)に書かれたものだし、
批判するならもう少し後の教本の内容から批判するべき
という気がするなあ。
0520132人目の素数さん
2006/10/04(水) 06:24:050521132人目の素数さん
2006/10/04(水) 11:45:23文意が明晰になりました
テキストを書かれる時には
そう書いてくださいね
0523132人目の素数さん
2006/10/07(土) 10:20:480524132人目の素数さん
2006/10/07(土) 12:25:560525132人目の素数さん
2006/10/07(土) 16:25:040526132人目の素数さん
2006/10/07(土) 18:25:21グロタンディーク、セール、アティア、ゲルファントあたり。
もう少し若いところだと、ドゥリーニュ、コンヌ、ドリンフェルド、ワイルズあたりか。
0527132人目の素数さん
2006/10/07(土) 18:44:02日本最古の女性のエロ本作家は紫式部
0528132人目の素数さん
2006/10/07(土) 21:31:340529132人目の素数さん
2006/10/08(日) 21:50:190530132人目の素数さん
2006/10/08(日) 22:14:070531132人目の素数さん
2006/10/08(日) 23:07:10おめー、スクールだろ。
0532132人目の素数さん
2006/10/08(日) 23:15:450533132人目の素数さん
2006/10/09(月) 21:53:310534132人目の素数さん
2006/10/09(月) 22:10:450535132人目の素数さん
2006/11/05(日) 21:27:32http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/whis/1143948043/
【不遇】栄光なき天才達の名前を書き込んでいくスレ
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/whis/1122031489/
0536132人目の素数さん
2006/11/07(火) 19:04:55あとう
いとう
うとう
0537132人目の素数さん
2006/11/07(火) 19:06:02あとう あでーるをかんがえた
いとう いでーるをかんがえた
うとう うでーるをかんがえた
0538132人目の素数さん
2006/11/07(火) 19:06:59あとう
いとう
うとう
お
漢字で書きなさい
0539132人目の素数さん
2006/11/07(火) 19:49:18伊藤
宇藤
0540132人目の素数さん
2006/11/07(火) 20:00:21この人の評価は数学板的にどうなんだ
0541132人目の素数さん
2006/11/07(火) 23:16:40日本で多数のすう折信者獲得するも、他国では無名
IMU見地からは存在価値なし、日々研究していない
今後の発展的展望もなし、ただのタレントで終わり
0542132人目の素数さん
2006/11/08(水) 00:20:01オイラー
ガウス
リーマン
祭文心の「フェルマーの最終定理」から数学にはまっちまったです。
0543132人目の素数さん
2006/11/08(水) 00:30:42素人がリーマン知ってんの?
0544KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/11/08(水) 08:36:100545132人目の素数さん
2006/11/08(水) 08:50:15昨日の夕刊にこの人の談話が出ていたけれど
「国家の品格」とか「美しい日本」とかを読んでいるのには
驚いた。私は立ち読みすらする気になれなかったのに。
でも、これらの本で著者達が説いているのは
愛国心ではなく国粋心であるという指摘には
頷けた。ピーターさんはただのタレントではないような気がする。
彼の言動からは、数学の研究と語学や大道芸の研修で培われた
独特の洞察力を感じ取ることができる。
人間的なスケールの大きさでは正彦やあべっちよりもずっと上でしょう。
0546132人目の素数さん
2006/11/08(水) 10:18:27数学的な物を求める前に彼自身の人間的な物を聞くために一応彼の講演は聞いておくか
0547132人目の素数さん
2006/11/08(水) 21:14:08ハンガリー人でありながらフランス国籍をもち
日本に住んで気ままなことをしているオッサン
しかもレベルは数学者と自称できる程のものではない
0548132人目の素数さん
2006/11/08(水) 21:19:55そう批難されるほど「レベル」が低いわけじゃないだろ。
そら世界三大数学者とか、そういう「レベル」じゃないだろうが。
彼が研究してる事ちゃんと分かった上で「レベル」が低いとか言ってんのかな。
0549132人目の素数さん
2006/11/08(水) 22:23:16邪魔しないであげてください><
0550132人目の素数さん
2006/11/09(木) 21:52:52情けない連中だな、おまえら洗脳されてるのか
0551452
2006/11/09(木) 22:14:55いま、素人数学がちょとはやりみたいです。
わたいは、数�Ubしかやってないんですが、
このスレのハンドル名のデフォルトが「132人目の素数さん」って、132のどこが素数やねん!
ぐらいは言いたい。
0552132人目の素数さん
2006/11/09(木) 23:22:100553132人目の素数さん
2006/11/10(金) 00:12:34そんなあなたでも、語呂合わせ、という言葉くらいは知ってるっしょ?
さあ、「132」は何かな?
0554132人目の素数さん
2006/11/10(金) 13:00:53特にPFが気に入っているというわけではないが
正当な理由なしに人が貶められているのを放ってもおけない。
数学者として多くの人間を相手にして来た経験から判断して
私見では、PFは日本の学会の中堅どころを
遥かに越えたレベルの数学者だと思っている。
語学と大道芸がどれほどのものかはわからないが
必要に迫られ、あるいは趣味として身につけて来たものとしては
悪くないと思う。そして、PFが反感を持たれるような理由が
ちょっと見当たらない。差し支えなければPFのどこが嫌いなのか
教えてもらいたい。新聞に載った談話などの言葉尻をとらえた
揚げ足取りではなく。
0555132人目の素数さん
2006/11/10(金) 13:04:310556だれか・・
2006/11/10(金) 20:47:280557132人目の素数さん
2006/11/10(金) 22:34:07ガウス
ポアンカレ
… うーん …
オイラーとかコーシーとかリーマンとかヒルベルトとかハーディとかグロタンディークとかも入れたいなあ…きりがないな
0558132人目の素数さん
2006/11/11(土) 19:09:32テーマは人生を良くする方程式
彼の大道芸から始まって終わったら言語について語り出す。
まとめると
・ハンガリー語と日本語の共通
・日本語の難しさ
・日本人の自分の思惑を言葉に出来ないことの指摘
・日本人の外国人コンプレクス
・某書について、愛国心ではなく国粋心であることの指摘(彼のコラムそのまま)
確かに彼の数学能力は高いのだろうと思ったが
今は一タレントとして活動しているに過ぎないと思う。
研究よりもタレント業が本業に近付いているようだった。
感想
彼は数学者としては評価されないが国際エンターティナーとしては評価されるだろう。
高校生だからということで話しのレベルを落としてるのかもしれないが
それでも数学者としての魅力を彼には感じられなかった
また彼を肩書抜きで見た場合にも同意見。
何よりケツが痛かった
0559132人目の素数さん
2006/11/11(土) 22:28:180560132人目の素数さん
2006/11/13(月) 11:32:10それは残念でしたね
数学の研究を通じて彼が得たものを知りたがっている(君のような)人に
語りかける言葉を用意する暇がなかったとは
私も残念です。
数学への思いを語らなかったのでは
上の講演の内容が薄っぺらに聞こえるのは当然だと思います
しかし、実際に何百人もの高校生を相手に何かを話すことになった時、
如何に自分が数学者であるとは言え、数学の話をするのは
ちょっと怖くてできないものです。
それをやると1分間で半数以上の聴衆を失ってしまうわけですから
PFはきっとそんな経験から学んで
話をそんな風に組み立てるようになったのでしょう
PFはわかっているはずです。そうすると自分がクズになるということを
そしておそらくは結局のところそれが彼の大事な役回りだということも
0561132人目の素数さん
2006/11/17(金) 06:03:530562132人目の素数さん
2006/11/18(土) 22:34:470563132人目の素数さん
2006/11/19(日) 19:23:11正田健次郎
吉田洋一
0564132人目の素数さん
2006/11/24(金) 04:50:40ヒルベルト
グロタンディーク
0565132人目の素数さん
2006/11/27(月) 04:55:220566132人目の素数さん
2006/11/27(月) 07:42:410567132人目の素数さん
2006/11/28(火) 16:35:13Gelfand, Atiyah, Iwasawa
0568132人目の素数さん
2006/11/28(火) 19:17:260569132人目の素数さん
2006/11/28(火) 23:37:0205701729
2006/11/29(水) 00:26:360571132人目の素数さん
2006/11/29(水) 12:01:140572132人目の素数さん
2006/11/29(水) 12:27:12↑
こいつは偉くないのか?
0573132人目の素数さん
2006/11/29(水) 13:22:170574132人目の素数さん
2006/12/03(日) 12:45:19ニュートン
オイラー
ガウス
リーマン
コーシー
0575132人目の素数さん
2006/12/03(日) 12:59:38king
今井
菅
0576菅_理人@kmath1107BBS ◆.ffFfff1uU
2006/12/03(日) 13:07:08弟子乙と言ってほしいのか?
0577132人目の素数さん
2006/12/03(日) 13:10:500578132人目の素数さん
2006/12/03(日) 13:35:02弟子乙
0579132人目の素数さん
2006/12/03(日) 15:19:52マクスウェル
ベヒサイド
0580132人目の素数さん
2006/12/03(日) 15:21:100581132人目の素数さん
2006/12/03(日) 15:41:450582KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/12/04(月) 11:57:310583132人目の素数さん
2006/12/04(月) 12:04:37じゃあその事について具体的に教えて。教えないなら潰す事なんかできないから氏ね
0584ミ・∀・ミへじほ大発生。
2006/12/04(月) 13:38:510585KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/12/04(月) 14:58:29人の脳を読む能力を悪用する奴を潰せ。
0586132人目の素数さん
2006/12/04(月) 17:11:57教えないなら氏ねと言ったはずだが
0587132人目の素数さん
2006/12/04(月) 18:06:180588132人目の素数さん
2006/12/04(月) 20:33:050589132人目の素数さん
2006/12/04(月) 21:01:10あえて選び直すなら
ガロア・ラマヌジャン・グロタンディーク
の方が数学板らしい希ガス。
0590132人目の素数さん
2006/12/04(月) 23:00:500591132人目の素数さん
2006/12/05(火) 03:43:110592132人目の素数さん
2006/12/05(火) 18:32:47どの業績を根拠にそう言っているのか詳説キボンヌ。
0593132人目の素数さん
2006/12/05(火) 19:24:14黒川信重「オイラー,リーマン,ラマヌジャン」
ttp://www.iwanami.co.jp/.BOOKS/00/0/0074660.html
ガウスってなぜか外されるのよねw
0594132人目の素数さん
2006/12/05(火) 23:03:01数学界の出来杉くん
0595132人目の素数さん
2006/12/06(水) 00:17:550596132人目の素数さん
2006/12/06(水) 00:58:01ゼータに関する業績が無いから数論のなかでもゼータとか岩澤理論の文脈では外される罠。
0597132人目の素数さん
2006/12/06(水) 01:23:05>ちょっと見当たらない。
何おっしゃってるんですかw
有能な人間が有能という理由だけで反感を持たれるのは
よくご存じでしょw ましてアカデミックの世界ではw
ましてピーターほどの超超天才ならなおさらです!
0598132人目の素数さん
2006/12/06(水) 21:04:29高木貞治ってオイラーを意図的に避けてたのか
驚くぐらい記述が少ない。
しかもラマヌジャンやセルバーグについての記述もほとんど無い。
当時の情報量がいかに少なかったか分かるし、
それが当時の数学者の仕事のオリジナリティーの高さに繋がっているのかなと妄想した。
0599132人目の素数さん
2006/12/07(木) 15:48:19亡くなった学者だから今の数学者より親しみを感じるのは当然。
ちょうど今の若い数学者が高木貞二に関して持つのと同じような感覚。
Eulerは彼にとっても昔々の数学者だっただろうが。
Ramanujanは高木より若い上に30代前半で死んだし、
Selbergに至っては自分の子供より若いくらいの年代だから
あまり著書で名前を挙げてどうのこうのって話にはならないんじゃないか。
0600132人目の素数さん
2006/12/07(木) 18:11:07あえて疑問をあげるとすれば、
整数論における同世代の重要な業績を紹介しなかったのはなぜだろうということになります。
ラマヌジャンやセルバーグ、特にセルバーグは戦後すぐの整数論ではものすごく注目されたのに
と思うんです。
0601132人目の素数さん
2006/12/08(金) 06:55:050602132人目の素数さん
2006/12/08(金) 15:57:180603132人目の素数さん
2006/12/09(土) 12:19:070604132人目の素数さん
2006/12/09(土) 13:01:06野坂昭如が叫んでおった奴か?
0605132人目の素数さん
2006/12/10(日) 11:47:49数学者とその業績をいろいろ話すうちに、どんな分野を研究するには
どの勉強が必要かもわかってくるものです。
0606132人目の素数さん
2006/12/10(日) 14:57:28グロテンダークがやったこととその意義を分かりやすく
解説せよ。
0607132人目の素数さん
2006/12/11(月) 18:52:49えらそーに何様だよ。山下純一のグロタンディークでも読め。
0608132人目の素数さん
2006/12/12(火) 13:07:20そういえばもう10年近くNBA見てないな・・・
あの頃次代のスターと言われていた
ティム・ダンカン、ジェイソン・ウィリアムズ、ヴィンス・カーターとかは
活躍してるんだろうか・・・
0609132人目の素数さん
2006/12/14(木) 04:44:14わざわざ大学で研究する必要もないしな・・・
0610132人目の素数さん
2006/12/28(木) 13:19:23シュワルツ
シュバレー
カルタン
セール
グロタンディーク
・・・
0611132人目の素数さん
2006/12/31(日) 21:00:12↓このスレを見ている人はこんなスレも見ています。(ver 0.20)
0612132人目の素数さん
2007/01/10(水) 06:57:250613132人目の素数さん
2007/01/18(木) 20:10:07げーでる
そしゅーる
0614132人目の素数さん
2007/01/18(木) 20:13:03マクスウェル
ベヒサイド
0615132人目の素数さん
2007/01/18(木) 20:34:12物理科の方ですか?
0616132人目の素数さん
2007/01/18(木) 22:39:27ルテイーナコロンボ
キャプテンカーク
0617132人目の素数さん
2007/01/18(木) 23:48:24特許
許可局
0618132人目の素数さん
2007/01/20(土) 02:03:26数学板の人から見て、コンピュータ科学者のドナルド・クヌースとかはどうですか?
コンピュータの世界では神と言われてるんですが。
0619132人目の素数さん
2007/01/20(土) 02:58:53あとたまーにYoung図形の勉強とかしてると出てくるけど、まあそれくらい。
少なくとも三大数学者とかそういう話をしているときには出て来ない。
0620132人目の素数さん
2007/01/27(土) 06:35:15さあ数学の勉強しろ
0621132人目の素数さん
2007/02/03(土) 13:10:18ユークリッド
オイラー
ガウス
くらいでどう?
0622132人目の素数さん
2007/02/05(月) 18:35:040623132人目の素数さん
2007/02/15(木) 21:38:02ユンゲラー
トサキント
0624132人目の素数さん
2007/02/25(日) 06:04:190625132人目の素数さん
2007/02/25(日) 07:28:450626132人目の素数さん
2007/03/11(日) 21:05:030627132人目の素数さん
2007/05/12(土) 01:11:230628132人目の素数さん
2007/05/12(土) 02:21:080629132人目の素数さん
2007/05/12(土) 04:08:110630132人目の素数さん
2007/05/12(土) 06:16:29ユークリッド・ガウス・グロタンデイック(一番凄いのはガウス)
だろ。
深く考える必要は無い。
0631132人目の素数さん
2007/05/12(土) 06:52:30http://hotwired.goo.ne.jp/news/20001121206.html
0632132人目の素数さん
2007/05/12(土) 08:56:300633132人目の素数さん
2007/05/12(土) 09:50:00で、ユークリッドとか言われても、あー幾何を作った人だね、
ってことしか思いつかない。あんましすごいとは思わない。
グロタンも、現存する人だったら一番すごいけど、
歴史のなかで?って言われるとちょっとわからない。
個人的にはガロアもいれたいところかな。
彼のおかげでいまの代数学の基盤ができてるようなもんだし。
やっぱガウスもすげーなぁってづくづく思う。
代数学、数論の本を読むとガウスの名前ばかり出てきてる気がするね。
ガウスとガロアに引けをとらない数学者っていたっけ?
0634132人目の素数さん
2007/05/12(土) 10:04:36リー群は分野を問わず有用だ。
0635132人目の素数さん
2007/05/12(土) 10:10:130636132人目の素数さん
2007/05/12(土) 10:28:25華麗なる偏微分方程式の歴史。
0637132人目の素数さん
2007/05/12(土) 13:20:19実は全然わかっていなかったのだということに
気づかせてくれるのも数学
その意味ではカントールやゲーデルは偉大な数学者
0638β ◆aelgVCJ1hU
2007/05/12(土) 13:40:220639132人目の素数さん
2007/05/13(日) 04:35:55\/| ̄|
/\
| \
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
歩き目です = アルキメデス
0640132人目の素数さん
2007/05/13(日) 04:36:520641132人目の素数さん
2007/05/13(日) 09:41:100642132人目の素数さん
2007/05/13(日) 14:40:20新御三家:アーベル・ガロア・リーマン
新々御三家:ポアンカレ・ヒルベルト・ラマヌジャン
超御三家:ヴェイユ・グロタン・ディーク
0643132人目の素数さん
2007/05/20(日) 05:15:55ストレンジラヴ博士
ヒューレット助教授
0644132人目の素数さん
2007/05/20(日) 05:35:01だったら挙げやすい?
0645132人目の素数さん
2007/05/20(日) 15:51:48ラマヌジャン
荻野
0646132人目の素数さん
2007/05/21(月) 04:49:23エレーナ・リアシェンコ
サーシャ・コーエン
0647132人目の素数さん
2007/06/25(月) 11:35:090648132人目の素数さん
2007/07/26(木) 02:20:300649132人目の素数さん
2007/08/01(水) 17:59:073人目が理解できん。
あんなん、レクター博士じゃん。
0650132人目の素数さん
2007/08/11(土) 14:47:21アルキメデスの大砲
世界最高の数学者であり、哲学者であるアルキメデス
最終兵器、蒸気砲
伝説によると、蒸気によって作動する世界初の大砲があったという
真か?偽か?
0651132人目の素数さん
2007/08/11(土) 15:17:21岡部 恒治
宇沢 徹
0652132人目の素数さん
2007/08/13(月) 14:05:01ここの住人ってどういう人が多いのでしょうか?
�@ 修士の院生
�A 博士の院生
�B 博士浪人
�C 大学の教員
�D 高校生
�E 大学受験浪人
�F 中学生
�G 小学生
かなり裏事情を知っている人も降臨しているようなので、
間違いなく �C の書き込みが散見しています。
0653132人目の素数さん
2007/08/13(月) 18:30:530654650
2007/08/14(火) 23:21:51当時の技術ではおそらく無理
これでアルキメデスが考えたとされる兵器伝説は
今のところ、すべてウソ
(太陽光を鏡で反射させた光線兵器、単にまぶしいだけだった)
しかしながら、理論は、すべて正しかった
技術者というよりは、理論数学者というべきか?
また蒸気にいたっては、アルキメデスの後の千数百年後に実用化される
ちなみにレオナルド・ダ・ヴィンチも似たような蒸気機械を設計していた
番組では、現代の技術を使い、ボイラーで実証
(注:当たり前だがアルキメデスの時代にボイラーはない)
鉄球の砲弾を蒸気の力で約1.5km先まで飛ばした
だが、第一発を発射するに1時間以上を要した
(ボイラーを温めるため)
とても兵器とは言えない…
0655132人目の素数さん
2007/08/15(水) 00:30:040656132人目の素数さん
2007/08/15(水) 11:04:25この際、世界お騒がせ3大数学者が誰であるか、議論しましょう。
0657132人目の素数さん
2007/08/15(水) 11:09:21大学生はいないのか?
神童、天才、ただの人は?
0658132人目の素数さん
2007/08/26(日) 11:35:540659132人目の素数さん
2007/08/26(日) 12:02:12ただの人ですが、何か?
>>656
数学的にはフェルマー (こいつのせいで、数学者は300年間翻弄された)
政治的にはガロア (本人より、彼を取り巻く環境が悪すぎたのが悲劇)
数学者じゃないけど、デロスの神様 (こいつは神様ではなく、悪魔)
0660132人目の素数さん
2007/08/26(日) 18:22:09フェルマーが「大定理」の正しい証明を知っていた、なんて誰も全く思ってなかったんだし。
ならば、フェルマーの予想を残した数学者ってだけで、それは正当な数学的営みであって翻弄と言うにあたらない。
それを翻弄というならリーマンだってポアンカレだって数学界を翻弄したことになる。
0661132人目の素数さん
2007/09/11(火) 21:17:35Bing
King
0662132人目の素数さん
2007/10/05(金) 18:43:14痴漢
虚偽申請
0663132人目の素数さん
2007/10/06(土) 09:02:30増田哲也
藤原
0664132人目の素数さん
2007/10/30(火) 13:36:130665132人目の素数さん
2007/10/30(火) 19:03:150666132人目の素数さん
2007/10/30(火) 19:33:57グロタン
ペレルマン
個性で選ぶならだが
0667132人目の素数さん
2007/11/01(木) 00:36:08ワイルズ、業績は凄いけど普通だろw
やっぱりラマヌジャンジャマイカ?
0668132人目の素数さん
2007/11/11(日) 14:35:29ガロワ、アーベル、コーシー
(多分…)
0669132人目の素数さん
2007/11/11(日) 20:27:180670132人目の素数さん
2008/01/27(日) 07:03:15世界三大数学者
アポロニウス、アルキメデス、ユークリッド
な・・・なんだって???
0671132人目の素数さん
2008/01/27(日) 07:36:43のスレで ホルコンや遠隔や桜などについて書き込むと工作員(渋谷マルハン社員、マルハンに依頼されたネット工作会社)(仮)
がやってきてスレを荒らしてスレを機能停止させます。(大量のコピペを連投するのでコピペ馬鹿と呼ばれている)
↓↓工作員の荒らしのやり方↓↓
2007/11/03(土)ID:b+XZQwwt0
マルハン難波店http://money6.2ch.net/test/read.cgi/pachij/1146755003/417
マルハン総合スレッドhttp://money6.2ch.net/test/read.cgi/pachij/1187021165/413-416
MPT渋谷パート9http://money6.2ch.net/test/read.cgi/pachij/1197771701/9
2007/11/14(水)ID:IQ2W+BsJ0 2007/11/15(木)ID:Fi5mVWm/0
マルハン総合スレッド 9http://money6.2ch.net/test/read.cgi/pachij/1187021165/486-488
マルハン難波店http://money6.2ch.net/test/read.cgi/pachij/1146755003/434-437
ガイア(笑)http://money6.2ch.net/test/read.cgi/pachij/1178977365/490-492
ガイア正社員友の会http://money6.2ch.net/test/read.cgi/pachij/1188211786/134-138
工作員に荒らされ機能停止したスレ
■■■■マルハン総合スレッド 9■■■■http://money6.2ch.net/test/read.cgi/pachij/1187021165/
【山崎】MPT渋谷パート9【シャネル】http://money6.2ch.net/test/read.cgi/pachij/1197771701
【基地外が大暴れ4】エスパス日拓総合スレ【18発目】http://money6.2ch.net/test/read.cgi/pachij/1188885488
MPT渋谷はマルハン・パチンコ・タワー渋谷の略です。
パチンコ産業は荒らすことでレスとレスの間を空けて読む気をなくさせたり
マネーロンダリング、さくら、ホルコン、遠隔、などの風評被害を最小限に抑えようとしてる。
新スレ→○○○マルハンパチンコタワー渋谷パート10○○○
http://money6.2ch.net/test/read.cgi/pachij/1201304777/l50
0672132人目の素数さん
2008/02/07(木) 18:41:36king、ゆんゆん、GreatLongNow
0673132人目の素数さん
2008/03/28(金) 15:22:240674132人目の素数さん
2008/04/01(火) 00:41:400675132人目の素数さん
2008/05/06(火) 04:53:130676132人目の素数さん
2008/05/15(木) 16:52:18数理科学におけるコンピュータの役割を考えないといけない。
グロタンディークのように視野の狭い数学者を挙げる人がいるとはね・・・
0677132人目の素数さん
2008/05/15(木) 21:36:540678132人目の素数さん
2008/05/15(木) 22:17:43今のところノイマンは最後の万能型天才だな。
ニュートン・オイラー・ガウスに連なる系譜の後継者だよ。
0679132人目の素数さん
2008/05/17(土) 01:16:58みなの衆、生年を1850年ぐらいから以降にしてくだされよ。
ユークリッドとかガウスとかオイラーとかやめようよ。
0680132人目の素数さん
2008/05/17(土) 03:13:32クラプトン
ベック
0681132人目の素数さん
2008/05/17(土) 04:32:280682132人目の素数さん
2008/05/17(土) 06:06:041850年ぐらいから以降についてなら
このスレで語れ↓
最強の数学者たち(世紀別)
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1180791152/
0683132人目の素数さん
2008/05/17(土) 12:54:202008−100=1908生まれ。
数学者は、100歳越えて生きていないでしょ。だれかいる?
長命の数学者ってあまり聞かないし。50ぐらい超えると痴呆となる。
しがこーじみたいなじいさんもいるが論外とする。
ゆえに、ぎりぎりで現存のアルツハイマー以前の状態を維持している数学者を
語りませんか。
0684132人目の素数さん
2008/05/17(土) 13:06:150685132人目の素数さん
2008/05/17(土) 13:46:51そんなもん、俺たちにはカンケーねぇし
0686132人目の素数さん
2008/05/17(土) 14:44:46ガキは、クソして巣(数オリスレ)へ戻れ
0687Henri Cartan
2008/05/17(土) 14:59:00> 数学者は、100歳越えて生きていないでしょ。だれかいる?
俺のこと呼んだ?
> 長命の数学者ってあまり聞かないし。50ぐらい超えると痴呆となる。
オヤジも長生きだったぜ。
0688Henri Cartan
2008/05/17(土) 15:48:48物忘れが激しくてな。
0689エルデシュ
2008/05/29(木) 12:23:06ニュートンは物理学者だからこいつらより劣る
ダークホースは ガロア エルデシュ ラマヌジャンの三人
0690132人目の素数さん
2008/05/30(金) 23:10:460691132人目の素数さん
2008/05/31(土) 00:15:24なんでこんな時間に書き込みできるわけ?
普通の人なら学校や会社があるはずなんだけど
0692132人目の素数さん
2008/06/02(月) 09:01:47規制されても困る
0693132人目の素数さん
2008/06/02(月) 15:05:32なんでこんな時間に書き込みできるわけ?
普通の人なら学校や会社があるはずなんだけど
0694132人目の素数さん
2008/06/02(月) 15:09:300695132人目の素数さん
2008/07/23(水) 04:21:360696132人目の素数さん
2008/07/28(月) 16:20:300697132人目の素数さん
2008/08/11(月) 23:10:47たとえば、ピタゴラス、ユークリッド、アルキメデス、アポロニウスみたいなギリシアの数学者はユークリッド幾何学中心だから候補にはならない。
カルダノやタルタリアみたいなルネッサンスの数学者も代数方程式以外ではあまり目立たない。
デカルト、フェルマー、パスカルあたりだと幅広く活躍する人が出てくるが、業績がそこまでたいしたことないので駄目。
ニュートン、ライプニッツは微分を除くとライプニッツが記号の整理をしたくらいでそこまで重要ではない。
コーシーは解析中心だし、アーベルやガロアも若くして死んでしまったこともあるけど一発屋。
リーマンやカルタンとかはもう少し業績があるとよかったかな。
ラマヌジャンは頭は良いと思うけど、証明ができない時点で数学者としては問題ありすぎ。
カントールやデデキントあたりは数学の発展には欠かせなかったとは思うけど、本質的な貢献は少ないかな。
20世紀以降だと、グロタンディーク、ヴェイユ、セール、アティヤとかすごい人はたくさんいるけど、専門分野が固定されすぎだと思う。
というわけで世界三大数学者は、数学のほぼ全分野に多大な貢献をした
オイラー、ガウス、ヒルベルト
で決まりだ。
0698132人目の素数さん
2008/08/12(火) 10:39:260699132人目の素数さん
2008/08/12(火) 20:05:110700132人目の素数さん
2008/08/12(火) 21:05:390701132人目の素数さん
2008/08/13(水) 11:49:41一段落ついて仕事の休憩中、夜勤者・夜学者、授業取ってない時間の学生
お前は世間知らずだなー
>>701
ネタにマジレスカコワルイ!!
>>701
仕事さぼるな
0702132人目の素数さん
2008/08/14(木) 03:35:54巨匠って感じだ
0703132人目の素数さん
2008/08/14(木) 03:37:200704132人目の素数さん
2008/08/14(木) 03:38:45黄金に輝く才能の2人に対して
燻し銀の仕事の人だな
0705132人目の素数さん
2008/08/16(土) 11:12:45補足: Drinfeld、Borcherds、Kontsevichの3人でBorcherdsは燻し銀の仕事をしている。
0706132人目の素数さん
2008/08/16(土) 15:55:12熱心に論じていらっしゃるが、ポアンカレを忘れたらおしまい。
0707132人目の素数さん
2008/08/24(日) 17:23:180708132人目の素数さん
2008/08/29(金) 17:11:08数学者はいない。
最後の数学者は誰か?
0709132人目の素数さん
2008/08/30(土) 07:28:16今の世に山形人・埼玉人・東京人はいるが
日本人はいない。
最後の日本人は誰か?
と問われたら何と答えるのか?
0710132人目の素数さん
2008/08/30(土) 21:43:45「オイラー、ガウス」
そして最後の一人を誰にするかだな。ヒルベルトが全般に渡って影響大なのは認めるが、
それでも考え方や思考に偏りがあったと思う。ポアンカレとしても、そんなに遜色はないし、
それだと何人も候補はあがってきてしまう。
コーシーだって解析には違いないが業績は幅広いし、ヤコビだってかなりすごい。
しかし、オイラー、ガウスとくると、これぐらいな感じなのは中々いない。
0711132人目の素数さん
2008/08/30(土) 22:01:19ユークリッドをここに持ってきてもいいかもしれないな。それなら並ぶ気がする。
0712132人目の素数さん
2008/08/30(土) 22:58:57リーマンなんかはもっと評価があがるかもしれない。
あの時代なら、ニュートンが一番の数学者だし、
グロタンディエグの評価はもう出尽くしている気がする。
意外な概念が将来全数学を覆った場合、その概念の先駆者として、大きく
たち現れる数学者だってでてくるだろうし、
まだまだ発掘される数学者だっているだろう。
0713132人目の素数さん
2008/08/30(土) 23:27:00余分な事をしただけかもしれないよ。
0714KingMind ◆KWqQaULLTg
2008/08/31(日) 00:51:380715697
2008/08/31(日) 23:54:47ただ、3人選べって言われたらやっぱり
オイラー、ガウス、ヒルベルト
が一番妥当だと思うんだ。
人によって大数学者の定義が違うんだから誰もが納得する3人は選べないと思う。
ただ、今の数学界で研究されていることを遡っていったときに
辿り着く可能性が高い数学者ベスト3はこの3人じゃないか?
20世紀初頭の数学界がどの分野をみてもヒルベルト中心に動いていたのは事実だろ。
ポアンカレもコーシーももちろんすごい数学者だ。
だけど、ポアンカレと無関係の分野もあるし、コーシーとは関わりなく発展してきた数学もある。
でも、ヒルベルトと無関係な分野なんてほとんどないんじゃないか?
ちなみにユークリッドは無理だと思う。
原論は偉大だ。
でもユークリッドの業績は原論を書いたことしかない。
ピタゴラスやヒッポクラテスやエウドクソスの業績を一冊にまとめただけとも言える。
それがありなら、3人目はニコラ・ブルバキでも良いような気がしてくる。
ユークリッドも共著だって説があるしね。
0716132人目の素数さん
2008/08/31(日) 23:58:14オイラー、ガウス、ブルバキ
が世界三大数学者です。
0717132人目の素数さん
2008/09/01(月) 01:35:390718132人目の素数さん
2008/09/01(月) 17:58:30>>でもユークリッドの業績は原論を書いたことしかない。
もっとよく調べなさい。
『原論』だけだと思ってたら、それは大きな勘違いだ。
0719132人目の素数さん
2008/09/05(金) 21:14:16三人ですよ。集合しないと。
0720132人目の素数さん
2008/09/05(金) 22:01:550721132人目の素数さん
2008/09/06(土) 01:49:300722123
2008/09/06(土) 02:15:500723132人目の素数さん
2008/09/06(土) 03:10:2018世紀以降しか、見えていない罠。。。
0724132人目の素数さん
2008/09/06(土) 03:16:580725132人目の素数さん
2008/09/06(土) 03:59:180726132人目の素数さん
2008/09/07(日) 00:50:53現存してないんじゃなかったか?
よく知らないんだけど価値があるのは原論くらいなんじゃないの?
0727132人目の素数さん
2008/09/07(日) 13:57:37よく調べなさい。
0728132人目の素数さん
2008/09/09(火) 17:56:24よく調べないと分からないような業績は大したことないと思うのだが…
0729132人目の素数さん
2008/09/10(水) 00:00:220730132人目の素数さん
2008/09/12(金) 11:38:060731132人目の素数さん
2008/09/12(金) 20:13:030732132人目の素数さん
2008/09/12(金) 22:51:51「ユークリッドの業績って原論だけでしょ」
「よく調べなさい。原論だけじゃない」
「他にあったとしても大して価値はないんじゃない?」
「よく調べなさい」
「よく調べないと分からないような業績大したことないだろ」
「…」
0733132人目の素数さん
2008/09/12(金) 23:09:18紀元前330年〜紀元前260年頃
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エウクレイデスEukleidnsの英語名。
アレクサンドリアの数学者。
伝記不詳。
「幾何学原本」によりそれまでの数学の成果を集大成し、論理的な体系に組織し、後の幾何学教育を決定づけた。
ほかに天文学、光学、音楽等の著作がある。
「ストイケイアStoicheia」、「原論」とも、ユークリッドが書いた数学書。13巻。ギリシア数学の成果を集大成し、論理的に体系づけたもので、平面幾何(1〜6巻)、数論(7〜10巻)、立体幾何(11〜13巻)を扱う。
アレクサンドリアで学ばれた後、アラビア語訳を経て1120年ごろラテン語訳でヨーロッパに伝えられ、後の数学および数学教育の発展に大きな影響を及ぼした。
0734132人目の素数さん
2008/09/12(金) 23:36:05アレクサンドリアで活躍。
いわゆる「ユークリッド原論」ほか、「デメドナ(幾何の定理集)」、「光学」、「音楽原論」(音程と和声)、「天文現象論」、「図形分割論」、「天秤」「重さと軽さについて」、「円錐曲線論」(のちにアポロニウスが増補) などを
あらわしたというが、いくつかは失われた。「ユークリッド原論」以下「天文現象論」までは原典がのこっている。編集者的人間であったらしいが、原論には自身の寄与もある。人間については多く伝わっていない。
原論の内容:幾何学の公理(axiom =「これを認めてください」)、比例論 (現在の実数論にあたる)、平面幾何の諸定理、三角錐の体積が三角柱のそれの 1/3 であること、正多面体の分類定理、など。
0735132人目の素数さん
2008/09/12(金) 23:37:390736132人目の素数さん
2008/09/12(金) 23:40:51ギリシア原典の存在するもの・・・「デドメナ」(原論を補充するもの)、「光学」、「反射光学」、「音楽原論」、「天文現象論」
アラビア訳で存在するもの・・・「図形分割論」、「天秤について」
ラテン訳で存在するもの・・・「重さと軽さのついて」
失われたもの・・・「誤謬推理論」、「ポリスマタ」(定理と問題の中間的なものポリスマタというそうです)、「円錐曲線論」、「曲面軌跡論」
0737132人目の素数さん
2008/09/13(土) 04:02:34と、いうことだ、分かったか?
ちなみに失われた理由の一つの説で、戦争があったともいわれている。
後の時代のあのアルキメデスも、侵略戦争によるローマ軍の一兵士によって殺されたという有名な伝記がある。
ローマ人は、ユークリッドやアルキメデスの偉大な業績には、何も興味を抱かくて
すべて、焼き払ってしまった。
一部運よく、その災難から逃れたものが、現存しているものであろう。
しかしながら、歴史としては、アルキメデスは殺されその業績の大部分は闇に葬られてしまった。
現在の微分・積分の積分法の一つである求積法の開拓しようと矢先のことであった。
オックスフォード大学のナイジェル・ウィルソン氏は
「もし(アルキメデスの)写本が完全な形で残っていて、イタリア・ルネッサンス期に世に出ていたとしたら
数学の歴史は間違いなく今とは違ったものになっていただろう」と述べている。
0738737
2008/09/13(土) 04:08:00×抱かくて
○抱かなくて
0739132人目の素数さん
2008/09/13(土) 11:54:43君の書いた文章を読む限り、
>>726の「よく知らないんだけど価値があるのは原論くらいなんじゃないの?」が正しいように思える。
少なくとも、後世の数学に影響を与えうるほどに重要なのは原論だけじゃないのか?
現存しないものはすぐに焼失したのなら影響はほとんどないだろうし、光学や音楽は当時は数学の一部だったかも知れないが、現在の数学への影響はないだろ。
0740132人目の素数さん
2008/09/13(土) 12:48:09よくよく調べて、それらを踏まえ「価値があるのは『原論』かな」
という判断なら、私もそう反論はしなかったかもしれない。
そうよく調べもせずに、>>715にて
>>でもユークリッドの業績は原論を書いたことしかない。
それはちょっとチープな考えだろと思ったしだいです。
0741132人目の素数さん
2008/09/14(日) 02:37:53世界三大数学者は
オイラー、ガウス、king
で確定ということだな?
0742KingMind ◆KWqQaULLTg
2008/09/14(日) 07:30:000743132人目の素数さん
2008/09/15(月) 06:42:19Euler、Hilbert、King
かも知れないな。
まだEuclidが消えて候補が4人になっただけだ。
EulerとKingははずせないと思うが…
0744KingMind ◆KWqQaULLTg
2008/09/15(月) 07:37:250745132人目の素数さん
2008/09/17(水) 10:42:310を発明したインド人を推薦したい。
0746132人目の素数さん
2008/09/20(土) 09:42:59http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%8E%E3%82%A4%E3%83%9E%E3%83%B3
至上最強の天才数学者 ジョン・フォン・ノイマン
あまりの頭の良さに火星人、悪魔の頭脳を持つ男と言われた
数学・物理学・工学・経済学・計算機科学・気象学・心理学・政治学 とあらゆる分野で天才的な才能を発揮
・子供の頃に遊びで分厚い電話帳を完全に暗記してみせる
・今のPCはノイマン型コンピューターと言われノイマンが作ったのが元
・6歳のとき、8桁の割り算を暗算で計算することができた
・8歳の時には『微積分法』をマスター、12歳の頃には『関数論』を読破した。
ちなみに『関数論』は、大学の理工系の学生が1、2年次に学ぶ数学で、
高校時代に数学が得意で鳴らした学生でも、完全に理解できる者は少ない。
・数学者が3ヶ月の苦心惨憺の末、ついに解いた問題をノイマンは脳内だけで一瞬で解いた
・マンハッタン計画に参加し原子爆弾の爆縮レンズの衝撃計算を10ヵ月に渡る計算で導いた。
・一度見聞きしたら、決して忘れない写真のような超記憶力
・コンピュータ並みの計算速度 実際、ノイマンは、自らが発明したコンピュータと競争し、勝利している
・ノーベル賞受賞者ですらついていけない頭の回転
・脳内には装着された面積1ヘクタールほどもあるバーチャル ホワイトボードがあり
ノイマンは、紙と鉛筆を使わず、この脳キャンパスだけで、
人間が及びもつかない複雑で込みいった思考をすることができた
・あまりの人間離れした思考に人間ではないと疑われた
・水爆の効率概算のためにフェルミは大型計算尺で、ファインマンは卓上計算機で、
ノイマンは天井を向いて暗算したが、ノイマンが最も速く正確な値を出した。一日4時間の睡眠時間以外は常に思考
セクハラ魔で有名で秘書のスカートの中を覗くが趣味で その振る舞い方は下品そのものだった
推定IQは220、仮に東大の理3を目指せば1週間で入れるレベル
天才といわれる学者の中でもかなり異質である
一度見たものは決して忘れない、計算はコンピューターより速い
彼には何の努力も必要ないのである 彼はもちもんアシュケナージ系ユダヤ人です。
0747132人目の素数さん
2008/09/20(土) 10:08:520748132人目の素数さん
2008/09/20(土) 12:24:140749KingMind ◆KWqQaULLTg
2008/09/20(土) 17:13:370750132人目の素数さん
2008/10/02(木) 18:39:11特に偉大な数学者が三人いるなら分かるけど、そうじゃないなら三大にする必要ないじゃん。
五大陸の中から三大陸を選んだところで大した意味がないのと一緒だ。
18世紀以降に限れば六大数学者が妥当だな。
Euler Gauss Riemann Hilbert Weil King
これしかない。
18世紀以降にしたのは、それより前だと数学を専門にしない人の貢献が大きすぎるから。
物理学者や論理学者や哲学者や天文学者なんかが数学で残した業績と専門の数学者が残した業績を同列に評価したくない。
数学が学問として完全に分化したのがこのころと考えても良いと思うし。
とにかく、
Euler Gauss Riemann Hilbert Weil King
が六大数学者で確定。
0751132人目の素数さん
2008/10/05(日) 09:18:56ガウスも古いといえば古いが、リーマンと合わせて一組。
コーシーとポアンカレあわせて一組。古典解析学の完成者。
ヒルベルトとノイマンあわせて一組。近代数学の祖
ヴェイユは数学者というより代数学者。ちょっと狭い。
0752132人目の素数さん
2008/10/09(木) 16:22:250753132人目の素数さん
2008/10/09(木) 22:02:391750年頃 Euler
1800年頃 Gauss
1850年頃 Riemann
1900年頃 Hilbert
1950年頃 Weil
2000年頃 King
となって良い感じだな。
つまりKingは50年に一人の天才ということだ。
0755132人目の素数さん
2008/10/11(土) 15:48:05自称・東北大非常勤講師、針谷祐容疑者(33)を県迷惑防止条例違反容疑で現行犯逮捕した。
調べでは、針谷容疑者は3日午後2時20分ごろ、横浜市中区弥生町3の歩道で、
リュックサックの中に隠したビデオカメラを使い同市栄区に住む市立高3年の女子生徒2人
(いずれも17歳)のスカート内を撮影した疑い。
2人は市内で開かれた「第55回ザよこはまパレード 国際仮装行列」に参加後、
仮設テントで着替えをするため順番待ちで並んでいたという。
針谷容疑者は「盗撮するために午前6時の新幹線に乗って来た。家に帰って見ようと思った」と
容疑を認めているという。]
0756132人目の素数さん
2008/10/11(土) 19:21:0250年に一度の天才とは凄いですね、kingさん。
kingさんは一体どのような数学の成果を挙げられたのですか?
0757KingMind ◆KWqQaULLTg
2008/10/11(土) 19:29:050758KingMind ◆KWqQaULLTg
2008/10/11(土) 19:33:530759132人目の素数さん
2008/10/12(日) 14:06:03D'って何ですか?
0760KingMind ◆KWqQaULLTg
2008/10/12(日) 19:07:31D'はD'(Ω)である。
Ωはn次元エウクレイデス空間の開集合とする。
D'(Ω)はD(Ω)の双対空間、D(Ω)はΩ上無限回連続的微分可能コンパクト台関数全体からなるとする。
コンパクト集合の無限増大列K_{n}をとり、lim_{n->∞}K_{n}=Ωとし、
D(K_{n})はD(Ω)の元で台がK_{n}に含まれるものすべてからなるとし、
D(K_{n})の位相はD(K_{n})の元fに対してセミノルム族sup_{x∈K_{n}}|x^α∂^βf(x)|を定義するときのセミノルム族による位相で、
D(Ω)の位相はD(K_{n})の帰納極限で定義する。
思考盗聴で私から1km以内に介入する奴は早く永久停止したほうがよい。
0761KingMind ◆KWqQaULLTg
2008/10/12(日) 19:13:040762KingMind ◆KWqQaULLTg
2008/10/12(日) 19:13:340763132人目の素数さん
2008/10/15(水) 07:44:420764132人目の素数さん
2008/10/15(水) 19:53:31ノーベル賞の賞金はノーベルがダイナマイトを売って稼いだ金だからね。
あったとしてもグロタンとか絶対辞退するな。
ノーベル数学賞があったとしても、フィールズ賞もらったほうがほとんどの数学者は嬉しいんじゃない?
サッカーならオリンピックよりもワールドカップみたいな。
0765132人目の素数さん
2008/10/16(木) 21:15:090766132人目の素数さん
2008/10/17(金) 17:29:01今まで名前も知らんような学者が急にテレビ出ても興味ないわ。
そもそも受賞理由になった業績はずいぶん昔の話だろ。
そのときは完全無視でノーベル賞とったとたんに何騒いでんの?
もっと凄い業績残したけどまだノーベル賞とってない人だっているんだろ?
オリンピックのフェンシングでメダル取ったやつもそうだな。
大会前には話題にも出さずになんだよこの掌返し。
マスコミならもっと公共的に公正公平な報道をしたらどうなんだ?
0767132人目の素数さん
2008/10/18(土) 02:10:320768132人目の素数さん
2008/10/19(日) 17:12:40ノーベル賞は業績に与えられる賞ではないのでそれはしかたない。
0769132人目の素数さん
2008/10/23(木) 00:46:20ヴェイユにいたってはヴェイユの妹のほうが世間では有名だったりする。
数学者なんて難しい計算をやり続ける人間コンピュータ程度にしか思われていない。
0770132人目の素数さん
2008/10/23(木) 15:08:100771132人目の素数さん
2008/10/23(木) 18:05:420772132人目の素数さん
2008/11/01(土) 13:48:10Leonhard Euler (1707 - 1783, Schweiz - Rossija)
Johann Carl Friedrich Gauß (1777 - 1855, Deutsch)
Georg Friedrich Bernhard Riemann (1826 - 1866, Deutsch)
David Hilbert (1862 - 1943, Deutsch)
André Weil (1906 - 1998, France - America)
King Mind (1980 - 2108, Nippon)
0773132人目の素数さん
2008/11/01(土) 13:49:48□□□■■□□□□□■□□□□□□□■■■■■■■■■■■■□□
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0774132人目の素数さん
2008/11/01(土) 13:50:54世界六大数学者
Leonhard Euler (1707 - 1783, Schweiz - Rossija)
Johann Carl Friedrich Gauß (1777 - 1855, Deutsch)
Georg Friedrich Bernhard Riemann (1826 - 1866, Deutsch)
David Hilbert (1862 - 1943, Deutsch)
André Weil (1906 - 1998, France - America)
King Mind (1980 - 2108, Nippon)
0776132人目の素数さん
2008/11/03(月) 04:33:22欧米の列強はいずれ彼の頭脳にひれ伏すだろう。
そのとき、このスレの>>750は伝説になる。
世界六大数学者の能力をもっとも早く正当に評価した人物として。
0777132人目の素数さん
2008/11/03(月) 19:29:240778132人目の素数さん
2008/11/04(火) 10:15:10>世界六大数学者の能力をもっとも早く正当に評価した人物として。
「King Mindの能力をもっとも早く正当に評価した人物として。」
の間違いだ。
今世紀最高の頭脳King Mindの実力を正当に評価している人間は実はかなり少ない。
これは恥ずべきことだ。
0779132人目の素数さん
2008/11/04(火) 12:43:05やっぱり従来通り
アルキメデス、ニュートン、ガウスで結論なんだろ?ん?
異論があるのなら
そのような常識を書き換えてみせろよ
カスども
0780132人目の素数さん
2008/11/04(火) 13:17:04高校生の常識は数学者の非常識。
数学者の常識は
リーマン
ポアンカレ
ノイマン
0781132人目の素数さん
2008/11/04(火) 13:33:58へぇ
じゃあその数学者の常識常識を書き換えてみせろよ カス
(どうせできないくせにw)
0784132人目の素数さん
2008/11/13(木) 22:42:20どう考えても>>774で結論はでている。
アルキメデスもニュートンもポアンカレもノイマンも完全に圏外だからw
0785132人目の素数さん
2008/11/14(金) 02:50:09誰も異論あるまい
残る1人が問題なわけだ
0786132人目の素数さん
2008/11/14(金) 08:52:570787132人目の素数さん
2008/11/14(金) 09:03:270788132人目の素数さん
2008/11/14(金) 13:12:57ヒルベルトを入れるとすると、どうも見劣りする
ヒルベルトは極めて秀才ではあるが、前者二人に比べるとどうかと・・・
ノイマンは畑が違う
やっぱkin...
0789132人目の素数さん
2008/11/14(金) 20:02:14オイラー
オイラー
オイラー
だな
オイラーは神。雑魚ガウスなんかと一緒にするな。
0790132人目の素数さん
2008/11/14(金) 21:36:52>>774(名無し)で終了。
0791132人目の素数さん
2008/11/14(金) 22:54:15オイラーには数学者としての欠点がどこにもみつからない
7回生まれ変わって7度数学者になっても勝てる気がしない
0792132人目の素数さん
2008/11/14(金) 23:10:05数学者としての欠点を
まぜこぜにするなよ
0793132人目の素数さん
2008/11/15(土) 01:42:46数学の定説(世界三大数学者=アルキメデス、ニュートン、ガウス)を
書き換えることはできないだろう
0794132人目の素数さん
2008/11/15(土) 02:31:210795132人目の素数さん
2008/11/15(土) 02:40:35数学者はもっとこう・・・
0796132人目の素数さん
2008/11/16(日) 00:45:07アルキメデス、ニュートン、ガウスって素人以外には全く通じないと思うが。
>>750のほうがよっぽど数学者の同意が得られると思うよ。
0797132人目の素数さん
2008/11/16(日) 01:33:38このスレも800でようやく同意に到達したわけか。
Euler Gauss Riemann Hilbert Weil King
が六大数学者で確定。
0798132人目の素数さん
2008/11/16(日) 02:40:23数論の神様→ガウス
図形の神様→?
考えてくれ・・・
0799132人目の素数さん
2008/11/16(日) 13:29:53数論の神→ガウス
代数学の神→ヴェイユ
幾何学の神→リーマン
解析学の神→オイラー
数学の神→キング
で良いんじゃないか?
0800132人目の素数さん
2008/11/16(日) 13:43:380801132人目の素数さん
2008/11/16(日) 16:18:08裏2ちゃんねるは本当に存在した
本当に裏2ちゃんねるへ行けた
http://t-koma.ddo.jp/cgi/shiritori/shiritori.cgi
↑ここをクリック
連続で同じ文字を7つ以上使うと裏2ちゃんねるへ飛ばされます
本当です
これで裏2ちゃんねるへ行けました
0802132人目の素数さん
2008/11/16(日) 17:51:12おまえら
サラ・リーマン
0803132人目の素数さん
2008/11/16(日) 23:21:39藻前らが勝手に決めた結論なんぞ
数学の定説(世界三大数学者=アルキメデス、ニュートン、ガウス)を
書き換えることはできないだろう
異論があるのなら書き換えてみせろよ
カスども
0804132人目の素数さん
2008/11/17(月) 01:34:50君みたいな数学初心者用の三大数学者はアルキメデス、ニュートン、ガウスで良いと思いますよ。
ただ数学界ではあまり一般的でないので、数学を専門にしてる人に言うと恥をかくので注意したほうが良いですよ。
0805132人目の素数さん
2008/11/17(月) 05:47:12ピタゴラスも入れとけばいいんじゃないか?
リーマンやヒルベルトなどなどを、それよりも偉大かと訊ねたところで
知らないんだから比較のしようが無いだろう。
0806132人目の素数さん
2008/11/17(月) 07:32:12オイラーや怪獣ガウスみたいにはいかなくなった
0807132人目の素数さん
2008/11/17(月) 07:39:54いかにも数学って感じなのはピタゴラスくらいかなあ。
0808132人目の素数さん
2008/11/17(月) 11:20:13余計に恥かくと思う
0809132人目の素数さん
2008/11/17(月) 12:55:18一般人はその3人すら知らないのも大勢いるだろう。
数オタにそんなふうに思われても痛くも痒くも無い。
0810132人目の素数さん
2008/11/17(月) 12:59:030811132人目の素数さん
2008/11/17(月) 13:04:05そんなことを思うのは数オタだけだろう
↓
数オタにどう思われようと気にならない
↓
恥でもなんでもないだろ。
どこに矛盾が?
0812132人目の素数さん
2008/11/17(月) 14:01:59そうではないのかい?
0813132人目の素数さん
2008/11/17(月) 15:49:29ピタゴラスは宗教家だった
0814132人目の素数さん
2008/11/17(月) 16:10:160815132人目の素数さん
2008/11/17(月) 21:30:37ただ純粋な数学者の知名度は一般人の間では低いから、物理でも業績挙げた3人を選んでアルキメデス、ニュートン、ガウスなんだろう。
つまり、どう考えても初心者用ってことだ。
俺は、オイラー、ガウス、ヒルベルトが数学者の認識では一番一般的だと思うよ。
あとはちょっと前にさんざん出てたリーマンとヴェイユならありだな。
アルキメデスやニュートンを数学者だと思ってる数学者は少ないだろ。
0816132人目の素数さん
2008/11/17(月) 21:55:290817132人目の素数さん
2008/11/18(火) 01:03:11アルキメデスがオイラーやガウスでも遜色ないが
帽子かぶったヒルベルトだとちょっと違うねって感じで
0818132人目の素数さん
2008/11/18(火) 02:47:420819132人目の素数さん
2008/11/18(火) 14:09:52ヒルベルトは…
0820132人目の素数さん
2008/11/19(水) 23:25:28もうそれが結論でいいよ。
0821132人目の素数さん
2008/11/19(水) 23:26:35Leonhard Euler (1707 - 1783, Schweiz - Rossija)
Johann Carl Friedrich Gauß (1777 - 1855, Deutsch)
Georg Friedrich Bernhard Riemann (1826 - 1866, Deutsch)
David Hilbert (1862 - 1943, Deutsch)
André Weil (1906 - 1998, France - America)
King Mind (1980 - 2108, Nippon)
0822132人目の素数さん
2008/11/19(水) 23:27:31□□□■■□□□□□■□□□□□□□■■■■■■■■■■■■□□
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0823132人目の素数さん
2008/11/20(木) 01:39:03数学の定説(世界三大数学者=アルキメデス、ニュートン、ガウス)を
書き換えることはできないだろう
異論があるのなら書き換えてみせろよ
カスども
0824132人目の素数さん
2008/11/20(木) 01:55:500825132人目の素数さん
2008/11/20(木) 05:11:550826132人目の素数さん
2008/11/26(水) 17:15:270827132人目の素数さん
2008/11/26(水) 18:34:480828132人目の素数さん
2008/11/29(土) 03:22:15オイラーの方が上出しアーベルもガウスより上だと思う。
ガウスってなんかしたか?
代数学の基本定理とガウス曲面とそんくらいだろ。
0829132人目の素数さん
2008/11/29(土) 03:23:300830132人目の素数さん
2008/11/29(土) 04:14:08>ガウスはアーベルの研究論文に不快感を示し、
>コーシーは彼の論文をまともに審査しないままに放置するなど
なんでかなあ・・・・・・・
0831132人目の素数さん
2008/11/29(土) 05:54:510832132人目の素数さん
2008/11/29(土) 09:54:45モーツアルト??
0833132人目の素数さん
2008/11/30(日) 16:19:270834132人目の素数さん
2008/11/30(日) 19:12:350835Gauss ◆Gauss//A.2
2008/12/02(火) 01:40:100836132人目の素数
2008/12/07(日) 20:55:400837132人目の素数
2008/12/07(日) 20:58:290838132人目の素数さん
2008/12/07(日) 23:42:490839KingMind ◆KWqQaULLTg
2008/12/08(月) 08:11:34Reply:>>788 何か。
0840132人目の素数さん
2008/12/10(水) 18:04:180841132人目の素数さん
2008/12/12(金) 11:31:520842132人目の素数さん
2008/12/12(金) 11:33:310843132人目の素数さん
2008/12/12(金) 13:01:140844132人目の素数さん
2008/12/22(月) 22:09:23数学の定説(世界三大数学者=アルキメデス、ニュートン、ガウス)を
書き換えることはできないだろう
異論があるのなら書き換えてみせろよ
カスども
0845132人目の素数さん
2008/12/22(月) 22:43:480846132人目の素数さん
2008/12/23(火) 04:38:370847132人目の素数さん
2009/01/28(水) 19:11:110848132人目の素数さん
2009/02/27(金) 08:12:320849132人目の素数さん
2009/04/25(土) 11:52:240850132人目の素数さん
2009/05/06(水) 02:12:40ピタゴラス
イトウ
これはどう?
0851132人目の素数さん
2009/05/07(木) 04:46:340852猫の考え ◆ghclfYsc82
2009/05/07(木) 07:33:13カトウ
サトウ
0853132人目の素数さん
2009/05/07(木) 14:14:16ネコ
ネコ
0854どうせ書くんなら ◆ghclfYsc82
2009/05/07(木) 14:39:40猫
ねこ
0855132人目の素数さん
2009/05/08(金) 17:04:46ガウス
あと一人の数学王はだれ?
0856ねこ君 ◆ghclfYsc82
2009/05/08(金) 21:10:480857132人目の素数さん
2009/05/08(金) 23:35:240858ねこ君 ◆ghclfYsc82
2009/05/09(土) 18:23:330859132人目の素数さん
2009/05/20(水) 02:37:070860ガウス
2009/05/21(木) 00:07:340861132人目の素数さん
2009/05/21(木) 10:58:40漏れは3人知っているが
0862132人目の素数さん
2009/05/21(木) 13:56:300863132人目の素数さん
2009/05/21(木) 13:57:51はいっているお
0864132人目の素数さん
2009/05/21(木) 13:58:37がひとつあるお
0865132人目の素数さん
2009/05/21(木) 19:13:10インドより早くゼロを発見したアンデス地方のBさん
〈クラインの四元群〉と同じ構造の社会組織を定めたアボリジニーのCさん
算盤を作ったDさん
精度の高い物を作る機械を作ったEさん
etc
こういう名も無き猛者を尊敬します
0866132人目の素数さん
2009/07/10(金) 08:17:330867132人目の素数さん
2009/07/26(日) 04:20:300868132人目の素数さん
2009/08/21(金) 08:44:110869132人目の素数さん
2009/09/04(金) 18:21:10ニュートンが微積使えるものにしたけど、
二項定理とか無限級数の扱いとか、やはり功績は隔絶してるの?
0870132人目の素数さん
2009/10/05(月) 16:50:570871132人目の素数さん
2010/02/04(木) 16:51:220872132人目の素数さん
2010/03/03(水) 13:06:45柳 下 浩 紀
さんのことなの?非線形拡散方程式って
専門は解析だね。つか、偏微分方程式?
0873132人目の素数さん
2010/03/09(火) 15:42:55>27才、月給3マソ、ボーナス0、退職金0 ← ポス助手の建部さんw
>
>27才、月給3マソ、ボーナス0、退職金0 ← ポス助手の建部さんw
>
>27才、月給3マソ、ボーナス0、退職金0 ← ポス助手の建部さんw
0874132人目の素数さん
2010/03/14(日) 08:59:33例えば同じ業績を残せたとしてもニートと、朝から晩まで働かなきゃいけない奴とでは凄さが違ってくるような気がする。
0875132人目の素数さん
2010/03/15(月) 07:33:43オイラー、ニュートン、ガウス
世界三大物理学者
ニュートン、アインシュタイン、マックス・プランク
世界三大哲学者
アリストテレス、プラトン、ハイデガー
0876132人目の素数さん
2010/03/25(木) 06:09:42カルピス
コーラス
0877132人目の素数さん
2010/06/27(日) 11:11:550878132人目の素数さん
2010/06/27(日) 19:57:58その数学者が尊敬する数学者と
さらにその数学者が尊敬する数学者 でいいじゃないか
0879132人目の素数さん
2010/07/01(木) 06:49:570880132人目の素数さん
2010/07/01(木) 08:07:090881132人目の素数さん
2010/07/01(木) 16:05:590882猫は可哀想じゃない生活保護 ◆ghclfYsc82
2010/07/01(木) 16:12:09ガウス
ゲルファント
グロタンディック
グロモフ
まあGばっかしやナ。
猫
0883132人目の素数さん
2010/07/02(金) 00:37:04世間の評価の目安にならないのかな
たとえばガロアは大文字で書き始めるがアーベルは小文字で書き始めるから
アーベルの方が評価が高いとか
0884132人目の素数さん
2010/07/02(金) 20:24:320885猫 ◆ghclfYsc82
2010/07/03(土) 01:20:32> >>632
> あなたは、間違った判断をしていませんか?
> ツールとして一般化したパソコンは、地球を張り巡らされたネットで覆い包み、これまた地球を覆い尽くすように生きている人間という端末の、心の内部にウイルスのように食い込める機能があり、
> どこかの端末から発信する情報がまだ幼い人々の心に、取り返しのつかない痕跡を残して行く状況が起きつつある現実に対して、あなたは発信する内容に何か間違いはないのだろうか?と、迷いませんか?
> 大丈夫という自信が本当におありなのですか?
641 :猫 ◆ghclfYsc82 :2010/07/02(金) 16:02:25
>>633
その貴方が仰るところの:
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
★★★ツールとして一般化したパソコンは、地球を張り巡らされたネットで覆い包み、★★★
★★★これまた地球を覆い尽くすように生きている人間という端末の、心の内部に ★★★
★★★ウイルスのように食い込める機能があり、どこかの端末から発信する情報が★★★
★★★まだ幼い人々の心に、取り返しのつかない痕跡を残して行く状況が起きつつ★★★
★★★ある現実に対して、 ★★★
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
という機能がアルからこそ、例えば:
■■■「無記名で加藤さんを叩く」或いは「無記名で藤原さんを叩く」■■■
みたいな事を意図して集団でこの場で平気でヤルという行為は何故正当化
されるのでしょうか? こちらの方が余程陰湿かつ危険な考え方なのでは
ないでしょか?
この論点に就いては:
◆◆◆是非とも問題提起をした貴方にお答え戴かなければなりません。◆◆◆
猫
0886猫 ◆ghclfYsc82
2010/07/03(土) 12:54:010887猫に犬のクソ ◆ghclfYsc82
2010/07/03(土) 20:23:53>>633
もうひとつコメントします。私の理解スルところでは:
★★★「私の書き込みの中にはコミュニティのタブーが含まれている」★★★
という事をご指摘なのではないでしょうかね。ですが何時も:
★★★「臭いモノには蓋をして見ない・見せない。無かった事にして幕引き」★★★
というのは大変に良くない(たとえ考え方が偏っていても修正の機会を
自ら放棄してしまい、チャンスを失う)という考え方を私はしています。
もし私の考え方が間違っていれば、ソレは皆さんで無視すればソレで済
む事で、ですから私の書き込みが「筋が通っていない」のであれば、
きちんと論理的に潰せば良い事です。
まあ話題の映画「ザ・コーヴ」の上映反対運動の話にもありますが、
最初から遮断スルのではなくて「中身を検討してから」遮断して下
さい。
猫
0888132人目の素数さん
2010/07/03(土) 21:05:35犬猫はとウサギもたべてるのに、なぜイルカはダメなの?
聖なる生き物ですか?
0889猫に犬のクソ ◆ghclfYsc82
2010/07/03(土) 21:28:52マンボウを館山の寿司屋で喰うた事はアリマスけどイルカを喰うた
経験はアリマセンね。まあワシに取って「聖なる生き物」は居ない
ので、喰えるモンであれば何でも試してみたいですね。そんで美味
ければその後も喰いますワ。つまり「数学の場合と同じ」っちゅう
事で。
猫
0890132人目の素数さん
2010/07/04(日) 01:13:54ドイツ
イングランド
0891132人目の素数さん
2010/07/04(日) 01:19:47イルカは肉質のいい豚肉(低脂肪)とこりこりした皮がおいしいです。
伊豆では普通におかずです。
マグロがとれなくなったらイルカです。
発がん性成長ホルモン牛豚より安全です。
0892132人目の素数さん
2010/07/04(日) 01:21:16反省などしない
0893132人目の素数さん
2010/07/04(日) 01:23:45F谷
U野
0894猫 ◆ghclfYsc82
2010/07/04(日) 16:18:09■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています