わかります?
一辺の長さが1の正四面体OABCにおいて、
→ →  → → → →
OA=a  OB=b  OC=c
とする。
辺OBの中点をD、辺OCを1:2に内分する点をE、三角形ABCの重心をGとし、
平面ADEと直線OGの交点をFとする。
→   → → →
OF を a  b cを用いてあらわせ、
また三角形DEFの面積Sを求めよ.