有理数係数n次方程式f(x)=0は(重解も含め)n個の実数解をもち、かつ、
解の1つにp+q√rをもつとするとき、同時に、p-q√rもにf(x)=0の解であると言えるんでしょうか。
ただし、p、qは有理数、√rは無理数とします。