>>26
“谷川論文で生じたトラブル”というのは極めておおざっぱな呼び方ですが
トラブルがあったのは事実にしても、問題はそれが谷川さんの現在の窮状の
主因であるかどうかでしょう。もし谷川さんがそう考えておられるなら
本当に失職されるようなことになったとき、多額の慰謝料の請求
というかたちで裁判に訴えられるでしょう。仮にそういうことになったとすれば
谷川さんがその件(メールで出回った件)について今回答するのは
(その答えがどちらであるにせよ)
自分にとって不利な状況を作ることになるのでは
ないでしょうか。ただし裁判になっても私にも言い分は
(たとえevenでなくても)あるので、何とかなると思っています。
ことはこのように個人的なレベルなので
このようなところであまり根掘り葉掘り追求してもしょうがないのでは?
そもそもいろいろあったことについては、一度ある教授の部屋で
谷川さんに謝り、彼女もある件については私に謝ってくれたのです。
トラブルというものはやられたらやり返すということの繰り返しで
とめどなくエスカレートしていくもので、細かいことは今となっては
思い出せないことも多いのですが、ある人によればどんなにひいき目に見ても
7:3くらいで私の方が悪かったようです。
でもセクハラではないのです。