ある関数がC^∞級であることを証明するには
どういう手順を踏めばよいのでしょうか?

C^1級であることを証明するには
左極限と右極限が一致することを言えばいいのでしょうが、
C^∞では、∞回もそんなことはできないと思うのですが・・・