∞×0=1もしくは0×0=1
というビッグバンや宇宙の摂理につながりそうな証明思い付いた。
3×4=12   12÷4=3
よってA×B=C  C÷B=A  の公式がなりたつ

では1÷0= から逆算するとどうか
1÷0=∞もしくは1÷0=0の数式が一般的

1÷0=∞よって ∞×0=1
もしくは1÷0=0 よって 0×0=1
0に∞もしくは0を掛けると有数になるって
なんかビッグバンの成り立とかに関係してそう
なんか哲学的なものの答えまでに発展しそうな数式じゃねえ?

↑これって言ってること合ってますか?