数Aの問題です。
AB=AC=6の直角二等辺三角形ABCにおいて、辺ABのBの方への
延長上にBD=2となる点Dをとる。また円Oを2点A、Bを通る円とする。
円Oの大きさが変わるとき、点Dから円Oに引いた接線のうち、直線ADに関して
点Cと同じがわにあるものの接点をPとする、点Pから直線ABに下ろした
垂線と直線ABの交点をHとする。
このときDP
CPの最小値とそのときのAHを求めよ。

DPは4になりました。
その後がわかりません。