今の学生はそうやって乗り切る訳か。どこも難しいところはないのに。
三角形ABCについて、三平方の定理でBC, 正弦定理でsin∠Aを求める。
時刻tのとき、CP=3t, BQ=√(3)t 三角形APQについて、余弦定理でPQを求める。あとは二次関数の頂点か微分。