凡人は、まあできそうだと思えることだけしかやらない。
秀才は、できそうだでやってみて、けっこういい仕事をしてしまう。
鈍才は、できるかもと思っても、途中で十中八九駄目な状況になる・・・
そこでがんばれるかどうかが、境目かもね。

十中八九駄目かも・・・に特攻して、一生に一度くらい金鉱を掘り当てて
みたいもんだと思いますけどね。