複素関数論まじ意味わかんねー
なんであんな珍奇な積分路であんな関数を積分するとあんな定積分の値が求まってしまうんだよ
教科書に載ってる一連の例は、たまたまやったら出来た、っていうラッキーなケースが羅列されてるの?