すいません。マルチポストになってしまうのは重々承知なんですが、前スレを埋めてから・・とのことなのでどうかよろしくお願いします。

以下次スレからのコピペです。

8 名前:132人目の素数さん :2005/06/29(水) 08:06:04
朝早くからすいません。この問題の(3)をお願いします。平面幾何からです。
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円O上の点Aにおける接線をlとする。また、点Aと異なるl上の点Bから円Oと2点で交わるような直線を引き、その交点をBに近い方からそれぞれC,Dとすると、AB=6,BC=4,AC=3であった。

(1) 線分BDの長さを求めよ。
(2) △ABCの外接円上の点Aにおける接線と円Oとの交点のうちAと異なる方をEとする。
このとき、△EAC∽△ABCであることを証明し、線分CEの長さを求めよ。
(3) (2)において、直線ACと直線BEの交点をFとする。このとき、△BCFと△CEFの面積比を最も簡単な整数の比で表せ。


9 名前:132人目の素数さん :2005/06/29(水) 10:13:39
>>8
25:9


10 名前:8 :2005/06/29(水) 10:20:11
>>9

ありがとうございます。できれば解法をお願いできますか?
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(3) の解法を、平面幾何(数A)の範囲でわかる方どうかよろしくお願いします。