>>670
5×5×偶数 になる場合
 偶数の目が3通り。
 どれが偶数になるかが3通り。
 合わせて3*3=9通り。
5×偶数×「5以外の奇数」 になる場合。
 偶数の目が3通り。
 5以外の奇数が2通り。
 どのサイコロがどれになるかが3!=6通り
 合わせて3*2*6=36通り
5×偶数×偶数になる場合
 前の偶数の目が3通り。
 後の偶数の目が3通り。
 どのサイコロが5になるかが3通り
 合わせて3*3*3=27通り
全部合わせて9+36+27=72通り