>>gaga さん
セクハラ、アカハラ問題(とおおまかに呼んでおきます)では
「被害者」が明確または不明確にサインを出しているとき、
「加害者」がそれを押しつぶすのは当たり前として、きちんと
対応すべき立場の人(主任、セクハラ委員、指導教官など)が、
隠蔽工作に回ることはよくあります。ところが、ひとたび、どうにも
隠蔽できなくなると(内部告発だったり、裁判だったり)、
自分の責任逃れのために、「加害者」への過度の罪のなすりつけが
おきます。それは問題の解決としては良くないです。