543読んで思い出したんだが、
志賀浩二の、数学が育っていく物語って笑えるよね

中学生だか高校生だか分からない花子さんと太郎君みたいなのが出てきて、
対話形式で
「そうか!だからLagrangeは方程式の解の置換を考えたのね!」
とか絶対現実にありえなさそうな会話をしてるのを読むと(しかも丁寧語で)
どうしても苦笑してしまうw