旧課程用の数3青チャートの演習問題Bの問10の解説に
|x|y = x√(|x|-1) と y = ax + 1 の共有点の個数
(1) x = 0 も解である (2)接する場合や端点(-1,0)を通る場合に注目
と説明書きがあるのですが
この(1)のx = 0 も解というのが今一よく理解できません

これの詳しい解説をお願いします