>>7
x−>aのときf(x)=b+c(x−a)^n+o((x−a)^n)とする。
nが正の偶数でc<0のときfはx=aで極大。
nが正の偶数で0<cのときfはx=aで極小。
nが正の奇数のときfはx=aで極大でも極小でもない。