【名古屋大学】多元数理科学研究科 [Chapter 7]
レス数が900を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。
0911よっこらしょっと
2005/06/14(火) 23:37:12> 岡潔の仕事を理解するためには18ー19世紀の科学技術の発達を
> 背景としたLaplace, Cauchy, Gauss, Riemann, Poincareらの
> 数学についての一定の理解が必要である。
そんなもんいらしまへんがな。大沢はん。岡はんを理解するにはまぁ、
リーマンだけでええんちゃいますか。とくにラプラスは(ry いりまへんえ。
> 岡は RiemannとPoincareのアイディアを多変数関数論の領域で実現
うっそぉ〜。いったい、リーマンとポアンカレのどのアイディアが多変数化
されてまんねや?岡はんの論文、なんぼ見たかて、リーマンの代数関数論も
ポアンカレの保型関数も影も形もあらしまへんがな。んもぉ〜。好かんたこ。
> その高さにおいて岡の仕事はまさに会当凌絶頂(杜甫の詩より)とも
> 評されるべきであろう。
ここでまたミスってはる。「會當凌絶頂 一覽衆山小」の前半だけ
取り出しはっても意味が。。。大沢はんちゅうお人は文章力もないんどすか。
老教授の文章よりは良うなってはりまっけど、もっと勉強しはらんとあきまへんえ〜。
レス数が900を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。