>>902
> 岡潔の仕事を理解するためには18ー19世紀の科学技術の発達を
> 背景としたLaplace, Cauchy, Gauss, Riemann, Poincareらの
> 数学についての一定の理解が必要である。

そんなもんいらしまへんがな。大沢はん。岡はんを理解するにはまぁ、
リーマンだけでええんちゃいますか。とくにラプラスは(ry いりまへんえ。

> 岡は RiemannとPoincareのアイディアを多変数関数論の領域で実現

うっそぉ〜。いったい、リーマンとポアンカレのどのアイディアが多変数化
されてまんねや?岡はんの論文、なんぼ見たかて、リーマンの代数関数論も
ポアンカレの保型関数も影も形もあらしまへんがな。んもぉ〜。好かんたこ。

> その高さにおいて岡の仕事はまさに会当凌絶頂(杜甫の詩より)とも
> 評されるべきであろう。

ここでまたミスってはる。「會當凌絶頂 一覽衆山小」の前半だけ
取り出しはっても意味が。。。大沢はんちゅうお人は文章力もないんどすか。
老教授の文章よりは良うなってはりまっけど、もっと勉強しはらんとあきまへんえ〜。