ただ、津川の論文を見ても、凄さの片鱗も感じられない。
信仰の対象として選ぶからにはもっと「難しい」というか
「判定が非常に困難な」論文のある人物を選ばないと
神秘性を感じないからつまらない。ラマヌジャンあたりは
神秘性でうまく売り出しに成功したいい例かと。