[Chapter 5] の 672 より

672 :晴美生霊神社 :2005/05/30(月) 17:52:24
晴美生霊神社 (はるみいきりょうじんじゃ)

地下鉄名城線名古屋大学駅の東150メートルにある晴美生霊神社は、従六位蔵人(当時)
大沢健夫の度重なるセクハラのせいで、語るも恐ろしくまたありえないことながら、太
宰府に非運の流刑となった従五位少納言(当時)谷川晴美の生霊を鎮めるために少納言
の生霊を祀る社として創建されたものです。理不尽この上ない流刑のちに、恨めしさが
つのって物狂いとなった少納言の生霊が従六位蔵人のみならず、少納言を率先して受け
入れた太宰府従五位少弐(当時)吉田正章、闇のフィクサーとも噂された正四位蔵人頭
(当時)青本和彦、従四位少将(当時)藤原一宏などに取り憑いて、多元数理などにさ
まざまな災いを引き起こしたといわれています。鳥居のそばに「多元の乱勃発の地」の
碑も建立されています。この神社には、多元の乱のあおりで粛清され流刑となった者や、
多元幹部の無策のせいで崩された者たちの怨霊も合祀されています。清新さ漂う風格あ
る神社です。なお、この神社には、多元の乱等のA級戦犯、青本和彦・浪川幸彦・土屋
昭博・四方義啓(全員官位剥奪)は合祀されることは未来永劫ありません。地元では名
大御霊神社あるいは多元晴美神社とも呼ばれて親しまれています。

※名古屋大学駅から徒歩2分 ※境内拝観無料 ※問い合わせ先:晴美生霊神社宮司