>>432
(1999年7月以降)大沢が本当にメールが打てない場合、その説明はできる。
たとえば、執拗なセクハラ行為の連発で多元幹部にもかなり叱られたはず。
だから、谷川が九大に隔離されたあとにまで(大沢にまだ残る)「思い」を
伝えたいとすれば、フリーメールを使って出すはず。証拠を残さずに「思い」
を伝えるにはこれしかない。大沢は谷川の大学のメールアドレスしか知らない
だろうからね。フリーメールで名前も適当なものにしたとしても、谷川には
文面から相手が大沢だとすぐにわかる。これなら、大沢は、谷川が騒いでも
「ええ?ぼく知りませんよ。」っていえばいいからね。でも、実際に、大沢が
そういっても多元幹部はだれも信じなかった(だろう)。そこで、大沢は危機感
をつのらせる。小心者の大沢はかなり悩んだ。「どうしよう、またやったこと
がわかったら、ぼくはどうなるんだ?」ってね。そのショックがあまりに
強くて、ついに大沢は(潜在的に)部分的な記憶喪失になってしまった。
メールが打てなくなってしまったのだ!こういう現象は極度に怯えると
実際に起きる。たとえば、こうして「メールの打てない大沢」が誕生する。

この推理の問題点は1999年7月以前はたしかに大沢がメールを打てていた
という証明がいることだろうけどね。それは >>381 などから証明できそう。