>>642
それを語ると長くなるんだが
とりあえず、そこのkにいろんな値を入れたら
いろんな円の式が出てくる、つーのはわかるな?

k=-1のときは、>>640のように
円ではなく直線だが
やっぱり交点を通る。

k=0のときは、�Aという円のことだが
やっぱり交点を通る。

この式では、�@単独の場合だけ表せないが
kを�Aに掛けた式を想定すれば以下同様。

細かいことは教科書読むとして
そういう性質があるのだ、と思っとけ。