旧来の分析手法はまったく役に立たんよ。
情報は時間差をまったく持たず共有されるネットワークがある時代だから。

ネット上の動向を見ていれば、どの言語が弱くなっているか一目瞭然。
はっきりいって、中国語は今ものすごい勢いで成長している。
新しい語彙が次々と生まれている。日本語はカタカナ語が増えているだけ。
あれではひっくり返されてしまう。
何とか日本語に強くなってもらいたいのだが手遅れだ。