1辺の長さが6である正方形ABCDにおいて
対角線AC,BDの交点をOとし,Oを中心とする半径2の円Oを描く。
辺BC上に BM = [   ] となる点Mをとったところ
線分AMは円Oの円周から全体の3分の1の長さの弧を切り取った。