ある正の整数がある。下記の操作をしたとき、どのような正の数でも操作が停止することを証明せよ。
・1なら操作を停止する。
・偶数なら2分の1にする
・奇数なら3倍して+1する。
例)
3→10→5→16→8→4→2→1