こんにちは。初めまして。ちょっと物理学っぽい質問なのですが物理板
は荒れてて書き込める雰囲気ではなかったのでこちらをお借りします。


例えば円周率πのような無理数のことについてなのですが、
無理関数は実際に存在できるのでしょうか?
末端の数がなければ存在できないと考えているのですが、実際原子のような
あるいは素粒子のようなそれ以上分解できない球の体積でもすべてπで表されてます。
 
そういった実在の球や円は、例えばプランク定数みたいなごく小さな数の倍数でしか存在できず
実は限りなく球や円に近いだけなのでしょうか。
それとも最初の定義、無理数は実在できないというのが間違ってるか、これ以上分解できな
いものが球や円ではなく四角だったり有理数で表せるのでしょうか

素朴な妄想の産物ですが、もしよろしければ意見をください。