どんな分野でも、
より知っている者からすれば、知らない者に対して言いたくなるのは当然のこと。
学習途上の特に中高生に対して、大学生や院生が注意をしたくなるのはよく分かる。
だが、やめた方が良い。
多くの場合、無視されるか、トラブルになっている。
したがって、注意するということは、自分の不満を吐き出したに過ぎず、
それはただの自己満足に過ぎない。