>>49
(x-a)で割り切れるとすると、定数項5の約数である±1,±5がaの候補
因数定理より、xにaを代入して0になればOK。
(-5)^3+8(-5)^2+16(-5)+5=0なので(x+5)を因数に持つことが分かる。
あとは割り算