Problem 232.
 線分ABCD があって、AB=CD とする。このとき 任意の点Pについて PA + PD ≧ PB + PC を示して下され。

Problem 233.
 n! を超えない整数k は、高々n個の相異なる正整数(と言ってもn!の約数だが)の和として表わせる
 ことを示してくださいです。。。

http://www.math.ust.hk/excalibur/v10_n4.pdf