>>929
翻訳者の二人のうち一人は途中で死去。残った一人が
完成させて足立に見せました。足立は刊行の手助けをする
という名分をたてて出版社に根回しし、なみかわを誘い、
いやなが大先生をシャッポになってくれるように依頼した。
つまり、内容については、翻訳者の二人以外は

何にもしていない

わけですね。

出版方面のフィクサーになりたかったんでしょう。クラインの
本の翻訳の監訳なんて、なんだかえらそうだもんね。