ああそれとな>>1
英語圏ではある程度ふるい書籍はpublic domainになって著作権が切れる。
これ日本でも同じなんだが、文学作品の青空文庫以外は、ぜんぜんだめだな。
具体的にいうと、ニュートンやアインシュタインやカルダーノの著作など、捜せばどっかにある。
この違いは、wikipediaみれば一目瞭然だろ。
日本のwikiはどっかの印刷物からひっぱってきたらダメって書いてあるけど、英語圏では出典を明記した引用ならば問題なし。
だから市販の教科書をそのまま載せる wikibookが成りたち、もちろんそれは有益極まりない。
一言で言うと日本の出版会が悪いだけだ。そういう状況に乗っかって私費流用してるのが>>8だろ。