>>855
ある複素数が二次方程式の解であるとき、共役複素数もまた一般に解である。
だから解はx=1±√2で、もう一つの解はx=1-√2である。

なお、x-1=√2であるから、x^2-2x-1=0が元の方程式。

最初使った性質を知らないと、xを代入して求めるハメになる。