【譜路世素地衣図】 デカルト直交座標で
形成される単純な構造。

X軸 →(過去問の理解)
Y軸 ↑(教科書の理解)

問題の値を見極め、手持ちの公式をいかに問題に適用するか。
問題に適用するとき、交点が生まれる。それが求める解である。あとはそのグラフの形(問題の判読)パターンを覚える。