「未知数と解」が
「ある条件を満たす未知の定数とその正体」、なのか
「変数と関係式を成り立たせる代入」なのか
それともその両方どっちでもいいのか。
中学・高校の教科書・参考書だと前者みたいな書かれ方が圧倒的なんだが(未知数と変数
は完全に区別されて書かれている)大学レベルの代数学の参考書見るとどれも「未知数は
変数、解は式を成り立たせる代入」みたいな事がかかれててこんがらがってます。
両方をうまく説明した文献がほしい物理学科一年生。