>>295
まだ見てるか?

(1)
∠Aの内角の大きさを2p、外角の大きさを2qとすると
2p+2q=180°であるからp+q=90°となる。
∠EAD=∠EAC+DAC=p+q=90°
だから円周角が90°なので、線分EDはΔABCの外接円の直径。

(2)
補助線DCをひく。
また、線分BCと線分DEとの交点をFとする。
円周角の定理より∠DCF=∠CAD=p
            ∠CDF=∠EAC=q
よって∠EFC=∠DCF+∠CDF=p+q=90°(∵∠EFCはΔFDCの外角)
従ってBC⊥DE


ここって平面幾何の問題はスルーされがちじゃないw?