>>841
契約したときではなくて、完済した時を基準に考えよう。
完済したときの借金をS[0]=0
完済1年前の借金をS[1]
完済2年前の借金をS[2]
………
完済n年前つまり最初の借金をS[n]
と考えて、S[i]の漸化式を解いて一般項を求め、
S[n]=Sをaの方程式として解く。