>>618
P(x)=(x-1)^2Q(x)+(4x-5) …�@とおける
剰余の定理よりP(-2)=-4
を�@に代入して
P(-2)=9Q(-2)-13=-4
Q(-2)=1
これはなにを指すかっていうと
Q(x)は(x+2)で割ると1余る ってことだから
Q(x)=(x+2)R(x)+1 とおける
これより�@に代入して
P(x)=(x-1)^2{(x+2)R(x)+1}+(4x-5)
=(x-1)^2(x+2)R(x)+(x-1)^2+4x-5
よって余りはx^2+2x-4 となる

こんなんをいちいち解答に書いてられないので実際は
>>623氏の言ったとおり
P(x)=(x-1)^2(x+2)Q(x)+a(x-1)^2+4x-5 とおける とかいて
これをP(-2)=-4よりaを求める