A={1,2,3,…,50}は1から50までの自然数全体の集合,B={1,2,3,…,20}は1から20までの自然数全体の集合とする。
(1)Aの元aとBの元bの組(a,b)で,等式2a+b=20を満たすものは全部で[ヤ]個ある。
(2)Aの元aとBの元bの組(a,b)で,abが4の倍数となるものは全部で[ユ:ヨ:ラ]個ある。
(3)Aの元aとBの元bの組(a,b)で,abの素因数分解に,2個以上の異なる素数が現れるようなものは全部で[リ:ル:レ]個ある。

片仮名一個につき0〜9が当てはまるらしいです。
(1)はとりあえず9個と出せたんですが,
(2)以降がちょっとよく分からないんで,教えてください。