【ついに難問】0÷0【解決!?】
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0023132人目の素数さん
2005/04/08(金) 14:58:500.00000001
――――――― = 1
0.00000001
0.0000000…1 0
――――――― = 1 だからといって、 ――――――― = 1 ではない。
0.0000000…1 0
分母分子が、ある数式から極限値としてある定数に収束するが、0÷0は定数ではない。
つまり、不定(値が定まらない)。
また、 ∞−1も、∞となり、
無限大を含む等式は、もはや等式ではない。何故なら、∞も、定数ではないから。
では、今後どう扱えば、進展するのか?
定数でもなければ、変数(未知数)でもない。
量子論で、同時に異なった状態が存在する、といった考え方がある。
つまり、整数論の発想ではなく、量子論的発想の数式で使えそうかも?
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